ONKYO D-062AX 価格比較

D-062AX

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ONKYO

D-062AX

メーカー希望小売価格:21,000円

1997年10月22日 発売

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レビュー

(3件)

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タイプ
ステレオ
インピーダンス
4 Ω
WAY
2 WAY
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D-062AX のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.67

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    66%
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    33%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2018年3月31日 投稿

    【デザイン】 キャビネットの質感はD-092TXに比べ 木目印刷になってしまった分、星を一つ 下げました。それでも単体で見ればほぼ 変わりはなく綺麗です。 【高音の音質】 D-092TXに負けず劣らず元気な高域が 楽しめます。若干ですがD-092TXに 比べ広がりと言うか響きがアップして います。 【中音の音質】 ここなのですがD-092TXのアンプ調整の まま鳴らしたら低域が若干強く出て中音域 を邪魔したので、アンプの低域を多少 弱めました。 【低音の音質】 キャビネット自体がD-092TXに比べ 重いので、厚みのある低域を味わえます。 【サイズ】 D-092TXと比べて縦横高さ奥行きが 全く同じでした。 【総評】 長年聴いてきたD-092TXからの買い替えで 若干違和感はあるものの、音の傾向は 非常に似ていたので最初鳴らしたら時は 低音が多少出ている以外ほぼ違いが 分かりませんでした。響きや低音に 関してもエッジの状態の違いかもしれ ませんので両方店にあれば程度の良い方 を買われるのが良いと思います。

  • 5

    2017年11月18日 投稿

    素直な音で鳴ってくれる、フツーのスピーカー。 元々INTEC 205のコンポーネントとして買ったのだがアンプを替え、ソースを替え、ケーブルを替え、スタンドに乗せて…となんだかんだで十数年使っている。 小型で振動板も古いのでスケール感やライブ感は控えめだが、無理に小型化したような窮屈さはない。 解像感もそこそこあり、中高音の鳴りは良いと思う。 低音はあまり出ないが、置き場所の工夫やサブウーハー追加で対応できた。 中古なら数千円だろうから、いい音を安く揃えたい際には良い選択肢だと思う。

  • 5

    2015年11月8日 投稿

    パソコン用に購入しました アンプはLP-2020A+ ジャンク品で1000円でした 中の吸音材がボロボロ崩れるようだったので適当なスポンジと交換 音質を語れるほどの耳じゃないですが嫌なビビリ音などなく快適に聞けています エッジの破れや硬化もなく状態としてはとても良い物でした しかし18年前の物なんですね 見た目から古さは感じられません パソコンのゲームやちょっとしたBGMようなので音量も上げないので真価は測れませんが満足しています 他メーカーのコンポ付属品だとプラスチックがかなり安っぽいですが これは木の印刷ですが安っぽくは見えません 端子はバナナプラグ用ですが裸の線を刺しています

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D-062AX のクチコミ

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D-062AX のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

4 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

70 W
再生周波数帯域 50Hz〜35KHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 170x295x233 mm
重量 4.1 kg
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