ONKYO
D-108C [単品]
メーカー希望小売価格:12,000円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- センター
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
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D-108C [単品] のレビュー・評価
(61件)
満足度
4.63集計対象61件 / 総投稿数61件
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568%
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426%
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34%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】シンプルで〇 【音質】素人なので評価はできませんがセリフ等よく聞こえます。 【サイズ】ちょうどいいサイズ 【総評】ピアノブラックでカバーを付けての使用です。見た目もシンプルで気に入ってます。
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使用環境 REGZA 32V31 のイヤホンジャックから、ONKYO CR-185へアナログ出力。ベルデン8471ケーブルで 左側にこちら、右側にD-052A(最近エッジ補修済)を接続 【デザイン】 プラ製カバーが多いサウンドバーに比べ木製なので満足感はあります。 【高音の音質】 テレビのセリフや音楽が十分に識別できます。変に甲高いかったり、薄かったりはないです。 【中音の音質】 同上 【低音の音質】 このサイズにしてはドラマやアニメなら問題なく響いてます。 【サイズ】 これ以上小さくはならないでしょうが、最近のテレビスタンドは低くなってますので、テレビの後ろか横に置くしかないありません。センターに置きたいなら「タイムリー ガラス製ローボード GS700-H100」などを利用すればいいかと。 【総評】 簡単に設置して普通のテレビ番組を視聴する分には十分です。音楽番組や映画などは追加でサブウーファーを加えたり、5.1chとかにすればいいでしょうが、上記のアナログ環境でも低音の音割れとか、高音の破綻は殆どないです。 現在は後継がないので、更新するなら「DENON SC-C17 」あたりになりそうですが。 10年経った今でもエッジの破損もなく、布製コーンも綺麗なままなので、もう10年は使えそうです。
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DENONのホームシアターシステムに付属の安価なセンタースピーカー(1Way SP)を本機に交換しました。 音質がとてもクリアで台詞も聞き取り易くなりました。 デザインも高級感があり素敵です。 センターとしての役割を十二分に果たしてくれそうです。
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D-108C [単品] のクチコミ
(261件/50スレッド)
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地方なので、展示販売してる店舗がないから、ネットで購入するのがベストなのですが、購入タイミングを決めかねています。 今年初旬の夫の誕生日にVASE-V30HDXを購入しました。よって機種はD-108Cに決めてます。 グラフ見ると、昨年7月の最低価格が7167円だったので、それ位になったら購入しようと思ってたんですが、今も少しずつ下がってるみたいですね。 このままもう少し、7月近くまで待ってみた方がいいんでしょうか? ほんの数十円、数百円の話ですが、なるべく最低価格での購入を狙ってるので…。
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現在ONKYOのHTX-25HDXに センターにd-108cを使用していて、 フロントには昔のスピーカーを使用し、 リアに付属のスピーカーを使用しています。 そこで、フロントも同シリーズに変えようと思い、d-108mを購入しようとしたのですが、値上がりでこちらのd-108cの方が安くなっています。 このスピーカーを二個購入し、フロントに使用したらどうなるか、教えてもらえませんでしょうか。
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何のこっちゃない、店舗改装です。 それでは、GWだし、何か安くなってないかな〜と思い 出てました。5980円!!。ヤマダ電機の池袋。 2年前のスレでも有りましたけど確かNTT-Xストアでしたか。 D-108Mは4980円ですね。 各色在庫も豊富に有りました。 GWはマッタリ過ごすには良い音でブルーレイでも観てるのが一番!って人には もってこい。かな?
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D-108C [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
センター |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
80 W |
| 再生周波数帯域 | 60Hz〜80kHz |
| カラー | 木目系/ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 275x102x129 mm |
| 重量 | 2.1 kg |
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