購入の際は販売本数をご確認ください
TEAC
S-250
メーカー希望小売価格:16,800円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ステレオ
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
S-250は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
S-250 のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.29集計対象4件 / 総投稿数4件
-
525%
-
475%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
ハードオフでミニコンの付属スピーカー達と一緒に3,240円で売っていまして、TEACと言うブランドを信頼して捕獲しました。ミニコンの付属スピーカーだと大音量ですぐ歪んでしまいますが、低音域まで頑張って出そうとしているのが何とも微笑ましくて捕獲して良かったと思わせてくれます。
-
ハードオフで見つけてパソコン用にとYAMAHAの古いプリメインアンプと組み合わせて使っています。 これといって特徴があるわけでもないですが、やさしい音なので聴き疲れはしないです。 小音量でもバランス崩れないのも良いです。 もうちょっと前に出てきてくれてもいいのにと思うときもありますが。 元々の値段も安いですし自分は2000円で見つけましたが、値段以上の仕事をしてくれます。
-
PC用に、ヤフオクで送料込みで4200円で落としました。 サウンドボードにはONKYO SE-90PCI、アンプはONKYOのA-909を使っています。 ・デザイン・ もうちょっと工夫があっても良かったかなと思いましたが、パソコンデスクには無垢な感じがいいのかも知れません。 真面目なデザインから「テープレコーダーのTEAC」という感じがヒシヒシと。 ただ、印刷の木目はあんまり好きではないので評価は3です。 ・高域・ 普通に出てます。特徴を言うなら、ちょっと柔らかめです。 ・中域・ 管楽器系がとても綺麗に聴こえます。 恐らくツイーターとウーファーのバランスが良いのでしょう。 Jazzなら、Sonny Rollinsのちょっと野暮ったいサックスも上品に。 不満を言うなら、ピアノ系がもうちょっと前にでてくれたら良かったぐらい。 ・低域・ 見てくれよりも出ます。典型的バスレフの音です。 BOSE使ってましたが、これはまた違う出方です。 ゴリ押しな感じの音なので、ロックがとても元気に聴こえます。これでAC/DC聴いたら有頂天です。 ・サイズ・ 奥行き20.3cmと、デスクにジャストでした。 ・総評・ なかなか良いです。 飛び抜けて凄いところはありませんが、それはフラットな音という長所でもあるで、やり方次第では結構遊べるスピーカーかも知れません。 まだまだ初心者ですが、同じ初心者の方にはまず間違いないスピーカーだと思います。ヤフオクや中古ショップで見つけたら、注目してみてはいかがでしょうか。
- S-250のレビューをすべて見る
S-250 のクチコミ
(0件/0スレッド)
S-250 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
70 W |
| 再生周波数帯域 | 50Hz〜20KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 160x256x203 mm |
| 重量 | 2.5 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください