ケンウッド
LS-K707
メーカー希望小売価格:14,000円
2004年12月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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LS-K707 のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.94集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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433%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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価格が安いから仕方が無いが、見た目は安そうに見える。 しかし、音は非常に良い。 しっとり系の曲とか聴くと最高!! 夜に音量をかなり下げて聞くと中高域の音のつやが感じられなくなるが、音量を普通に上げれば中高域のつやが出てきて良くなる。 中高域は繊細で解像感の高い音だと思う。 低音は小さなスピーカーにしては非常に良く出る。 長時間聴いてても聴き疲れしない良い製品だと思う。
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LS-K707 のクチコミ
(18件/4スレッド)
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カタログスペックはLS-K707より良いONKYO D-D2Eですが、交換して聴き比べて見ると、LS-K707の方が音が美しいです。 聴き比べて見て、あらためてクリアな濁りのない音に驚きました。 低音の迫力はONKYO D-D2Eの方があるのですが、その音は低音が中域の音に影響するのかわかりませんが(???)、やや曇った印象があるように思います。 LS-K707は低音は締まったタイトな音で、量感は負けてるのですが、中高域の音のクリアさでは全然違う感じですごく良いです。 ただ、この音の濁りの違いが、場合によってはアンプの方の影響が出てる可能性も残されているので、確実な事は言えませんが、少なくてもLS-K707の音は非常に良いと言う事だけは、間違いないです。
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スピーカーの大きさが小さいわりに低音はよく出るし、中高域はおとなしめで繊細感が感じられます。 ユーロビートの派手は曲は得意じゃないかもです。 しっとりした感じの曲は良い感じで聴けると思います。 6550AのPPの真空管のパワーアンプを使ってる、うちの環境では、そんな感じです。 音量をかなり絞って聴いてるので、音量を回りの迷惑とか考えずに上げると、どんな音になるのかわからないです。
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このスピーカーとLS−X50−Mの両方を買って聞き比べたのですが、バスレフと密閉型の特性を実感しました 今、どっちをメインに使うか悩んでいます 低音がバスレフで切り捨てられる事がないX−50か ある程度まで低音がキッチリ出るK707か、苦悩してます
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LS-K707 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
60 W |
| 再生周波数帯域 | 55Hz〜30KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 126x270x254 mm |
| 重量 | 3.2 kg |
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