ONKYO D-NX10 価格比較

  • D-NX10

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ONKYO

D-NX10

メーカー希望小売価格:18,000円

2007年3月中旬 発売

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(5904製品中)

レビュー

(24件)

クチコミ

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(67人)

タイプ
ステレオ
インピーダンス
4 Ω
WAY
2 WAY
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D-NX10 のレビュー・評価

(24件)

満足度

4.66

集計対象24件 / 総投稿数24件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2010年2月6日 投稿

    BR-NX10に繋いでいます。 値段に比べてデザイン、音と満足しています。 手作り黒檀インシュレーターとSPケーブルの差し替えで楽しんでいます。

  • 5

    2009年4月30日 投稿

    電機屋さんにて4.800円で購入しました。 在庫・展示限りと表記があり、店員さん捕まえて在庫があるか聞きましたが、展示品しかないと言われ迷いましたが、新品同様だったので買ってみました。 【見た目】 とても1本2.400円には思えないです。黒に白いコーンが格好良いです。 ただしお手入れが大変そうです。同価格帯の木目調スピーカーの様に手のひらでべたっと触れられないです。指紋が非常に目立ちますから。 指紋が付着したら、ダンボールを開けた時にスピーカーを包んでいる眼鏡拭きの様な布をとって置いて、指紋が付着したらそれで拭けば良いと思います。 【サイズ】 画像を参照して下さい。 ※D-152EとSC-M53を所持していて、普段J-POPしか聴かない者の感想です。 【音質】 店員さんがスピーカーを箱に入れたりしている間に、D-NX10の現行型?の木目調スピーカーのHDDコンポをじっくり聴いていました。 妙にこもって聴こえましたが、自宅に持って帰ってCR-D1に繋いだら驚きです。 非常に締まった低音が出ます。 ※CR-D1に接続。EQはDIRECT。 【低音】は、確かに出ますが同じウーハーサイズのD-152Eよりは少し出ません。 また、D-152Eの方が凄く低い音が出ている感じです。 しかし、この価格帯ではなかなか良いと思います。低音が出ないと大体は、音が軽い感じになりますから・・・。 【中音】は、やはりここのレビューと同じで癖があります。曲で例えると、 スニーカーふる〜すは中音域が前に出てきます。ギター系の音も大きく聴こえます。 街角トワイライトでは、中音域が引っ込みます。同価格帯のSC-M53ではウットリする様な中音域がD-NX10ではすごく小さく聴こえます。 【高音】は、凄く高い域まで出ます。 僕は高音は好きですが、D-152EやSC-M53は必要充分しか出ませんので多少不満があります。 しかし、D-NX10の高音は僕の好む域まで出ていて結構気に入りました。 ただ、価格が安いので艶等はD-152Eの圧勝です。 D-NX10=シャカシャカ。 SC-M53=艶あり伸びない。 と言う感じです。もっと上位機種のリングツイーターならば艶もあるでしょうから、非常に気に入りました! 【ホームシアターのスピーカーとして使用】 現在5.1chシステムは入門機種のDHT-M370(DHT-M380の一つ前の型)を使用しています。 購入後すぐに音質に不満が出たため、フロントL.RのみSC-M53へ交換しました。 D-NX10をM370のフロントL.Rに繋げてみましたが、意外と普通に鳴っちゃいました(^^; CR-D1に接続した時の様な締まった低音は出ませんが、普通に全く問題ないです。 試しに、フロントL.RのみのSTEREOで聴いてみましたが、SC-M53より相性が良いと思いました。 なぜなら・・・ ・SC-M53より低音が出る。M370付属のスピーカーとは別次元。EQをSDB ONにすれば音楽再生ならスーパーウーハーがいらない位。実際ウーハーのケーブルを抜いても充分でした。 ・SC-M53より高音が良く出る。EQ1.EQ5だとキンキンする程。M370付属のとは別次元。 ・SC-M53より比較的クリアー。やはりM370付属の物とは別次元。 普通にありえない音質です。良く言えば中音以外はクリアー。悪く言えばドンシャリですが(^^;) 中音の件ですが、若干こもるのはアンプの仕様の様です。 しかし、DHT-M370をノーマルで使用すると音がこもるので、それに比べたら確実に良いです。 なので、M370よりも音がこもるDHT-M380を使用している方ならば、音質にきっとおどろくでしょうね。お勧めです。 あと、DHT-M370のMAX音量は56で、普段は最高でも28ですが、Ω等は問題無い感じです。 あとは、他店に足を運んでもう一セットリア用に購入して(なかなかD-NX10見かけませんが(T-T))、センター用にD-108C黒を買いたいですね。 【結果】 大変満足な買い物でした。 4.800円なら非常に買いです。買って損は無いと思います。

  • 5

    2009年4月27日 投稿

    PC用のスピーカーとして見た目重視で購入しました。 私も見た目の高級感は申し分ありません。 オンキョー独自のホワイトコーンはいいですよね。 高域もかなり出るので満足しております。 スピーカー端子にバナナプラグ対応ネジ式ターミナルを採用してもらえば完璧だったのですが、そこが残念なところです。

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D-NX10 のクチコミ

(112件/28スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ1

    返信数3

    2010年4月18日 更新

    しかし、千葉県内のヤマダ電気 ・おゆみ野 ・市原 は、全部無くなっていました(T_T) リアとの繋がりのため、どうしてもD-NX10が欲しいのですが、千葉県に住んでいらっしゃる方で見かけた方は教えて頂けたら助かります。。 ネットですと逆に高額になりますので(笑)

  • ナイスクチコミ1

    返信数3

    2009年5月1日 更新

    4.800円で展示品でしたが、傷もなく新品と全く変わらなかったので買っちゃいました。 同系列店の遠い他店にも行きましたが、無くなっていましたので。 音も、なかなか良いと思います。 質問ですが、オーナーの皆さんはお手入れはどの様にしていますか? 脂っこい手で触ったら白く残ってしまい、焦りました(^^; ティッシュで優しく磨いたら綺麗になり安心です。

  • ナイスクチコミ0

    返信数6

    2009年3月11日 更新

    本日、港区某量販店にて買いました。 なんと新品で4800円(ポイントなし)です。 在庫一掃モードでしょうか。 (昨日までは、8000円でした) 現在のMDラジカセからのグレードアップとして CR-D1LTD購入は決めていたものの、SPが決まらず悩んでました。 インテリアとして見た場合の外観の高級感からも 同じONKYOのD-112ELTDも候補として考えていたのですが、 実際の店頭視聴では価格が圧倒的に安いNX10の方が正直好みの音質でした。 (素人的テイストかもしれませんが) しかもこの価格でしたので、たとえ将来音質に不満が出てきたとしても 買い換えても平気なレベルと考え決めました。 店頭のONKYOのご年配「説明員」さんも、やはりこの組み合わせをお勧めされてました。 なんらかの店舗もしくはメーカー側事情があるのかもしれませんが、 自分の視聴でも明らかにこちらが好みでしたので、いい買い物が出来たと思います。 皆さんのご意見の通り、よく見るとピアノ塗装の外観も高級感ありで、 むしろこちらの方が今のインテリアにマッチするかもしれません。 週末の到着が楽しみです。

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D-NX10 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

4 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

70 W
再生周波数帯域 45Hz〜100KHz
カラー ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 167x298x245 mm
重量 4.2 kg
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