ONKYO
D-102FX
メーカー希望小売価格:28,000円
2004年10月11日 発売
スペック・仕様
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- ステレオ
- インピーダンス
- 4 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
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D-102FX のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.67集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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40%
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350%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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TX-SA606X のサラウンドスピーカーとして使っています。 単体で鳴らすには物足りなさもありますが、サラウンド用としては、輪郭がくっきりしていて、とても満足です。
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10年以上オーディオ趣味から遠ざかってましたが、 展示品が激安だったので(ネット通販の半額くらい)衝動買いしました。 眠らせてあった古いプリメンアンプ松下SU−V900に接続しました。 音源はとりあえずi-podを接続しコンパクトシステムを作りました。 付属のケーブルは使用せず中レベルのものに交換しました。 エージング中ではありますが感想を記します。 静かに鳴るスピーカーです、クリア感がある、まとまりを感じます。 ただし裏を返すと元気が無い感じもします。 そのためBGM的な使い方に合うと思います。 小型がゆえ低音域は不足です サブウーファーと併用するのが良いと思います。
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D-102FX のクチコミ
(14件/5スレッド)
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先日FR-S7GXDVを購入しました。付属スピーカの音はそれなりの低音の量感と透明感はあるものの、何故か耳が疲れる感じがします。表現が適切でないかも知れませんが、ボーカルの下の帯域が薄く、高音だけが突出して艶やかな感じ。悔しかったのでFR-S9GXDVを店頭で再試聴しましたが、低音の量感が増すだけで同じ傾向でした。これなら以前使っていた3代目FRの若干こもった音のするスピーカの方が、耳には心地良いぐらいでした。そんな折り、INTEC付属の092TXを聴き、柔らかく、大きく広がる音に一目惚れしてしまい、スピーカの入れ替えを決意。しかしメーカのHPでは同価格帯で102FXが発表され、田舎者で新製品の試聴の機会が無い私としては、先の決意がぐらぐら揺れ始めております。どなたか人助けと思い、比較の記載をお願いいたします。ちなみに耳に心地よい音というのは、ボーカルが優しくリアルに聞こえる音を意味しております。
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ケーズデンキで展示処分品が10000円からさらに値引きで9000円で販売していました。 どうも倉庫に眠っていた品らしくほとんど新品の状態でした。 まだどこかの店舗にあるかもしれません
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外箱若干難があるようですが、限定販売中です。 http://www.biccamera.com/bicbic/jsp/w/catalog/detail.jsp?JAN_CODE=4961330018096
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D-102FX のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
4 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
70 W |
| 再生周波数帯域 | 50Hz〜35KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 167x281x244 mm |
| 重量 | 3.9 kg |
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