ONKYO D-022A 価格比較

  • D-022A

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ONKYO

D-022A

メーカー希望小売価格:28,000円

2001年10月16日 発売

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レビュー

(5件)

クチコミ

お気に入り

タイプ
ステレオ
インピーダンス
4 Ω
WAY
2 WAY
メーカー公式情報
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D-022A のレビュー・評価

(5件)

満足度

3.89

集計対象5件 / 総投稿数5件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 3

    2023年10月17日 投稿

    【デザイン】 ナチュラルウッドなので部屋から浮きません 【高音の音質】 割りときれいに出ていると感じます。 【中音の音質】 分離のよい聴きやすい音です。 【低音の音質】 ラウドネスを使ってもだめです。 求めるのなら素直にサブウーファーを使うべき。 【サイズ】 奥行きがコンパクトなのが助かります。 【総評】 音楽を選ぶスピーカーかも。激しいロックなどを聴いても少し軽く薄っぺらく感じてしまいます。逆にビートルズあたりはとても気持ちよく鳴らします。

  • 日頃ウーファーのサイズが比較的大きめのスピーカを聴きなれているせいか、本スピーカを聴くとまるでイヤフォーンを外して音量を上げたような音である。少なくともクラシックのような癒しを求めるような音楽には合わないであろう。ちなみにアンプはONKYO R-801Aを使った。

  • 5

    2015年12月22日 投稿

    単体の使用には向かないと思います。 低音の評価はあえて無評価にしています。それは低音が無いからこそ、高音がはっきりと、そして、中音がしっかりとドライブするため、ボーカルはっきり、音の全体的な輪郭をはっきりと伝えてくれます。 ライブ等だと広がりが出るので臨場感が出るので、映画鑑賞等に効果を発揮します。ホームシアターのフロント、リアに使用しても良いのでは? 使用するに当たり、気をつけたいのは、トーンコントロール等でbassを無理に強調させないこと。ミッドレンジが低音を再生しきれず、背面のバスレフからカスカスした音が出てしまい、性能を発揮させれません。無理せず、サブウーハや、低音の出るスピーカーと併用することをお薦めします。 バスレフが背面に有るので、サラウンド効果を持たせているはずなので、壁沿いになるべく左右対称の環境で再生させると良いです。

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D-022A のクチコミ

(1件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2008年1月1日 更新

    インテック155のベースのセットスピーカーですが、クセがなく聴き疲れしない音です。 低音不足ですが、サブウーハーと良くマッチしてくれます。 特にボーカルの再生は、かなりいいです。 そういう私は、JAZZのピアノトリオ中心に聴いていますが、ピアノの音もいいです。 同価格帯のDーD1Eよりは、バランスがとれています。 DーD1Eは低音が良く出ますが、中高音がこもっています。

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D-022A のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

4 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

70 W
再生周波数帯域 60Hz〜40KHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 136x244x227 mm
重量 3 kg
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