ONKYO
D-302E
メーカー希望小売価格:-円
2005年3月9日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 4 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
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D-302E のレビュー・評価
(24件)
満足度
4.34集計対象24件 / 総投稿数24件
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558%
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420%
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38%
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212%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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今更ですが、前から欲しかったので中古で購入しました。 持っているスピーカー D-112E D-202A D-112EXT デジタルアンプによるD-112Eの音が好きで一番使っていた。 低音の締りは良かったが、いまいち低音の伸びがない。 D-202A D-112EXT低音に締まりがない。 なので、D-112Eに似ていて大きなD-302Eが前から欲しかった。 予想どおり締りがありながら、伸びがある低音でボアボアしない低音が出た。 D-112EXTがボアボアで嫌いだったが、D-302E購入にあたり全てのケーブルを見直した。 デジタル光ケーブルをプラスチック製から、ガラス系に変えて、 D-112EXTがボアボアだったのは、MONSTER XPだとは思うが、 結局スピーカーケーブルの劣化が悪かったのが原因だったようだ。 D-302Eのような音になってきた。 スピーカーセレクターを使っているので、1個のスピーカーにスピーカーケーブルが2本ずつ要る。 色々かなり高級な物も含めて試したが、結局D-302Eにはアンプ側にMONSTER XP (onkyo時のやつ)スピーカー側はカナレ 4S6G 無酸素銅線が一番気に入った音になった。
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25年の時を得て念願のオンキョー製品を2年前に購入。CR-D2LTD,D-112ELTDです。 最初聴いて素晴らしい凄いと感動しました♪ あの小さなエンクロージャーから出る音に感動でさすがオンキョーだと。 では上位に位置するD-412EXはどんな音がするのかと興味津々で 時間は2年の月日が経ちました。 そしてそろそろ手に入れようかと思っておりましたがなかなか手に入れらずに(中古でオークションから) こちらのD-302Eを結局選択してしまいました。 理由としまして @上位機種 AD-412EXはまだ新品で購入可 B範囲内の落札価格(オークションから) C美品 次に手に入れて試聴した感想になりますが グレードアップはしました。 みなさんのレビュー通りで低音は迫力あります♪ただそれぐらいかな… 私は低音よりは高音域にこだわりがある方で またどうしても低音が欲しいならサブウーハーでもサブに据えれば良いかなという考えもあるからです。 私の結論ですが、今の6畳一間の部屋ならD-112ELTDでも十分に満足感を得られます♪ でもせっかく手に入れましたので鳴らしきって次は念願のD-412EXを手に入れたいと思っております♪ますます期待が高まりました♪ 302再レビューします。 試聴の位置が正三角形で距離が1.5MのときはD-112ELTDの音がとても良く聴こえ 302の購入は失敗かと思いました。 しかし試聴する場所(部屋)が変わり距離が0.5Mアップの2.0Mとなったところ302の良さを感じる事となりました。 高音のは112の方に軍配は上がるかと私は思いますが 、低音の迫力は圧倒的に302の方に分があるかと思います。 この事から低音の迫力に興味を持つようになりました。そのためD-412EXの購入を取り消し302よりも低音が出そうな機種を(候補としてKEF R300)探しております!
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ONKYOのINTEC275を発売直後にフルセットで購入し4年程使用していましたが、音の好みが合わず4年近く前にSofMapへ売却し、FOSTEX GX100へ買い替えました。 その当時はまだ、アンプはONKYOのA-933でしたので、その影響も大きかったのですが、ドラムスのハイハットやボーカルが奥まってしまい、音も明瞭度が足りませんでした。 ルックス、見た目のつくりも良く名残惜しかったのですが、今ではアンプもONKYO A-5VLへ変え、満足の行くものになりました。 敗因は、未視聴のまま購入したためです。初歩的なミスでした。 それにしても、やはり「オーディオは趣味(好み)の世界」です。 ほぼ同価格帯のD-302E vs GX100、A-933 vs A-5VL。やはり、「音は好みの問題」ですね。 ★中古含めて、購入の際は、必ず視聴することが基本中の基本です。
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D-302E のクチコミ
(518件/59スレッド)
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とある田舎の家電量販店にて当該スピーカーが49800円で売られています。 さて、既に購入された方、検討中の方のご意見をお聞きしたいです。 この価格(49800円)で売られていたら購入しますか? 【店員への聞き取り調査】 ・「展示してから1年程度かな?」との事。 ・「音はエージングされて変わってるハズ。たぶん?」との事。 ・「簡便してください。これ以上安く出来ませんよw」との事。 ・「そろそろ売れちゃいますよ、お客様」との事。 ・「音いいでしょ?実は私もこのスピーカー持ってるんですよ」との営業トーク。 【概観】 ・新装閉店セールの展示処分品で、目立つ傷が結構ある。 ・メッシュカバーは異常なし。 ・ウーファー、ツィーター等に異常なし。 ・スピーカーターミナルに異常なし。 ・表面艶は新品を見ることが出来ない為、比較出来ず。 しかし、指紋等の汚れがあるだけで、クリーニングしたら問題ないと思われる。 【音】 ・すぐ近くにテレビコーナーがあり、あまり良く聞こえず。 ただ、ノイズ等の異常は無いと思われる。 【所感】 前述した様に、音はあまりよく聞こえませんでした。 ただ、個人的には低音がしっかりしており、高音は控えめな印象です。 Jポップ、クラシック、ゲームBGMなど多ジャンルを鳴らしますが、他レビューにある様に、設置状態・構成を工夫したら、好みの音に出来るかな?と思ってます。 オーディオはモロに個人で好みが別れますし、自己満足の世界もかなり入ってますので、他人に購入の是非を問うのは、おかしいと自分でも感じています。 しかし、現在使用しているスピーカーに不満を感じている状況で、この価格帯のスピーカーがこの価格で売られていたら、皆さんは購入するだろうか?と思い、書き込みしました。 評価の低かった人でも、「この価格だったら損はしない」等の意見があったら返信していただけると嬉しいです。 尚、現在はPCオーディオが主で、構成を後述いたします。 【現在の構成】※PCオーディオ サウンドカード:ONKYO SE-200PCI LTD ⇒RCAケーブル:オヤイデ ACROSS 750 ⇒プリメインアンプ:ONKYO A-977 ⇒スピーカーケーブル:不明(もらい物) ⇒スピーカー:ONKYO D-305F ※個人的なイメージ 上記構成では、中〜高音が強調され綺麗に鳴りますが、その反面、低音はかなり弱めです。 あえて言うならば、中域が一番強くフラット気味かと思います。 又、解像度が高く、繊細な印象ですが、温かみは薄いです。 店頭で聞いたD-302Eの印象から、現在のスピーカーと置き換えたら、突出したところは無いけど、バランス良く鳴くのではないかと想像しています。 以上、返信お待ちしております。
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下のスレッドの302E(^^ゞの続きになっています。 オーディオの詳しい方&INTEC275所有者で、どなたかご教授をお願いしたいのですが、店頭でD−302E+A933の組み合わせで、付属のスピーカーケーブルXPでまず視聴したところ、問題なく鳴っていました。(多少のこもりはありました) ところがスピーカーケーブルをQEDのSilver Anniversary XTに変えたところ、高域がキンキン鳴りのサラウンド状態のとても聞いてられない状態でした。 原因がQEDのSilver Anniversary XTとA933の組み合わせではだめなようです。 D−302E+A933の組み合わせは付属のスピーカーケーブルXPに合わせて音が作られている感じで、私の知っている限りの他のスピーカーケーブルを使うと完全に音のバランスが崩れてしまっています。 スピーカーケーブルを変えてD−302Eを上手く鳴らしている方、高域から低域までこもりが無く、クリアに鳴らす方法がわかる方がいらっしゃいましたら、他のINTEC275の所有者の参考にもなりますので書き込みをお願いいたしますm(__)m。
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前回プリメインアンプの件で、投稿させて頂いた者です。 D−302Eにスピーカーを買い替えてから、一週間ほど経ちましたが 下の階の方から苦情がきました。 使用状況は、机の上にベタ置きしてました。(以前のスピーカーと同じく) 単純に音を小さくするしか方法はないのでしょうか? 何か良い対策を教えて頂けないでしょうか? よろしくお願いします。
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D-302E のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
4 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
200 W |
| 再生周波数帯域 | 34Hz〜100KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 210x347x363 mm |
| 重量 | 10.8 kg |
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