KEF
REFERENCE SERIES MODEL 203
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ステレオ
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 4 WAY
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REFERENCE SERIES MODEL 203 のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】バランスの良いデザインに ちょこんと乗ったSTが目立つ 【高音の音質】伸びもよく明るいが どこかチンチン鳴ってる感じがする 【中音の音質】でしゃばっていないのに実在感がある 【低音の音質】量は十分だがユルユル 【サイズ】トールボーイ 【総評】 ゆったり感があり窮屈さを感じさせない ツイターも質は悪くないのだが他がゆったりしている為に突如鳴りを意識させる 中音は誠実ででしゃばらないのに本物を感じさせる
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5年以上付き合ってます。 NHT, Paradigm と比較すると、低音にややソフトな感じがありますが、長時間聴くとこちらのほうがリラックスできるので、KEFの方に軍配をあげます。 コストと、スペースから見てもとてもよくできたスピーカー。 新しいモデルが出たのでそちらにも目移りをしてしまいがちですが、値段がはねあがったのが難。 トライワイアー対応、なので、バイアンプとかいろいろ試して、今はスピーカーケーブル3本で対応。ここんとこ結構金をつぎこんだので、相成るべくはシングルワイアー対応にしてもらいたい。
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REFERENCE SERIES MODEL 203 のクチコミ
(211件/2スレッド)
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みなさんこんばんは(^^)/ 数日間、謎々にお付き合い頂きましてありがとうございました m(_ _)m 「なんだ、203/2を試聴でけなしていたじゃん!」 とか、 「人と同じのは嫌とか散々言ってたじゃん」 と言われるのが怖くて... なんてのは大ウソで面倒だっただけ〜 (-。-)y-゜゜゜ まぁ、とりあえず繋ぎ!? では♪
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みなさんこんばんは(^^)/ 表題の通り、スピーカーケーブルをトライワイヤリングにしてみました。 当初は現状のスピーカーケーブル(AET/AIRBOW HCR/EVO/EZ サンクスbyクリアさん♪)のシングルワイヤ接続(画像)から 純正ジャンパーを外して、スピーカーケーブルをジャンパー化 する予定でしたが、バナナプラグを購入するのが面倒に(ぁ) オススメを教えて頂いた方々すいませんm(_ _)m まぁ、正直なところは自宅にスピーカーケーブルが余っていたので とりあえずトライワイヤにしてみっか?(笑) という単純な動機から行ってみました! ちなみにスピーカーの端子の上に見えるのが以下の説明の妖しいツマミ(^^; KEFの実践理論に基づいて、スピーカーの設置場所による低域特性の補正が できるバウンダリ−・コントロール端子を設けました。ねじ込み式ショート ・スイッチをFlatからCutに替えますと部屋の定在波をネットワークにより 解消しすっきりした低域となります。また、非常に広い部屋でお使いのときは Liftにしますと低域を適度に増強することが出来ます。 ってことで、すっきり派のオイラはノーカット(ぁ) 続く...♪
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REFERENCE SERIES MODEL 203 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
4 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
6 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
200 W |
| 再生周波数帯域 | 55Hz〜55KHz |
| カラー | 木目系/ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 248x1068x405 mm |
| 重量 | 26.5 kg |
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