TEAC
LS-H250
メーカー希望小売価格:30,000円
2008年8月25日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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LS-H250 のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.42集計対象6件 / 総投稿数6件
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566%
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416%
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30%
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216%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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不必要な音を鳴らさないスピーカーと言えば良いでしょうか。 普段はヘッドフォン、イヤフォンを使い、DAPで音楽を聴いています。 スピーカーはTEACのこのセットだけしか持っていませんが、高音のきらびやかさ、中音の伸びは本当に気持ちが良いです。 対して低音は、ヘッドフォンなどでは「ドン・ズン」と強調されたチューニングが多いですが、非常にフラットに鳴らしている気がします。「ドン・ズン」嫌いの私は、ヘッドフォンではBASSを下げますが、このスピーカーで聞く場合はイコライザーをいじらずとも快適な音です。 ピアノブラックも黒光りが美しいですが、ネットもツイーターもウーファーも黒。ネジまで黒なので、あまり気に入っていません。ウーファーがカーボンファイバーチックになっているのはカッコいいのですが、これも黒なので、周りの色がウッド調であったりすればピッタリだったかもしれません。
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ティアックが歩んできた50年余りの、培ってきた技術が集めて作り上げられたスピーカー☆ 数十年前に、カセットデッキを買った事がありましたが、スピーカーはいかがなものかと以前から思っていましたので、今回試聴後に購入しまた☆ ピアノブラックの塗装技術は素晴らしい!正直、この輝きに惹かれました☆ 音質は、高音域が若干不足ぎみな気もしますが、全体的にバランスのとれた製品ですね☆高音域がキンキンしないのがこのスピーカーの特徴なのかもしれません。定位もまずまずです! 今回は寝室でBGM程度で聴く為、メリハリ感や艶やかさなどは求めていませんでしたので、丸みある、柔らかな音質に大変満足しています。 まだ購入したばかりですが、これからエージングにより、このスピーカーがどのように変化していくのかが、とても楽しみになってきました!これからもずっと大切に使っていこうと思っています☆
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手持ちの液晶TVの音が悪いので、眠っているアンプを活用した 音質改善を思いつきました。 そこで2万円以内でSPを探したところ、この商品がヒット。 メーカー側の「バランスの取れた音」のキャッチコピーに惹かれて 購入しました。 外観は流行り?のピアノフィニッシュ。しかし自分などモノの扱いが 荒いので、すぐに傷だらけになりそう(^^; 自分的には、もっと傷・汚れの目立たない木目とかマットブラックの 方が有難かったかな。 肝心の音ですが、これは良かったです。 ややスケールは小ぶりながら、サラッとした嫌味のない音。 メーカーの言葉どおりにバランスの良い、素直な音でした。 自分には落ち着いて聴ける音調ですね。 人によっては、この音は少し物足りなく感じるのかもしれません。 しかし安価で聴きばえのするSPは得てして高音がキツイことが多く、 何度も失敗して売却した経験のある自分にしてみれば、このSPは 『当たり』ですね。
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LS-H250 のクチコミ
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LS-H250 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
50 W |
| 再生周波数帯域 | 50Hz〜20KHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 190x280x210 mm |
| 重量 | 4.2 kg |
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