ONKYO CB-SP1380 [単品] 価格比較

  • CB-SP1380 [単品]

※販売メーカーが事業活動の停止を発表した為、今後保証を受けられない恐れがありますのでご注意ください。

購入の際は販売本数をご確認ください

ONKYO

CB-SP1380 [単品]

メーカー希望小売価格:オープン

2008年4月26日 発売

売れ筋ランキング

-

(5896製品中)

レビュー

(10件)

クチコミ

お気に入り

(29人)

販売本数
1台
タイプ
その他
インピーダンス
6 Ω
WAY
2 WAY
メーカー公式情報
メーカートップページ

CB-SP1380 [単品]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

CB-SP1380 [単品] のレビュー・評価

(10件)

満足度

4.42

集計対象10件 / 総投稿数10件

  • 5
    60%
  • 4
    20%
  • 3
    20%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2009年6月15日 投稿

    REGZAと同時購入しました。 スポーツ番組では臨場感溢れるサウンドに大変満足しています。

  • 4

    2009年4月25日 投稿

    政府の思惑(定額給付金)に乗っかり、景気回復の一躍を担うべく CB-SP1380 + DHT-9HD + D-11M(サラウンドSP)=5.1chの組合せで購入しました。 TVはREGZA 46Z7000です。 REGZA LINKとの組合せは良好です。 購入の決め手 ・HDDレコーダーを4台置けるスペースがあること ・46インチ液晶TVをおける横幅があること ・スピーカー部分と脚部の一体感のあるデザイン ・HDMI入力が2系統あること(DHT-9HD) 重宝している機能 ・自動電源ON/OFF(TV主導) ・ボリューム連動 音について ・若干こもった感がある(けど、TVスピーカーよりマシ) ・音にこだわりがあるヒトには不向きかも? ・TV放送の音楽部分はリアSPからも流れる点はGood! NGなトコ ・付属リモコンがちゃっちい ・電池のせいか?付属リモコンの反応が鈍い (普段は使わないから、ど〜でもよい) ・重い(42Kg)から、配線し直す時の移動は大変そう(想像したくない) ・ピアノ調の黒(←よい点だが)だからホコリが目立つ(トレードオフ)

  • 5

    2009年4月13日 投稿

    MarantzのAVアンプと組み合わせ、7.1chにして使用しています。左右のフロントスピーカーが接近しているので、音のひろがりはたしかにイマイチかもしれませんが、センタースピーカーからの音ははっきりときれいに聞こえるため、映画がスゴク見やすい感じがしました。 サイズも、私のスペースにちょうどいいし、AV機器をおく十分のスペースがあるのが使いやすいです。リモコンにじゃまな扉がないのもいいし、ガラスの棚板は、出っ張りにのっけるタイプなので、はずしてもいいし棒切れをのせれば上には高さ調整できるので、下の段には背の高いAVアンプも楽におけます。YAMAHAのスリムタイプのSWが高さと色がほぼ同一なので、ならべておけばとてもバランスがいいです。 難点は、表面がピアノ仕上げできれいなのですが、きずがつきやすい。いつのまに?って感じです。

  • CB-SP1380 [単品]のレビューをすべて見る

CB-SP1380 [単品] のクチコミ

(59件/13スレッド)

CB-SP1380 [単品] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

その他
販売本数 1台
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

3
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

6 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

40 W
再生周波数帯域 50Hz〜50KHz
カラー ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 1380x447x436 mm
重量 42 kg
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止