ONKYO
D-308M [単品]
メーカー希望小売価格:-円
2006年9月15日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 4 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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D-308M [単品] のレビュー・評価
(18件)
満足度
4.35集計対象18件 / 総投稿数18件
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555%
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438%
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30%
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20%
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15%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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約5年強愛用して居りました。約6年半前にアパートから一戸建てへの引っ越しを契機に、オーデイオ熱が再燃。人生初めてのAVシステム構築に当たり、メーカーはオンキョーを選択。当時TX-SA606Xのゴールド色をセレクト。更に同じくオンキョーさんのD-308シリーズ(D-308Eを4本、D-308Mを2本、D-308C、更にスーパーウーファーSL-A250を2発購入)にて、「 7.2チャンネル・フルサラウンド・ホームシアター 」を構築致しました。 合わせたBD再生専用機器には、パイオニアさんのBDP-LX53と、PanasonicさんのDMP-BDT900の2台の機種も、いつものヨドバシカメラ町田店にて新品購入。 更には、オンキョーさんの製品が気に入りまして、A-7VL + A-5VL + C-S5VLも、同じくいつものヨドバシカメラ町田店にて新品購入しまして、ホームシアターもピュア・オーデイオも、心ゆくまで思う存分鑑賞、満喫致して居りました。 非常に良い経験になりまして、今現在に至るまで、オーデイオに関わります経験や知識や、センスを習得、勉強する事が出来ました。非常に面白かったですね。 現在は、実は「 ピュア・オーデイオのみの環境に、機材を集約 」してしまいました。 純粋に音楽だけを楽しんで居ります。 ※※ スーパーウーファーSL-A250とTX-SA606XとDV-SP504に関しましてのエビデンス写真を、私のDCD-1650REの満足度レビューに掲載致しました6枚の写真の中の1枚に掲載させて頂いて居ります。本来ならばこちらに写真を貼り付けるべきではございますが、既にデジカメのメモリーの写真を消去済、PCの写真ライブラリーのメモリーの方も既に消去してしまって居りまして、ご容赦お願い致します。 【デザイン】当時、黒のAVアンプばかり目につく中で、オンキョーさんのTX-SA606Xの黄金色が非常に気に入りまして、購入。合わせて必然的に全てのホームシアター用途のスピーカーを、オンキョーさんの製品にて統一、コーデイネイト致しました。スピーカーカヴァーをはずしますと、白いウーファー・コーンが目に飛び込んで来まして、大満足でしたね。非常に落ち着いた木目模様でして、本木突板仕上げの上質な雰囲気に大満足でした。このD−308Mは、サラウンド用途でしたが、なかなか良い音色を奏でて居りました。 【高音の音質】サラウンド用途でしたが、なかなか良い音色が飛んで来ました。 【中音の音質】サラウンド用途でしたが、なかなか良い音色が飛んで来ました。 【低音の音質】サラウンド用途でしたので、低音は2発のスーパーウーファーのSL−A250に任せて居りました。 【サイズ】非常に丁度良い大きさでした。 【総評】当時ブルーレイ・ソフトを沢山購入しまして映画三昧して居りましたが、中でも「 ダークナイト 」の映画は、非常にド迫力でして、バットマンカーがゴッサムシテイを爆走・疾走するシーンでは、我が家積水ハウス注文住宅の家が、重低音で揺れる程、音圧を感じまして、とにかく大迫力にて、映画を満喫鑑賞致して居りました。 このD−308Mは、サラウンド用途でしたが、なかなか良い音色を奏でて居りました。
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部屋の事情により、フロント用として壁掛けで設置しました。 調べが足りず、背面に壁掛けフックがあることに気づかずにブラケット(TK-L70)も買ってしましましたが、結局使っていません。 ★高音の音質 非常にクリアな音だと思います。 ★中音の音質 出すぎず引きすぎず、バランスが良いと感じました。 ★低音の音質 このサイズでこれだけ低音が出れば十分と思います。 ★サイズ 非常にコンパクトです。 ★満足度 満点です。上を見たらキリがないですが、この価格でこの音ならば最高のコストパフォーマンスだと思います。 アンプはかなり旧型なのですが、今回このD-308Mをフロントに、D-308Cをセンターに設置して、ウーファーにAL-A250を購入しました。 今まで使ってたスピーカーがいかにおもちゃだったか、良くわかりました。 今は映画を見るのが楽しみです。 余談ですが、想像より重かったですw
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【デザイン】 デザイン性は海外製スピーカーにかないませんが、光沢感がある木目で高級感があります。 【高音の音質】 きれいに出ていると思います。 【中音の音質】 包囲感などがしっかり出ているのでしっかりと出ていると思います。 【低音の音質】 そこそこ出ていますが響くような低音は期待できません。サラウンドとしては十分です。 【サイズ】 3Kg位で壁掛けしても安心です。上位のD-508Mのように大きすぎず圧迫感も少ないです。 【総評】 以前はD-057Mをサラウンドに使用していましたが、D-308Mにして音のつながりがよくなりました。回るような音の時に実感できます。 余ったD-057Mはフロントハイトに回して活用しています。
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D-308M [単品] のクチコミ
(68件/16スレッド)
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拝見頂きありがとうございます。 まず私の環境ですが、 7.1ch構成で、 アンプTX-SA608 センター D-108C フロントLR D-108E サイドLR D-108M(スタンド使用) バックLR D-108M(スタンド使用) ウーファー SL-250 の108シリーズで固めておりますが、この度9.1chへの拡張を考えてます。 その際、アンプは9.1ch対応のONKYO TX-NA5008へ乗り換えを検討しております。 恐らく108シリーズでは上記のアンプを100%発揮出来ないかと思いますが将来性を考えての事です; そこで質問が2つ程あります。 1 スピーカーの付け足しについてですが、308Mを二つ購入検討しています。 その際サイドに設置してある108Mを9.1ch拡張の為フロントハイにもっていき、今回検討中の308Mをサイドにもっていくには音のバランス的にどうなんでしょうか? それか308Mをバックにもっていくべきでしょうか? 2 1の設置方法が可能だとして、フロントハイの設置についてですが、なるべく壁に穴を開けたくなく、ポール設置もごちゃごちゃに見えてしまいそうなので、TVボードの中へ設置したいと思ってますが、やはりTV上に設置しないとフロントLRとの音とバランスに違和感が出てしまうものなんでしょうか? 画像のアンプの隣りの丸の部分に設置を考えています。 大雑把ですが、ご回答宜しくお願い致しますm(__)m
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7.1ch化にしたく、当製品を4本購入を考えて居たのですが、モデルチェンジの関係で在庫が展示品しか無くなってしまいました。 価格は一台6000円を提示して貰えたのですが、店員さん曰わく 『展示品だったので、もし一台だけトラブルが有っても、メーカーの対応がその分のみだけ同等品の交換に成ってしまうと、システムが崩れてしまうので、正直言ってオススメしません。』 と言われ購入を踏みとどまったのですが、皆様ならそんな場合どうお考えに成られますでしょうか? お知恵を拝借したく書き込み致しました。
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今のシステムがD308シリーズの3.1chの状態なんですが308Mをフロントハイに設置しても5.1ch効果は出ますか?
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D-308M [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
4 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
120 W |
| 再生周波数帯域 | 50Hz〜100KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 136x241x154 mm |
| 重量 | 3.3 kg |
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