JBL LS Center [単品] 価格比較

  • LS Center [単品]
  • LS Center [単品]
  • LS Center [単品]
  • LS Center [単品]

購入の際は販売本数をご確認ください

JBL

JBL

LS Center [単品]

メーカー希望小売価格:170,000円

2006年7月 発売

売れ筋ランキング

-

(5896製品中)

レビュー

(3件)

クチコミ

お気に入り

(14人)

販売本数
1本
タイプ
センター
インピーダンス
6 Ω
WAY
3 WAY
メーカー公式情報
メーカートップページ

LS Center [単品]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

LS Center [単品] のレビュー・評価

(3件)

満足度

5.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    100%
  • 4
    0%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2013年4月29日 投稿

     声の音域が少し薄いのは、DENONのAVアンプとの相性のせいか? 他のアンプには繋いでないので、検証できませんが。  音楽を聴く時(BD/DVDやCDがメイン)には、とても素敵な音で鳴ってくれます。  

  • 5

    2009年12月7日 投稿

    LS60と組み合わせて使用中です。 良い点 ・単品スピーカー並にこもりません。 ・広がりがあるけど定位が気になる広がりでなく芯がある感じです。 ・声が聴きやすく、センターとして十分な能力があります。 悪い点 ・設置場所は選びます。 ・能率がLS60と若干違い、AVアンプでは少々小さく設定されてしまう。 主な使用方法は、CS(海外サッカーと国内サッカー)で9割以上を占めます。 5400ESのオートモードだと、デュアルモノラル(主/副)などの音声は、 AFD時に、センタースピーカーだけしか音が出ません。 ですからセンタースピーカーの強化を考えて買い換えしました。 効果は絶大で5.1〜7.1chもそうですが。 センターから流れる音楽や解説と実況が聴きやすくなりました。 特に遠藤雅大の声が一変しました。 安いセンターだと濁声で嫌だったんですけど、買い替えてからは良い声になりました。 それ以外でも、ゲームの台詞は聞きやすくなり、映画の台詞は臨場感がでた感じです。 購入して本当に満足しています。

  • 5

    2007年3月9日 投稿

    まだ、購入したばかりですから、音質評価はエージング中なので、あまりあてになりません。 LS60やLS80はバスレフですが、このスピーカーは密閉になっています。 16cmウーハーとバイラジアルホーンに超高域スピーカーまで付いた3ウェイ構成で贅沢な作りです。 これから、エージングが進んでぎこちなさが取れてくるのが楽しみです。

  • LS Center [単品]のレビューをすべて見る

LS Center [単品] のクチコミ

(3件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ2

    返信数2

    2010年5月17日 更新

    この機種がおさまるAVラック(テレビ台)ってあるでしょうか? どこを探しても67cmのセンタースピーカーがおさまる台が見つかりません。 ちなみに我が家は55インチ液晶テレビと90インチのスクリーンでプロジェクターを投影して使用しています。

  • LS Center [単品]のクチコミをすべて見る

LS Center [単品] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

センター
販売本数 1本
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

3 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

4
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

6 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

150 W
再生周波数帯域 50Hz〜40KHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 672x217x235 mm
重量 14.4 kg
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止