パナソニック
SB-HS500A [ペア]
メーカー希望小売価格:オープン
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2本1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 3 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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SB-HS500A [ペア] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.64集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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433%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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こんな安い価格で全く申し分ないサラウンド音質です。 また安物スピーカーには全く見えません♪ SH−FX70の方が高いのが摩訶不思議です。 このスピーカーの半額でも良いほどチャッチイです。 5.1チャンネルの番組と、画質と音質の良いブルーレイにはドンピシャのスピーカーでした♪♪♪
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【デザイン】 プラスチック素材&つや消しなので高級感を求める方には…といった感じですが HTR310との組み合わせのため全体的に纏まっていると思います。 【サイズ】 特に大きすぎず問題無い範囲です。 【総評】 音に関して言えば500Aだけで聞いた音は軽いです。本当に可もなく不可もなくといった感じ しかし実際は5.1CHのサラウンドで聴くので特に問題も無く楽しんでいます。 初めて5.1CHで音を鳴らした時は映画館か?と錯覚しそうになりました。 車が追い抜いていく時の音などは本当に興奮します。笑 価格以上の見返りがある商品で満足しています。
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率直に書きます。 良くも悪くも値段相応ですね。 あくまでお手軽にサラウンドを楽しみたい方向けです。 値段に惹かれて買ったクチですが値段以上の役割は果たしてくれています。 僕はHTR-210との組み合わせで使っているのですが、 キャビネットの使用素材がプラスチックなので(コンコンと叩くといかにもプラスチックで安っぽい!笑)リア単体で聴くと音が軽く感じます。 ただし、フロント+ウーファーでカバーできているので映画とか見ている分にはトータルとしては許容範囲かと思います。 批判的な事を書いてしまいましたが、コーンに竹繊維を使用しているので音の立ち上がりは良いです。 上に書いた音の軽さもかえってスッキリと籠らない音を演出しているのかも知れません。 音にこだわる方にはオススメしませんが、お手軽にサラウンドを体感してみたい方には第一歩として手に取ってみても良いかと思います。 デザインもシンプルで部屋に置いても違和感ありませし、必要に応じて壁掛けをしたりユニットを外して高さを半分にできるのも良いですね。 個人的には買って正解、満足です! デザイン・質感…安っぽい質感は残念な感じですが、スッキリ癖のないデザインの為☆3つ! 高音…繊細さには欠けるが立ち上がりが良い為☆3つ! 中音…伸び、豊かさに欠けるがシャープさに☆3つ! 低音…特に意識する程のものでもないので☆3つ! サイズ…縦長なので省スペース、☆5つ! トータル…音、質感に若干の安っぽさは否めないが、フロントのカバーによる中和、サラウンド機能をそこそこの水準で楽しめるので☆4つ!
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SB-HS500A [ペア] のクチコミ
(13件/6スレッド)
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ネットで探しに探しまくっても「お取り寄せ」ばかり。Jo●sinで「在庫僅少」の文字に惹かれて申し込むもメールで「お取り寄せ」の文字が…入金もすませたのに…返金をお願いしたばかりのところで諦めつかずまた価格.COMを見てみたら…何とビックカメラで「在庫有 16時間配達」の表示が!さっそく申し込みしちゃいました。2セット買おうかと思った位。ポイント引けば最安値だと思います。これで「表示が間違いでした」と連絡が来たらどうしよう。とにかく信じて「出荷しました」のメールが来るのを待つだけです。
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問題なく使用できるのでしょうか?
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ちょっと前にSONYのHT-SS380を購入したのですが、なんか物足りなくてこちらを購入しようか迷ってます! 上記の商品と組み合わせたら多少良くはなりますか? スピーカーはまったくの初心者です^^;
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SB-HS500A [ペア] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 2本1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
65 W |
| 再生周波数帯域 | 90Hz〜25KHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 252x1123x235 mm |
| 重量 | 4 kg |
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