ONKYO D-407F 価格比較

  • D-407F

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ONKYO

D-407F

メーカー希望小売価格:24,000円

2003年6月18日 発売

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レビュー

(3件)

クチコミ

お気に入り

(16人)

タイプ
ステレオ
インピーダンス
6 Ω
WAY
2 WAY
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D-407F のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.08

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    33%
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    66%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2006年10月2日 投稿

    音質癖が無く低音が良く出ますが癖がなさ過ぎて人によっては 面白くないかも・・ 内部のケーブルを交換したりスピーカーケーブルの交換により 好みの音質にするのも良いのではないでしょうか。

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D-407F のクチコミ

(203件/36スレッド)

  • ナイスクチコミ8

    返信数2

    2011年3月31日 更新

    1年前の話。 実家に顔を出すと、このSPがリビングの隅に放置されている。 どうしたのかと聞くと、店頭新品処分で格安だったので買ったがクラシックに合わずにどうしたものかと困惑しているとの事。 そりゃ、そうだろ。 家人はこれまでにSONYのSS-G7aやパイオニアのS-922などを聞き込んできた80年代オーディオの人で、惚れ惚れするような音でLPやCDを聴いてきた。 そして、若いころから修理するくらいなら買い換える信念なのだ。 なぜか新品の方が音がいいと思っている。 もちろんいくつかは私が引き受けた。 が、ほとんどの往年の名機は修理に出さずに処分してしまった。 もったいない.... そして昨今、倉庫のオーディオ機器を全て捨て去り、何を思ったのか今回も往年の名機SPを手放し、年金生活者らしくペア2万円のSPに手を出してしまったようだ。 (うーむ) なんだかかわいそうな気がした。 何とかしてやりたいが、難しいのを承知でPMA390Vに繋いでみた。 音が軽い。 パイオニアのA-838があるのだが、あまり状態がよくない。 昔、家人がかなり気に入っていたPMA-970は私が引き取り、修理し今も利用している。 たぶん、こいつならいくらかマシだろうけど。 私も気に入っているので申し訳ないが実家に戻すつもりはない。(ひどい?w) PMA-390VとD-407F・・・・。 SPのエージングがされていないのも気になったのでやってみた。 3ヶ月使うと思ったとおり伸びは出てきた。 しかし、PMA-390Vの元気のよさは出るが音に厚みが感じられずD-407Fの箱がカランコロンと響く様子が強調される。しかし、音の好みとは面白いもので家人曰く「だいぶよくなった。トランペットの音がこっち(390V)の方が好みだから、これでよい」と。 確かに、聴力も人並みに衰えてきてはいるし、可聴範囲も狭まっているだろうが昔を知っているだけにこんな音でO.Kを出した事に正直、涙が出た。 しかし、10年以上ぶりに家人が選んだSPだしそれを否定する気は起きない。 せめてもと思い、誕生日にCDPをプレゼントした。 長年使ってきた DENON DCD-1100とお別れしたが、喜んでくれたのでよかった。 今度、一緒にクラシックのコンサートに行きたいと思う。 そして、「やっぱり生はいいね」という家人の笑顔を見たいものだ。

  • ナイスクチコミ2

    返信数32

    2006年11月6日 更新

    素人なので教えてください。 D-407FとD-508Eだと、どちらのほうがフロントスピーカーに適しているんですか? アンプはTX-SA604を買うつもりで、映画6音楽4位の割合で使います。

  • ナイスクチコミ0

    返信数9

    2006年10月23日 更新

    なんせまだアマチュアなので、よくわかりません。 トールボーイがほしいのですがどれが良いか教えて下さい。また幾つか教えて下さい。メーカーは問いません。予算は少ないのですが、三万前後です。 ウーファーのコーンはおおきい方が良いのでしょうか? ご教授お願いします

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D-407F のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

3
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

6 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

120 W
再生周波数帯域 35Hz〜40KHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 185x930x274 mm
重量 14.5 kg
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