ONKYO D-112ELTD [ペア] 価格比較

  • D-112ELTD [ペア]

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ONKYO

D-112ELTD [ペア]

メーカー希望小売価格:-円

2007年9月1日 発売

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(5903製品中)

レビュー

(48件)

クチコミ

お気に入り

(161人)

販売本数
2台1組
タイプ
ステレオ
形状
ブックシェルフ型
インピーダンス
4 Ω
WAY
2 WAY
メーカー公式情報
メーカートップページ

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D-112ELTD [ペア] のレビュー・評価

(48件)

満足度

4.64

集計対象48件 / 総投稿数48件

  • 5
    83%
  • 4
    6%
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    2%
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    2%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 販売当時から使い続けています。 今更レビューですが、中古品で安いのが出てくるので購入時の参考になればと思います。 音色は解像度がとても高いです。 今のロスレス、ハイレゾ音源を楽しむのに今でも現役で行けるスピーカーです。 高音域はこの価格帯だと満点以上の評価、だと思います。 解像度が高いので、中音域の厚みにやや欠けるかも。 アンプ側で艶、厚みの出力に定評ある製品を選べば改善されると思いますが、今はやりのDクラス小型アンプだと無いかな、オペアンプ交換で調整する楽しみがいあるスピーカーかもです。 低音域の切れ味、スピード感はなかなかのものだと思います。切れ味有る低音域が好みの方は間違いの無いスピーカーです。 スピーカースタンドでも簡単に音色が変わるので、なんとも言えませんがトップチャートの音楽を聴くなら、安心しておすすめできるスピーカーです。 また、販売当時と今の物価高から鑑みると値段以上の外見の作り、ONKYO終演前の最後の全盛期の時に作られたスピーカーの一つでもあり、とても丁寧に作られていると思われますので、程度の良く価格の安い中古品は積極的に狙って良いと言える製品です。

  • 【デザイン】  全体の見た目はまずまず良いとは思うが、底面のホート部はプラステックなのは残念です。  突板木目の質感もまぁまぁで木目が粗いので好き嫌いがあるかも。 【高音の音質】  とても、シヤキットと透明感がある音質で気持ち良く綺麗に出ていると思います。   【中音の音質】  ちょっと強めに中域が前に出ていて大音量ではうるさく思います。  小、中音量なら問題なく綺麗に鳴っている。 【低音の音質】  10cmコーンとは思えないほど良く出ている。私はボーンと鳴る低音が好みでは無いので  重低音はもっとカットしてても良いかなと思いまます。 【サイズ】 ブックシェルフとしては普通ですね。 【総評】 フォープレイ Max-O-Manを試聴した結果 高音に透明感があり、聞いてて気持ち良くなります。JAZZ フュージョン、ポップス、 ロックと何でも良くなっていると思います。  JBL CONTROL1と比較した場合、広域、中域は同じぐらいです。低域に関しては D-112ELTDに軍配が上がります。 総合的のは断然ONKYOが上を行ってると思います。 追伸 Wharfedale Diamond 10.1と比較した場合。D-112ELTDの方が中域、広域の透明感が良く出ています。中古で1万円程度で入手できるなら、是非今のうちに購入しても後悔しないスピーカーです。 オススメの逸品です。

  • 今は、TX-NR838のワイドで使用してます。 14年も経ちますが、まだ現役です。Onkyo同士の構成なので臨場感も抜群です。 2006年購入時のコメント オーディオコーナーへ足を運ぶと、このスピーカーはいつも私を5分は立ち止まらせる程の、美しい音色とデザインでした。本当はシアター組んでいるのでこのスピーカーでない方が良いのかもしれません。購入前に量販店のオンキョー販売さんにも相談したところ「音色も気に入っているならアンプ側の微調整で全く問題ありませんよ。」との一声で購入。 クラシックを癒しで聴いている私にとっては最高の安らぎのひとときです。下の皆様方のレビューを参考にして購入でき本当によかったです。特にバイオリンの響きは部屋中を包み込んでくれます。 この価格帯はスピーカーの種類が多いからレビューが少ないのかなって思います。安心して購入できますよ。 あくまでも初心者の意見ですが、到着日直後はTX-SA705のピュアオーディオモードを試してみて、「やっぱり無理だったかぁ」と諦めていたら、いつの間にか音質が進化して今はこのモードでも楽しませていただいてます。

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D-112ELTD [ペア] のクチコミ

(419件/63スレッド)

  • ナイスクチコミ4

    返信数6

    2012年3月26日 更新

    だいぶ使い込んだので、そろそろ手放そうかなと思っていたのですが・・・。 最近購入したデジアンにまったりとフィットしてしまったので、残りました。(笑) こうやってオーディオ機器って増えてゆくのでしょうねぇ・・・。 概ね鳴らしにくいスピーカーなのですが、スピードのある音源を再生すると実売2万円台とは思えないパフォーマンスをすることがあります。以前、A-5VL+C-S5VLの定番コンビ(?)で使っていた事もありますが、久しぶりにオーディオの世界に戻ってきた自分にはとても新鮮な音でした。万能選手では無いのですが、個性的でオーディオの組み合わせの妙について勉強になるSPです。 中古や展示品処分で安くなっていますので、DALIのZENSOR1でピンと来なかった人なんかには選択肢になるのではないでしょうか。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ14

    返信数12

    2011年6月10日 更新

    こんばんは。いつも皆様の意見を参考と勉強にさせていただいています。 金額面の問題からどちらからにした方が良いのか悩んでいるので、ぜひご意見をお聞かせ下さい。 知人から譲り受けた古いプリメインアンプ DENON PMA-390 を使用しています。 ホームシアターを PIONEER S-EU5シリーズで組んでいるので、音楽を2chで聞く時だけ、AVアンプからPMA-390にS-EU5TBを繋ぎ換えて使っています。 物理的にいちいち繋ぎ直していたので、広い環境に移る際、単独で2ch用のシステムを組みたいと思っています。 現在独立した2chシステムに足りないのは専用のスピーカーだけなのですが、5万前後で評価の良いものでは、候補にD-112ELTDなどONKYO製品が多くなります。 ですがまだまだ使える(使いたい)PMA-390は、スピーカー出力がA&B 負荷6〜16Ω、A+B 負荷12〜16Ω だそうで、今時のONKYO製品の良さを引き出せるのかどうかちょっと疑問です。 そこで、 『1:もうちょっと現行システムのまま頑張って、お金を貯めて10万前後でその時最新のちょっと良いコンポを購入する』 『2:D-112ELTDを購入してとりあえずPMA-390が壊れるまで使って、390が駄目になった時点でアンプを購入する』 1と2、どちらが良いと思いますか? S-EU5TBよりもはっきりとD-112ELTDが良いと分かるくらいPMA-390が鳴らせるのであれば、2にしたいと思っています。 個人的なご意見大歓迎ですので、是非皆さまの選択をお聞かせ下さい。 宜しくお願いします。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ3

    返信数10

    2011年4月20日 更新

    ずっと112EXLTDが欲しかったのですが、横浜のヤマダ電機でD-112ELTDとA-973とC-773がセットで36,800円で売っているのを発見し取り置きしてあるのですが、あとからスピーカーがD-112EXLTDじゃないことに気づきキャセルをしようかどうか迷っています。112ELTDと112EXLTDってぜんぜん違いますかね?

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D-112ELTD [ペア] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 ブックシェルフ型
販売本数 2台1組
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

4 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

120 W
再生周波数帯域 50Hz〜100KHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 162x263x243 mm
重量 5 kg
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