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![Kseries LS-K731-M [木目 ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000320762.jpg) |
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-位 |
92位 |
4.22 (28件) |
154件 |
2011/12/ 7 |
2011/12/中旬 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
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6Ω |
80W |
【スペック】販売本数:2本1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):83dB 再生周波数帯域:50Hz〜65KHz 幅x高さx奥行:147x252x244mm 重量:3.5kg カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5スピーカーに求められる音を満たしている
PS4&Nintendo SwitchにTOPPING TP30をAUX&USB接続、モニターはLGにて。
木製のテーブルにインシュレーターも一応使ってます→オーディオテクニカ AT6098
ヘッドホンを付けてゲームをするとハードなプレイ画像で集中が低下するので購入しました。
比較対象がなく細かいレビューは書きにくいです。
一言で表すならば「広がりがあって心地よい音」です。毎日使ってい自然と耳に馴染みます。
長時間ゲームしたり動画を鑑賞する用途ならばこれ以上出してもあんまり費用対効果は得られないかなと思いました。
僕ならエッジの効いた音や細かい音を聴き取りたいならばヘッドホンにしますし、このスピーカーは見た目に関しても特に不満はないです。
柔らかく美しい中音高音はKENWOODだなーと。
購入して後悔はなかったです。
5小音量時の心地良さは唯一無二
サブシステム構築検討中に、皆様の書き込みで、非常に気になっていた製品が、いよいよ生産終了在庫希薄となっている様で、低価格に押され買ってしまった。
やはり フルレンジ+スーパーツィーターという珍しい構成に一番の興味を惹かれました。
故に、ほぼ中央に配されたフルレンジユニット! この特徴的デザインが最高です。
サブシステムに選んだスピーカーととっかえひっかえ使ってます。
サブシステム構成
アンプ TEAC AI-301DA
SW YAMAHA YST-SW010
CDP SONY BDP−1500をトランスポーターとして同軸でTEACへ
MacBook Air から USBでTEACへ
※スピーカースタンドに設置 幅1.8m 高さ:ユニット間中央が耳の高さ。内ぶりで調整
小音量時の表現力が優れていて心地よい音質です。良く響きスマートな音で、とても個性的です。50時間程しか経ってないのですが、この特徴は変わらないと思います。というか、このまま変化しないで!!
さて、その反面、ボリュームを上げるとバランスが一気に崩れます。多少上げただけで、高音域 特に響き方が耳につきます。大音量時は特に不快なくらいです。高周波で音がダンゴになるのです。しかし、この小音量時の心地良さが担保されるなら、それはそれで構いません。むしろエージングを経て、音が落ち着きバランスして、小音量から大音量までソツのない奴になって欲しくないのです。
ということで、本製品の高評なレビューは小音量時なのでは?と思います。
私にとっては、爆音で全身浴びる様に聴く ロックとかストレートアヘッドなjazzとか…そういう用途には最低の製品で、小音量で聴くスローでムードのあるバラッド系の jazzボーカル カクテルピアノ スムースジャズ ボッサ などは、唯一無二の心地良さです。
その心地良さは癖になり、就寝前のひと時はこのスピーカーの独壇場です。
この様な製品を良くぞ企画してくれたな〜〜とKENWOODさんには感謝です。フラット特性重視のモニターライクな製品が多い中、この個性を意図して創ったなら奇跡的です。
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![D-55EX(D) [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000403653.jpg) |
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-位 |
92位 |
4.27 (29件) |
151件 |
2012/7/27 |
2012/8 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
83.5dB/W/m |
6Ω |
80W |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):83.5dB 再生周波数帯域:60Hz〜100kHz 幅x高さx奥行:148x264x256mm 重量:3.6kg カラー:木目系
【特長】- 楽器や声の輪郭をクリアに再現することをコンセプトにしたコンパクトな2ウェイスピーカー。
- 3cmリング型ツイーター、10cmのN-OMF振動板を使用したウーハーユニット、独自のスリット型バスレフダクトなどを採用。
- 周波数特性の乱れを抑制する砲弾型イコライザーを備え、サウンドの滑らかさやスピード感も高めている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ神スピーカー
【デザイン】
ONKYO製品はどれも上品なデザインです。本スピーカーは廉価モデルですが、悪くありません。
【音質】
低音がやや苦手かな、ぐらいで
コスパの塊です。
これ超えるレベルだと、他メーカーの場合、代理店の多重中抜きや為替コストがほぼ無いレベルで、定価15万円クラスのスピーカーじゃないとほとんど違い無いぐらいかと。
【サイズ】
オーディオ専用にしては小さいし、デスクトップスピーカーとしてはやや大きい。
一般的なサイズのワークデスクにモニター一台置いてちょうど収まる。
【総評】
デスクトップ利用のパッシブスピーカーとしては圧倒的なコスパの塊で、中古1万円で買える神スピーカーです。
PCユーザーで音質に拘りがある人に入門スピーカーとして激しくオススメできるスピーカーであると同時に、これを超えるレベルはデスクトップのパッシブスピーカーとしてはほぼ無く、オーディオ向けの実質的な定価15万円~クラスのモノを揃える必要があると思います。
追記
デスクトップだと少し音圧が気になり出したので、ルームスピーカーとしてみました。
安いスタンドを買って、そこに設置しています。
出力十分、音質十分、軽くて設置性も良く、これ以上のオーディオ品質が要らないと思えます。
ルックスも上質だし、本当にエエモンです。
5現在価格でも納得の性能。音楽の楽しさが伝わってくる良品。
一時期は1万円を切る価格で販売されていたスピーカーですが、現在は2万円強まで値上がり&後継機が出て生産終了のようですね。私が購入した時は1万2千円程でした。
現在の価格ではコストパフォーマンスが悪いという意見もありますが、そもそも1万円を切っていたのが異常というか、本当に破格だったのだと思います。もし以前の価格を知らずに2万円程で購入していたとしても、私は後悔しなかったでしょう。
このスピーカーの音を聴いて、ONKYOは製品の改良をまじめにやっているんだなと感じました。10年程前に散々スピーカーを聞き比べたことがありましたが、その頃のONKYOの小型スピーカーはクリアながらエッジが効きすぎていて耳に刺さる感覚が強く、時折音楽が無機質に感じられたためしばらく購入候補から外れていました。
しかし、このD-55EXは適度な解像感を残しながらも高音域のトゲが丸くなり、ボーカルや弦楽器、ピアノにほんのり艶が感じられます。透明感重視で輪郭がはっきりとした寒色系の方向性は変わっていないものの、以前のものより音楽を聴いていて心地良い、楽しいと感じられる音作りになっていると思います。
10cmという小型のウーファーの割には程よく低音も出ており、全体的にフラットで癖が少ないです。バスレフダクトが前面にあり背面壁の影響を受けにくいため、PCと組み合わせてデスクトップでの利用にも向いていると思います。
現在はこちらをフロントスピーカーにして自室に小規模な5ch環境を構築しており、同じようなユニットを使用しているためか同社のセンタースピーカーD-309Cとの相性は良いです。ただ、D-55EX単体でもセリフをかなり明瞭に鳴らしてくれるため、普段センタースピーカーは絶対に必要派の私ですら、ニアフィールドならセンタースピーカーなくても結構良いかも?と思ってしまいました。それくらい、ファントムで使用してもセリフがはっきりしており埋もれにくいです。
筐体の質感に関しては最低限という感じで高級感は感じられないものの、個人的にはさほど安っぽいとも思いません。最近他の日本メーカーの製品で結構いい加減に組まれているなぁと残念に思うことがありました。このスピーカーはつくりもしっかりしています。
とはいえもちろん良い部分だけではなく、サイズや価格の制約もありスケール感などはだいぶ弱いですし、硬さを感じる部分もあります。あたり前ですが高級スピーカーの音が出るわけではありませんし、質感もそれなりです。しかし、このサイズと価格でここまでバランス良く楽しく聴かせてくれるスピーカーは貴重だと思います。低価格帯のスピーカーの音なんて語るだけ無駄みたいな風潮もありますが、私はこの価格帯こそ面白いと感じています。
技術的に劇的な変化はないジャンルですが、スピーカーの進歩を感じることができる良品でした。
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![D-109E(B) [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000373606.jpg) |
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-位 |
411位 |
5.00 (4件) |
19件 |
2012/5/10 |
2012/7/上旬 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
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6Ω |
80W |
【スペック】販売本数:2台1組 WAY:2WAY 搭載ユニット数:3 出力音圧レベル(W/m):83dB 再生周波数帯域:55Hz〜80KHz 幅x高さx奥行:245x901x253mm 重量:4.8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5最初は
【デザイン】
自分好みなデザインでした。
【高音の音質】
綺麗な高音を出してくれますね
いい仕事してます。
【中音の音質】
高音同様いい感じです。出過ぎず丁度いいです。
【低音の音質】
ちょっと弱いかなとは思いますけど、音にめちゃくちゃ拘ってるという人以外は気にしなくていいと思いますね。
【サイズ】
コンパクトで置き場所に困らないです
【総評】
☆5です!
正直、最初はどの音を聴いても篭ってて失敗したかな?と思ったのですが、使っていくうちにどんどんクリアな音に変化していきました。今は、かなりいい感じです。これからの変わり用に注目したいです。
ですので、購入して音が悪いなと感じた方は、毎日使うことによって改善されますので心配しなくていいかなと思います。
5よく出来てます
3社の製品で聞き比べて決めました。私が決める時はクラシック、テクノ、ロック、あとは家電屋さんにある映画を超微音で鳴らして確認します。
【デザイン】
これは完全に個人の好みですよね。私は好きです。
【高音の音質】
無難に自然に。という感じです。
【中音の音質】
小さなスピーカーの割にしっかり鳴ります。この音で決めたと言っても過言ではありません。
【低音の音質】
サブウーハーありきなのでしょうか?超低音までしっかり出る訳ではありませんが、これもこのスピーカーの大きさの割にはがんばってます。
【サイズ】
40インチのTVの横に置いてますが、良い感じです。ホームシアターのフロントスピーカーとして使うなら50〜60インチのTVでも十分マッチングすると思います。
【総評】
昔の1本10万円くらいの大型のスピーカーと比べると、音の厚みは追い付いてませんが、クリアランスは超えていると思います。オーディオ用としても十分に対応してます。よくこの値段で出せたものです。
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![F501SP [ピアノグロス・ブラック ペア]](https://contents.kaago.com/contents/shop/shimamusen/commodity/4995090305146_common.jpg) |
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-位 |
411位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/31 |
2021/1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
91dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
80W |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:288x984x318mm 重量:21kg カラー:ブラック系
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![RAMSA PLUS WS-LA50 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000862767.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2016/3/14 |
- |
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8Ω |
80W |
【スペック】 販売本数:1本 搭載ユニット数:8 再生周波数帯域:90Hz〜20KHz 幅x高さx奥行:159x582x163mm 重量:7.5kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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3大音量なら良いが小音量だと二流スピーカー
PA用スピーカーなので周波数特性は完全なかまぼこ型で
低域の低い方と高域の高い方は結構減衰している。
搭載ユニットがフルレンジの長円形コーン形ユニット
110 mm×50 mm口径が8個と言う構成でとにかく
少々の音の歪などは無視してガンガン鳴らす為の品
大音量なら良いが小音量だと二流スピーカー。
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![AURUM GALAN 9 [ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001330696.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/2/ 3 |
- |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
85dB(dB/1W/1m) |
4Ω |
80W |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(W/m):85dB ハイレゾ:○ 再生周波数帯域:36Hz〜65kHz 幅x高さx奥行:210x330x290mm カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5トールボーイ並みのスケール感。リアリティがある音に感動
【デザイン】
リボン周辺がやや厳ついが、ピアノブラック仕上げが美しい。
【高音の音質】【中音の音質】【低音の音質】
ツイーター:quadral quSENSE リボン型
ウーハー:155 mm φ quadral ALTIMA
再生周波数帯域:36Hz〜65,000 Hz
クロスオーバー周波数:2,900 Hz
能率(dB/1W/1m):85 dB
インピーダンス:4 Ω
ブックシェルフながらトールボーイ並みのスケール感が圧巻。
解像度が高く、高域は良く伸びる。
中域は艶やかなボーカルを聴かせてくれる。
重心がしっかりした低域で、トールボーイに匹敵する余裕がある。
クセのないナチュラルな音質で、とても聴き易い。
【サイズ】
外形寸法 (高さx幅x奥行):33 x 21 x 29 cm
重量:10.5 kg(1本)
【総評】
別のアンプ、スピーカーの試聴の際、見慣れないスピーカーがあったのでちょっと試聴させてもらった。
ドイツのQUADRALのAURUM 9シリーズのブックシェルフ。
第9世代AURUMシリーズの特徴は、リボン型ツイーター「quSENSE」と、これに合わせて大幅にブラッシュアップされた低域ユニット「ALTIMA」とのこと。
とにかく、ブックシェルフにも関わらずトールボーイかと思うような音のスケール感にビックリ。
クセのないナチュラルな音で、高域から低域までバランスがよく、ずっと聴いていられる。
ボーカルは艶やかで、バイオリンの弦の振動が見えるかのようなリアリティがある音に感動。
音に惚れたけど値段を見て、そりゃ良い音するよなと思った。
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![VELA BS 404.2 [ブラック・ハイグロス ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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275位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/13 |
2024/9/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB at 2.83 V/m |
4Ω |
80W |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:38Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:276x412x332mm 重量:9.7kg カラー:ブラック系
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![VELA BS 404.2 [ホワイト・ハイグロス ペア]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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246位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/13 |
2024/9/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB at 2.83 V/m |
4Ω |
80W |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:38Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:276x412x332mm 重量:9.7kg カラー:ホワイト系
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![VELA BS 404.2 [ウォルナット・ハイグロス ペア]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822891918.jpg) |
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167位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/13 |
2024/9/10 |
ステレオ |
ブックシェルフ型 |
87dB at 2.83 V/m |
4Ω |
80W |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):87dB 再生周波数帯域:38Hz〜50kHz 幅x高さx奥行:276x412x332mm 重量:9.7kg カラー:木目系
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![F501SP [ピアノグロス・ホワイト ペア]](https://contents.kaago.com/contents/shop/shimamusen/commodity/4995090305147_common.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/31 |
2021/1 |
ステレオ |
トールボーイ型 |
91dB (2.83 Volt @ 1m) |
8Ω |
80W |
【スペック】販売本数:ペア WAY:2.5WAY 搭載ユニット数:2 出力音圧レベル(2.83V/m):91dB 再生周波数帯域:36Hz〜34kHz 幅x高さx奥行:288x984x318mm 重量:21kg カラー:ホワイト系
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