スペック・仕様
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- センター
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
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Q6c のレビュー・評価
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Q6c のクチコミ
(3件/1スレッド)
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組み合わせや使用状況の詳細はQ1に書き込みましたので省略させていただきます。 Q6cを注文した後で音があまり良くないと言う情報を知りましたが 実際に設置してみると「悪い」とまでは感じません。設置場所に注意したことは後ろ側にポート穴が有るので壁に近づけて(10センチくらい)音が回り込むように モニターの横に置きました。 Q1のセンターとして使っていますが音量は十分です。アンプの設定で2dB絞っています。音質は単体で音を出してみましたが 確かに同じφ130のQ−Compactよりも低音域が若干もっさりした印象です。しかしセンターSPとして設計されているのか DVD鑑賞時の音声は良く通りますし 左右SPの繋ぎとしてならば 特に不満はありません。 欠点と思えるのは価格で Q1単体よりも高いですからφ130UNI−Qでこの価格は高いかも知れません。販売店ではQ1を3本買う方を薦められましたが 確かに魅力的です。リビングが狭く フロントSPの間隔が1.7mしか取れませんでしたのでQ6cにしましたが もっと間隔が取れる部屋でしたらセンターQ1も良いかも知れません。
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Q6c のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
センター |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
100 W |
| 再生周波数帯域 | 50Hz〜27KHz |
| カラー | 木目系/ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 432x160x215 mm |
| 重量 | 4.1 kg |
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