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ONKYO
D-092TX
メーカー希望小売価格:28,000円
2001年6月13日 発売
スペック・仕様
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- ステレオ
- インピーダンス
- 4 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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D-092TX のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.64集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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433%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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≪デザイン≫ 木目がシールなどでなく本物の木材を打ち板仕上げで仕上げてあります。 落ち着いているけど明るい木目でエッジやトィーター周りの黒の部分がとてもアクセントが効いていてオーソドックスですが飽きが来ない良いデザインだと思います。 ≪高音の音質≫ かなり強く高音が出ます。 アンプで調整すればそれなりに落ち着いた高音にはなります。 ツィーターが内寄りなので音のピントは合いますが、広がる感じではないです。 ≪中音の音質≫ 中音は本当に優れていてボーカルの声がしっかり伝わってきます。 この作りから察するに高音の強い曲を聴くよりもちょっとおとなしい曲を聴くのに優れているのかもしれません。 弦楽器などの響きはとても心地よくそういった楽器の多い曲は本当に良い音で聴くことが出来ます。 ≪低音の質感≫ 出ますが、広がりがなく音は硬いです。 例えるのなら太鼓などで牛の皮を強く張ったものが「バァ〜ン!」と響くならこれは張ってありますがピンピンではなく「バァッン!」ってな感じで響かないです。 例えが難しいですが、本当にそんな感じに聞えます。小型のサブウーファーと合わせるととても良く感じました。 ≪サイズ≫ この大きさになると置く場所がそろそろ限られてくる大きさですが、自分は最初に台のサイズを図って買ったのでしっかり収まりました。 ちなみにネットを外した状態でのサイズは幅が17cm高さ30cm奥行き22cmです。後ろに配線を通すので実質は23cmはほしいと思います。 【全体的な評価】 もう13年も経ちますので3000〜6000円ほどで売っています。実売がペア税別28000円だった実力は確かにあるスピーカーだと思います。 ただ音が硬くこの音が合わない人もいると思います。 自分はケーブルやアンプの設定を何度も試して自分で満足出来たので壊れるまではこのスピーカーでいいと今は思っています。 程度の良いものを中古で購入したのですが現在購入してからだけで2万時間ほどは鳴らしておりますが音が柔らかく響く感じに変わってきた気がします。 追記 Zomotoneってメーカーのケーブルが自分で試した中では一番しっくり来た感じ(あくまで感じw)があります。 そんなに高くはないのでこのスピーカーを買うときはZonotoneとセットが良いと自分は思います。 3年以上メインで使ってきましたが、耐久性は高いと思います!
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オークションで1000円で落札しました。 当初、TA2020を積んだの小型のデジタルアンプにつないで、PC用のスピーカー として使用するつもりで購入しましたが、能率が85dbと低く(後に判明)、思った よりも音量が不足気味だったので、物置部屋にねむっていた古い100Wクラスのアンプ につないで、寝室で使うことしました。 高出力のアンプさえ用意でき、かつ設置できる環境があるならば、買いですが、 机上において、使うとなると、小型のアンプでは(机のそばに、フルサイズの アンプをおけるスペースを確保できるならば問題ないですが・・・)力不足を感じ ざる得ないので、PC用として使うのは、多少の難ありかと。 PC用ならば、D-062AXの方が、能率が89dbと高いので、向いていると思います。
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ヤフオクにて3000円で落札。 思っていたより大きかった(照 貫禄あるな〜(照 結論は素晴らしいスピーカーです!! パソコンでDVDを見て音楽も聴くのですが、今後もパソコンをAV目的で使用するならこのくらいのスピーカーを使わなくちゃ! なお、パソコンで5.1chにする場合は、フロントで使用します。センターは新しく買えないので、ギターアンプスピーカー(安物)。
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D-092TX のクチコミ
(39件/6スレッド)
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新たにD-102EXGの購入を考えております。 理由としては、D-092TXは多少ですが音が硬い感じがするんです。 低音はSKW-10をほんのり足して補ってます。 サブウーファーの電源を落とすと多少音が細くなって、それで初めてサブウーファーが鳴っていたことが分かる感じ程度で使っています。 以前使っていたのはAvinoというコンポ(約12年使用)でそのスピーカー(LS-SA7)の音が柔らかく広がりがある感じだったので、どうしても比べて音が硬く感じてしまいます。 何度修理に出しても故障するので諦めて手放してしまいましたが。。。 今回は購入を迷ってるのはまず (1) 音はどの程度違うのか? (2) せっかく同じ色の木目で合わせていたものが崩れてしまう。 (3) オクなどで1万程度なのでほかの選択肢もないか? などです。 両方を聞き比べたことがある方がいましたらどうか宜しくお願い致します。 ちなみに在宅ワークなので一日15時間以上(365日)は鳴らすものなので結構真剣に悩んでいます。。。 D-092TXはここがいいんだとかそういったことでもいいのでいろいろ意見が頂けたら幸いです。
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中古で購入して六年半、本日スピーカーを 掃除していたらエッジにヒビと破れを見つけて しまいました。エッジの弾力はまだ多少残って います。破れやヒビもエッジを指で押さえ なければ見えませんが買い替えなのかこのまま 使うか迷っています。破れは一箇所のみで2センチ ほどで音質が悪くなったのかは正直分かりません。 エッジがカチカチで割れているというか穴が 開いてるものをたまにハードオフでみますが、 自分が気に入っていればあそこまでなるまで 使うのが普通なのでしょうか? また、エッジが破れたりするとガラッと 音質は悪くなるものでしょうか? (聴くに耐えれないほど)
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次の3機種の音質について、どのような感じか 教えて頂けますか。 D-092TX/ONKYO D-102A/ONKYO NS-2/YAMAHA わかる機種のみで構いませんので、できる限り 詳しく教えて頂けまると幸いです。
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D-092TX のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
4 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
70 W |
| 再生周波数帯域 | 50Hz〜35KHz |
| カラー | ホワイト系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 170x295x232 mm |
| 重量 | 3.8 kg |
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