ケンウッド LS-V530-W [単品] 価格比較

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ケンウッド

LS-V530-W [単品]

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販売本数
1本
タイプ
ステレオ
形状
トールボーイ型
インピーダンス
8 Ω
WAY
3 WAY
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LS-V530-W [単品] のレビュー・評価

(35件)

満足度

4.63

集計対象35件 / 総投稿数35件

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    74%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 2本で1万円のSONY SS−F6000が気になっていたので、生産終了後で、かなり高価な価額で、試しに購入してみたが、やはりLS-V530にしておいて良かったと、再確認した。SS-F6000は、低温がボコボコ鳴るばかりで、高音が伸びずに、とても音のバランスが悪くて、聴ける音ではなかった。すぐに、転売したので、損はしなかったが。 現在、2019年、購入当時2013年であったが、こんなに安くて、価額の割に、遥かに音質の良いスピーカー等、売っていない。くれぐれもも、当時、4本買っておいてよかったと、思っている。 価額の割に、十分に、低温から、中高音まで、バランス良く、音が出ていると感じる。ジャス,フュージョンから、クラシック,歌謡曲まで、そつなくこなす、スピーカーではないか?なんと言っても、価額と音質と見栄えである。この価額で、これだけ、見栄えと音が出るなら、十分であり、音が悪いと感じる人は、アンプとの相性が悪いのであろう。たまたま、同メーカー最後のAVアンプを手に入れることができたが、また、このアンプが最高である。定価9万円以下で、ダイレクト入力までついており、最近のAVアンプに、勝る音質なのである。気に入っていたSTR-DN2300も、最近、出番がない。試しに、DSDネイティブのSTR-DN1070も購入したが、コストダウンで、基本的なアンプの音質が聴けたものじゃなかったので、すぐに、転売となった。 Q Acoustic 2020iも、小さいブックシェルフの割に、低温もそこそこ十分で、音の広がりは、LS-V530より、優れる面もあるが、流石に、 ダブル16pウーハーのLS-V530には、敵わない面もある。 結論から言うと、LS-V530は、CP面からみて、十分な音質であると、思う。あとは、アンプ次第である。また、価額が高いアンプが音が良いとも限らないし、スピーカーもまたそうなのだろう。

  • 5

    2018年11月27日 投稿

    【デザイン】本当は黒が欲しかったけどね。 【高音の音質】良い 【中音の音質】良い 【低音の音質】とても良い 【サイズ】ちょうど良い 【総評】ずっと欲しかったスピーカー。中古ですが程度の良い物を購入しました。そりゃもっと良い物は沢山ありますが自分にはこれで必要充分です。音のバランスがとても好みです。いつか業者に黒に塗装してもらおうかな。

  • 2

    2014年1月26日 投稿

    C/P、最高!! ここでの悪評覚悟で購入しましたが、予想よりはましでした。 しかし、周辺環境的に合わない場合があることもケアする必要があるかもしれません。 我家ではRC直打ちの上にカーペットを張った地下室で結構な音量で、 ちゃんとしたオーディオ専業と言っていいAVアンプ&そこそこ値の張るSPケーブルを使って鳴らしています。 しかしながら、日本の電気業界が元気で598ラインナップで競争し、 各社が30cm級のウーファのブックシェルフ3ウェイを経験している人には、 満足の行くものではないでしょう。 映画メインでのAVユースには耐えますが、 オーディオを本気で楽しみたい人にはおススメできません。 低音の音圧感が全く不足で、 HPで宣伝されたマウントに配慮したことにされている「スコーカー」が五月蝿いくらい張り出し、 トータルでは下位の230の方がむしろバランスがいいのですね。 オーディオSPのケンウッドには昔々のような3ウェイ本道を作って欲しいところです。

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LS-V530-W [単品] のクチコミ

(207件/35スレッド)

  • ナイスクチコミ5

    返信数8

    2013年10月24日 更新

    8月に購入していい買い物をしたと喜んでいました。 古いAVアンプのヤマハA5やら、中華デジアン等つなぎ FOSTEXFF85WKバックロード、古くはBOSE101MM等々 違いを楽しみながらの感想ですが ■やっぱりワイドレンジ3wayもいい!(今までフルレンジ一発派でしたw) ■意外とツイーターが効いているので皆様の言う高域の特徴有り  少し聴き疲れが出る人もいるかも(自分はOKです) ■低域はテスト音源で40Hzはちゃんと出てます(超ワイドレンジですね) ■小型2WAYにサブウーファーを追加した感じ?でしょうか ■十分ピュアオーディオで使えると思いますよ  (ポップ、クラシック、特にジャズが良なんでも) ■デジアンもいいですが、やっぱり力の有るトランジスタの方が  低域の力を発揮! ■96Kの音の違いははっきりわかりますよ ■つくりの精度は期待しすぎは×  (開梱時にスピーカーグリル止めが外れましたw。  ポート越しの内部は接着剤等であまり綺麗ではないですねw) ■上記を踏まえ価格を考えるとハイCP機で、なるほど作り続けるには  厳しい内容だったのかと・・ ■この製品のデメリットは価格対比でのスペースの問題はありそうです  (ほんと奥様と喧嘩するくらいでかかったw) 等々驚かされた商品でした。 この冬のボーナスでまたヤマハAVアンプの廉価版買い換えて ハイレゾ楽しもうと思ってまして、買っといて良かったと。 生産完了商品の一番下に2003年モデルで載ってましたので 10年!ロングランでしたね。 最近革新的なデジタルスピーカー技術が出てきましたが普及・製品販売まで にはまだまだのようですし、諸説によるとオーディオ製品の中で非常に枯れている 技術のままきているのが今の磁気回路・コーン振動板型のスピーカーだそうです。 だから、今のスピーカーは気に入った音のものを使えばそれがベストかな? なんて思ったりしてます。 間違いなく、このスピーカーと同等で自作しようとするとこの商品の定価を 大きく上回る(倍?)と経験上わかっておりますので、世の中の自分のように なかなか高価な製品の購入が難しい消費者にとって残念なことだと思います。 もちろんこの業界は上を見ればキリが無く、次元の違う音の世界もあるそうですし 高価なオーディオケーブルと洗濯ハンガー線での聴き比べで大差なしと結果も見かけたり 特にアンプのブラインドテストはほとんど聞き分けができない結果の記事を見かけたり 遠く昔には秋葉原でtannoy ウェストミンスターロイヤルの音を聴き 音で初めて震える感動する事があったり (いつも自問自答してます「ブラインドテストで自分に違いがわかるかな」と) 日々オーディオは面白く、深い、と感じております。 長文・駄文大変失礼しました。

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2013年9月16日 更新

    こちらのスピーカーを購入したくネットで調べてみると、ブラックモデルの「LS-V530-B」というのを見つけたのですが、ブラックモデルは海外販売限定なのでしょうか? もし今でも手に入るなら買いたいのですが、ブラックモデルを販売している所を見つけられずにいます。 もし知ってる方がいらっしゃいましたら教えてください。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ42

    返信数37

    2013年7月15日 更新

    このスピーカーのネットワークを交換してみようと思っているんですが、コイズミ無線のND-5800Uで良いのでしょうか?

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LS-V530-W [単品] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 トールボーイ型
販売本数 1本
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

3 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

4
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

8 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

120 W
再生周波数帯域 36Hz〜25KHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 225x900x313 mm
重量 15.6 kg
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