SONY
SS-CN5000 [単品]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1本
- タイプ
- センター
- インピーダンス
- 8 Ω
- メーカー公式情報
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SS-CN5000 [単品] のレビュー・評価
(12件)
満足度
3.67集計対象12件 / 総投稿数12件
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458%
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325%
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28%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 ブラウンではなくブラックがよかったなぁと思いました。 【高音の音質】 いい感じで出ていると思います。 でも音のジャンルによっては少しこもって聴こえるかも?しれないですね。 【中音の音質】 綺麗に出ていて聴き取りやすいと思います。 【低音の音質】 強すぎず弱すぎずちょうどいい感じだと思いました。 【サイズ】 大きいです。TVラックに入る方はいいですが入らない方は少し工夫して 設置しなければいけませんのでそこだけがネックだと思いました。 【総評】 音質に関しては問題はないんですがやはりサイズが問題になります。 僕はTVラックの前に低めの台を置いてその上に置いて使用しています。 そこだけクリアできれば満足できると思いますよ。
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低音・高音ともに問題なく出てます。 ただ、オーディオラックに収めることを考えるとサイズが大きい(特に高さ)と思う。 置き場所を気にしない方なら、この値段でこの音質を得られるのは良しです。
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オンキョーのBASEV10についていた5.1chから アンプをいただいたついでにスピーカーも変えようと 安いソニーのセットでそろえました。 センターのこのスピーカーは音声がこもってしまってあまり良くなかった。 低音のひびきも耳の聞き心地がよくありません。なれればよくなるのかもしれませんが 端的にいって 値段なりの音でした。 次はもっと良いものにしたいと思います。
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SS-CN5000 [単品] のクチコミ
(10件/2スレッド)
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試聴も出来ないし、現物も見てませんが 値段的にはGoodだったのでつい買いました。四国の田舎のヤマダ電機です。定価の半額でした。これは安いのか?使用感は来てのお楽しみです。値段が値段だけにそうは期待するのは危険だと思いますがどうでしょう?HTX22HDXに繋げます。
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3.1C/NのセンターSPとして、使用しています。 主な鑑賞メディアはハイビジョン映像&DVD(音楽&映画)です。映像は普段はTV32型、休日には80インチのプロジェクターです。 純オーディオ派ではありません。AV派(オーディオ・ビジュアル)です。プロジェクターを入手してから、A級アンプの2C/Nとサブウーハーの構成でしたが、全くの出力不足で、悩んでいたところ、ONKYO:TX-SA505のをバーゲンにつられてAVアンプを購入してしまい。あわてて、SPを購入したところ、やはりセンターSPの必要性を感じまして今回購入したものです。 メインSPは、同系のSS-F6000のトールボーイタイプです。非常にコストパフォーマンスが高いSPです。16cm×2+8cm+2.5cmの4ウエイです。どちらかと言えば低音域に強みがあります。インピーダンスが8オームの為、接続SPのインピーダンスに気を使います。6オームでも設定でどうにでもなりますが、バランスの点で素を合わせる事は、大事と考え、センターSPも8オームを探しました。なかなか見つからずにCN5000にした訳です。 サブウーハーは、DENONのDSW−101を使っています。やはりサブウーハーがあるのと無いのでは大違いで、ないと腰抜けの音となりVRをあげると、中域が誇張さ過ぎて正直汚い音楽となります。同じSPに超低域を負担させると、中域が歪んでしまうので、100H/Z以下はサブウーハーに負担させたほうがいいと思っています。 今、女性ボーカルの竹内まりやとせリーヌ・ディオンを聞いてみましたが、センターSPのあるなしで、こんなに定位にボーカルが聞こえるのかという感じです。 TX-SA505にはDVDレコーダーからはRCAデジタル接続、デジタルチューナーからは、光デジタルケーブル、プレーステーション2からは光デジタルケーブルと音声系はすべて、デジタル接続でので途中の劣化はありません。又、AVアンプには映像信号は一切流していません、SNに気を配っています。 このSPに興味のある方は、おそらくコストパフォーマンスを気にされる方と思いますので、そんな方にはぴったりなSPと思います。安い製品はバランスが大事と思います。お金をだせば、ある程度はそこそこのレベルまでは行くと思いますが、お金をあまり掛けずに、そこそこのレベルが出せれば最高と思います。このSPはそのような素材のひとつと思います。
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SS-CN5000 [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
センター |
| 販売本数 | 1本 |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
150 W |
| 再生周波数帯域 | 85Hz〜50KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 400x170x216 mm |
| 重量 | 4.8 kg |
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