ケンウッド LS-X50-M [単品] 価格比較

  • LS-X50-M [単品]

購入の際は販売本数をご確認ください

ケンウッド

LS-X50-M [単品]

メーカー希望小売価格:18,000円

2005年8月下旬 発売

売れ筋ランキング

-

(5906製品中)

レビュー

(4件)

クチコミ

お気に入り

(21人)

販売本数
1本
タイプ
ステレオ
形状
ブックシェルフ型
インピーダンス
8 Ω
WAY
2 WAY
メーカー公式情報
メーカートップページ

LS-X50-M [単品]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

LS-X50-M [単品] のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.25

集計対象4件 / 総投稿数4件

  • 5
    25%
  • 4
    75%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 4

    2012年2月3日 投稿

    2006年9月に購入しました。 AVアンプのリアスピーカーとして純正スピーカースタンド(SR8000)と共に使用しています。 【デザイン】 ウーファー2個、中央にツイーター1個の2ウェイスピーカーです。 筐体は木製で重量があり、しっかりとした作りになっています。 バスレフ型のスピーカーで背面に丸いポートがあります。 【高音の音質】 KENWOOD独特の響きがあります。 聞き疲れしません。 【中音の音質】 ボーカルの声がはっきりと聞き取れます。 【低音の音質】 見た目からは想像がつかないほどの低音が出ます。 【サイズ】 小さい割に重量があります。 SR8000との組み合わせでは、若干ぐらつきがあります。 【総評】 リアスピーカーとしては十分すぎるほど鳴らしきってくれます。 フロントスピーカーとしても十分使えるスピーカーです。 コストパフォーマンスは非常に高いです。

  • 4

    2011年4月1日 投稿

    エージングが足りないので、判断が難しいですが、 新品ですと次のような感じです。 高音:シャカシャカ音がして、つかれます。 中音:高音がですぎていて、弱い感じがします。 低音:バスをきかせればなります。自然体で答えてくるので、 よいです。意外でした。 中音と高音の間の音がなく、高音が強調されています。 原音に忠実でないような気がしますが、 音の広がりにかけてはすばらしいの一言です。 部屋全体によく響いてくれます。 幅10センチ、奥行き13センチのスピーカーなのにです。 スピーカー自体は鳴りますので、 ケーブルや置き方、アンプ側の調整で、カバーできれば、 すばらしいスピーカーになると思います。 1本1万円ちょうどで変えたので、満足しています。 作りは、よい意味でも悪い意味でも値段相応です。 ただ重みがあり、内部は良さそうです。 極小設置面積で部屋全体をカバーしてくれるという意味で、 このスピーカーはすごいです。

  • 4

    2010年1月23日 投稿

    4ヶ月ほどリビングで使用。 プラズマTV Panasonic VシリーズのSPの音質があまりにもお粗末だったので、 メインユーザーである両親に依頼され、急遽DENONのAVアンプ AVC1610との組合せでフロント2CHのみで導入したのが導入の経緯です。 検討時は、音よりも設置箇所の関係で、スペース第一で選びました。 もちろん予算の都合もあったので、ELACとかQUADは試せませんでした(汗 結果、価格相応といった感じです。 ○ボーカル域が明瞭 ○締まった音でサイズの割りにでてくる低域 ○サイズが小ぶり、特に横幅が狭いので設置しやすい ▲硬い音で音場表現、奥行き感などまで期待するのは無理 ▲能率が悪くサラウンドとかには使いにくいような・・? 非常にすっきりとした音質のテレビスピーカーが鳴っている感じとなり、 個人的にはTVの音声強化としては成功と思ったのですが、 ヘビードラマ視聴者?である母親から 「悪くはないが物足りない、とくに臨場感とか低音」 などと指摘され、結局家具・部屋レイアウトを半日掛かりで変更のうえ、 別システムで使用していたYAMAHA NS-515Fに入れ替えとなりました。 (箱鳴り型で音の広がり感のあるトールボーイです) 結果、大変満足なようで、最初からシアター系に適したスピーカーを 導入すればよかった、という顛末に・・・。 (個人的には明瞭さなら515Fより上だと感じておりますが・・) 現在は、スリムさを生かし親のPCの液晶モニタ左右に置かれ、 なぜかいままでヘッドホン専用システムとなっていたマランツCD-6000 OSE、 デノンPMA-1500R2との組合せでメインSPとして軽快に鳴っております。 メインSPの入れ替え時に緊急で使用したりと、汎用性でも役立ってたりします(笑

  • LS-X50-M [単品]のレビューをすべて見る

LS-X50-M [単品] のクチコミ

(14件/3スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ25

    返信数6

    2010年6月8日 更新

    このスピーカーは1本単位で販売していますし、サイズや形状的に小型センタースピーカーとして使いやすそうなのですが、その場合に不都合はありますか? 横置きができないとか、音色的に向かないとか、何かありましたらよろしくお願いします。(フロントSPは同じケンウッドのLS-V530-Wです)

  • ナイスクチコミ1

    返信数4

    2009年3月28日 更新

    初めまして こちらのクチコミを参考にさせていただきながら、はじめてのホームシアター導入を計画しています。 だだ、設置環境が少々厳しいため悩みがあり、皆様のアドバイスを頂けると幸いです。 制約事項: 机の上に設置の24インチのモニターを中心に設置のため、フロント周りの置場が狭い。 フロント:幅12cm程度まで センター:高さ8.5cm程度まで(モニターの下辺にかかってしまうのですが、モニタの高さ調整ができません) ウーファー:机の裏しかスペースなし そこで、フロントとリアはスリムで皆さんの評判もよいこのLS-X50-Mを第一候補にしており、 アンプはSR5003かTX-SA606Xと組み合わせようと考えています。 ただ、上記制約から残りのスピーカーをどうするか、、、4chでスタートすべきなのかなあと悩んでおります。 Q1:センターの必要性    高さ制限が非常に厳しく同シリーズのスピーカーは置けません。    探したところDENONのSC-C11XG-Mしか見つけられませんでした。    他社製を使うくらいでしたら音色合わせの観点から無しの方がよいでしょうか?    また、モニタが24インチなのでフロントのスピーカーの間隔が80cmしかないのですが    この点も影響してくるのか気にしています。 Q2:ウーファーの必要性    設置スペースがないことに加え、住環境上あまり低音をズンズン響かせることができないので    こちらは様子を見てから後で追加してもいいかなあ考えています。    皆様の書き込みを拝見すると、このLS-X50-Mは小さなサイズの割に低音もしっかり鳴るようですが    いかがでしょうか? Q3:センターとウーファーを接続しない場合、その信号は他のチャンネルに振り替えられるのか?    アホな質問と思われるかもしれませんが、調べられませんでした。    恐縮ですがついでに教えていただけると幸いです。 以上、アドバイスを頂けると幸いです。よろしくお願いいたします。 余談 先週末、電気屋めぐりに行ってきたのですが、このスピーカーは基本的に店頭在庫は無いようで、 1店で棚の端にケーブルも繋がれずに鎮座しているのを見れただけでした。無念。

  • ナイスクチコミ11

    返信数1

    2007年8月4日 更新

    本モデルは、本格的に鳴らせば、底なしに鳴ります。 現環境では、六畳のタタミの部屋の短辺に、TAOCの サウンドクリエイトボードを二枚並べ、その上に アコースティック・リバイブの四本柱のスタンドをがっちり セットして、このスピーカの細々とした姿態を乗せています。 つまり、台周りのほうが、スピーカ本体より何倍もコストが 掛かっていますが、こういった酔狂ができるのもオーディオの 醍醐味でしょう。(というか、アホ!) 鳴りました。火山の大爆発のような迫力です。

  • LS-X50-M [単品]のクチコミをすべて見る

LS-X50-M [単品] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 ブックシェルフ型
販売本数 1本
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

3
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

8 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

75 W
再生周波数帯域 60Hz〜100KHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 102x288x136 mm
重量 2.6 kg
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止