タンノイ
Revolution Signature DC6
メーカー希望小売価格:200,000円
スペック・仕様
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- ステレオ
- インピーダンス
- 8 Ω
- メーカー公式情報
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Revolution Signature DC6 のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.67集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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低域の硬さに耐えかね、JBL4306より入れ替え。結果として、タンノイの方が一枚も二枚も上手。高域〜低域までバランス良く鳴る。管楽器が前に飛び出す元気の良さ。DCシリーズ生産終了は実に惜しい。
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同じシリーズのDC4が大変気に入っていたので、気を良くしてDC6を購入しました。 4インチから6インチなったことで、スケール感が上がった気がしましたが低音がエージングが済み切ったDC4と比べると全然出ていないです。 また、狭い我が家ではDC4ぐらいが丁度良い大きさですが、6インチのDC6は見た目的にやや大きく感じることやウーファーの位置が高くなりすぎて耳の位置から10cmぐらい高くなってしましました。 基本的な音調は、DC4と同じですしエンクロジャー質感は後継のPrecision 6.1より好きですが、サイズ感はPrecision 6.1が良いかと思います。 DC4を手放してDC6を購入しましたが、我が家の環境ではDC4の方が良かったです。 DC4を手放したことは、後悔しました。
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Revolution Signature DC6 のクチコミ
(4件/1スレッド)
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荒いです。 でも気持ちいい荒さ。 最近のよくできたスピーカーからDC6に切り替えると、 「うわっ、音わるっ!」 と叫びたくなります。 しかし、ボリュームを上げてよく聴いてみてください。 荒い、癖が強い、やっぱり音わ…、と現代の原音忠実志向に真っ向勝負を挑むがごとく音がします。 でも心地よくありませんか?気持ちよくありませんか? そう感じたら幸せです。あなたはTANNOYでスピーカーはゴールを迎えることができるのですから。
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Revolution Signature DC6 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
300 W |
| 再生周波数帯域 | 46Hz〜35KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 226x365x225 mm |
| 重量 | 7.2 kg |
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