KEF
Q1 (KEF)
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ステレオ
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 3 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
Q1 (KEF)は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
Q1 (KEF) のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
-
50%
-
4100%
-
30%
-
20%
-
10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
-
KEFには以前から関心を持っていました。 皆様の音色に冠する極端な評価も興味の理由です。 IQシリーズも良かったのですが、この機種のシルバーフレームのデザインがかわいくて中古で購入しました(ナチュラル色)。 デザイン:皆様が言われるほどシートも安っぽくありません。むしろ突き上げはKEFには似合わないと思いました。 音色:高音に特色あるSPですが、クラシックは勿論ジャズでも低音不足は感じません。 音のこもった感じは無く、「甘い高音」ってこのことなんだ、と感動しました。 サイズ:こればかりはしかたありません。 奥行きが同サイズ他社製品に比べ10CMほど長く、SPスタンドに悩みます。 ツィーターが躯体より出っ張っているので、思う以上に不便です。 それでも個性的で魅力的なSPなので大事に所有していきます。
- Q1 (KEF)のレビューをすべて見る
Q1 (KEF) のクチコミ
(1件/1スレッド)
-
フロントQ1、サラウンドにQ−Compact、センターはQ6c。アンプはDENON。マンションLD12畳+キッチンスペース+6畳和室で 生活のBGM70%DVD鑑賞20%音楽鑑賞(R&B/SOUL、JAZZ)10%で使ってます。KEFが聴ける店はなかなか無くて名古屋大須のノムラムセンまで行きました。値引きはほとんど無く6%引き+端数切捨てでした。 実際に聴いてみるまでは ALR/JordanかB&Wに決めていました。モニター的に全音域がバランス良くパワフルに鳴る印象は同じくらいですが ボーカルや生楽器がより自然に聴こえるように感じた事と スピーカーの真正面でなくても音の印象が変わらなかった事が決め手です。リビングで家族が思い思いの場所でDVD鑑賞するには良いと思います。 試聴はQ−CompactとQ4しかできず、Q1は現物で始めて手にしましたが デカイ!UNI−Qφ165はφ130とは別物ですね。価格の差を考えると 設置スペースさえあればQ1を5本という選択もありました。もしも時間が巻き戻せるなら大いに迷ったと思います。 別物と感じるのはBGMとして会話の邪魔にならないボリュームで聴いた場合でも細かな音まできちんと耳に届く所。音と言うよりも空気を震動させるエネルギーの違いを感じます。 その他 作りの良さや色使いのセンス(メイプル&シルバーの 艶消し具合とか..)も良いと思います。あくまで 同価格帯で比較した場合ですけれど。 欠点は大きさくらいでしょうか。奥行きがあり普通のスタンドには乗りません。今のところ それ以外に欠点はありません。Q1はとても良いスピーカーと思いますよ。
- Q1 (KEF)のクチコミをすべて見る
Q1 (KEF) のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
120 W |
| 再生周波数帯域 | 45Hz〜27KHz |
| カラー | 木目系/ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 220x350x320 mm |
| 重量 | 6.25 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください