ONKYO
D-057FXC
メーカー希望小売価格:6,000円
2004年10月11日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- センター
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
D-057FXCは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
D-057FXC のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.49集計対象6件 / 総投稿数6件
-
566%
-
433%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
現在は販売終了品ですがリサイクルショップで発見し購入。 センタースピーカー単体でモノラルスピーカーとして、 アンプは3000円クラスの2.1chスピーカーのアンプに繋いだ状態でのレビュー サランネットを外すと3インチのスピーカー2個と中央に小型のツイーターがあり、 本体の背面に縦長のバスレフダクトがあります。 ・音質 今まではスピーカー側単体で2000円程度の物しか使ったことがないのですが こちらはそれらと比べてだいぶ音質が良いです。 ・高音 高音域が少し足りないので単体で使う場合は コンデンサーの容量を変えるか 別で高音域用のスピーカーを繋げる必要があります。 ・中音 こちらは文句なしです。声も聞き取りやすく 音楽も綺麗に聞こえます。 ・低域 これ単体でもある程度低音は出ますが ウーファーがなければ迫力のある重低音は出ません。 重低音を鳴らす場合はサブウーファーを繋げると問題なし。 ミドルクラスのスピーカーとしてはなかなか良いです。 サイズは片手で持てるほどである程度コンパクトですが 木製でスピーカーユニットの磁石が大きい為 重量はずっしりとあります。
-
センターなので低音は期待していませんでしたが、高音が小さいと思い、コンデンサーを変えたらかなり良くなりました。コンパクトで、良いと思いました。
-
今までのシアターシステムのセンタースピーカーでも特に不満は なかったのですが、これに変更してみて音楽CDはそれほど違いは わからなかったのですが、映画のセリフは抜けるようにハッキリ 聞こえてくるような気がします。
- D-057FXCのレビューをすべて見る
D-057FXC のクチコミ
(22件/9スレッド)
-
以前にこのテーマについて質問されている方がいらっしゃったのですが、そのときは色が違うだけという結論が出ていました。 しかし仕様を見てみるとD-057Cはウーファーがコーンなのに対し、D-057FXCはダイヤフラムになっています。 性能の数値的には同じですが、音質は変わってくるのではないでしょうか?? それとも違いは分からない程度でしょうか? 私は同社のホームシアターシステムであるBASE-V10Xのサテライトスピーカーと交換しようかと考えています。 また、もう一つ質問なのですがセンターはこのスピーカーを使うとして、他のスピーカーをD-057Mにするか、それとも全てD-057FXCにしようか迷っています。やはりD-057FXCはセンター用なので、この使い方は良くないでしょうか?? アドバイスよろしくお願いします
-
私はDENONのDHT−M380を使用していますが、このスピーカーの掲示板を見る限り、音楽のボーカルはかなり改善されるみたいですが、映画のセリフも輪郭がハッキリ聴こえるのでしょうか?M380のセンタースピーカーはどちらかというとコモった感じがします。
-
こちらの掲示板のほうが書き込み数が多いので、こちらでD-057Cのレポートさせていただきます。 サラウンドシステム最後のスピーカーでセンターだけおあずけ状態だったので、購入しました。本当は308Cあたりがいいかなと思っていましたが、6畳間で、加えて予算もなかったので、ここに落ち着きました。 フロントで仮想センターを作っていた時と比べて、やはり音のセンターへの定位感が違います。センターの存在はやはり重要だったんだなと実感しました。スピーカーそのものの音質は、このクラスにしてはなかなか良いものなのでは、と満足しております。8cmウーファーはちょっと一生懸命になって鳴らしているという感は否めませんが、許容範囲内で大丈夫です。 最後に、1点質問させてください。このスピーカーのターミナル部分はプッシュ式となっており、使えるケーブルは限られていますが、その中でもお勧めのケーブルというのはありますでしょうか? 価格は特に気にしていません。買うのは1mオンリーなので。皆様ご回答よろしくお願いいたします。
- D-057FXCのクチコミをすべて見る
D-057FXC のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
センター |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
40 W |
| 再生周波数帯域 | 70Hz〜100KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 264x96x136 mm |
| 重量 | 1.6 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください