Technics SB-M500M2 価格比較

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SB-M500M2

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(1件)

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タイプ
ステレオ
インピーダンス
6 Ω
WAY
3 WAY
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SB-M500M2 のレビュー・評価

(1件)

満足度

5.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2014年12月26日 投稿

    【デザイン】部屋にマッチしています。普段はネットを付けていますが、たまにネットを外してユニットやパッシブラジエターを見るのも楽しいです。 【高音の音質】ちょっと華やいでいますが美しいです。 【中音の音質】美しいです。 【低音の音質】タイトで美しいです。 【サイズ】後ろの壁から5センチと取説にあるので、邪魔になりません。 【総評】大変満足して12年使っています。能率が86dBと低いので、仮にデノンのアンプならPMA200シリーズは必要です。エッジが発泡ウレタンなので、劣化が心配ですが、今のところ問題ありません。ちょっと鳴らしにくいスピーカーですが、実力を発揮させたときの喜びがあります。

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SB-M500M2 のクチコミ

(20件/6スレッド)

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2021年4月14日 更新

    右フロントスピーカーの調子が悪くなり音が左寄りになっていたためダメ元でコンデンサ交換にチャレンジ。ネットの情報でフィルムコンデンサに変えると激変するとのことで、サイズはだいぶ大きくなるけど大した金額ではないので実行。 結果。。。ほんとに激変!女性ボーカルがすごく艶やかになって大満足。 純正でコスト制約のある部分のグレードアップはほんと効果的というのを実感。 また、このスピーカーは能率が悪いのでデジタルアンプとの組み合わせが解像度が上がって良い印象。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ10

    返信数4

    2015年2月27日 更新

    現在、SB-M500M2をメインとして使っていますが、不注意でツイータードームがへこみ、直そうとしたところ、穴が開いてしまいました。 音にあまり影響は出ていないように思えるのですが、やはり精神的に気がかりではあります。 テクニクスは復活しましたが、この商品のツイーターは残っていないでしょうし、そこで思い付いたのが、SB-M300M2のツイーターの使用です。 クロスオーバー周波数はどちらも2.5kHz、径は2.5cm、形状も同じのようですし、SB-M300M2からSB-M500M2に移植することは可能でしょうか。 ご教示いただけると幸いです。

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2004年3月27日 更新

    このスピーカですが2004年/春のカタログに出ていません カタログ落ちなので生産終了と思われます。 このスピーカを視聴しましたら値段の割りには良いスピーカだと 思います。 視聴して良かったと思った場合即買いだと思います。

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SB-M500M2 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

3 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

4
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

6 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

160 W
再生周波数帯域 35Hz〜70KHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 214x890x365 mm
重量 18.5 kg
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