JVC
SX-LT55
メーカー希望小売価格:88,000円
2002年12月1日 発売
スペック・仕様
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- ステレオ
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 3 WAY
- メーカー公式情報
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SX-LT55 のレビュー・評価
(5件)
満足度
3.97集計対象5件 / 総投稿数5件
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520%
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460%
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320%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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長い間ホームシアターのFスピーカーとして頑張ってもらっていたが引っ越しでスペース的に厳しくなりなくなくシステムチェンジに伴って手放すことに。とても良いスピーカーでした。
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中古で購入しました。普通に接続して聞いていると、前評判ほどではなく、かなりがっかり。 バイアンプ接続し、低音を変化させてたところ、大変化。。バケました。 十分しばらく使えそうです。 (私は比較的評判の良いP社中華アンプ2台 V社のアンプ2台 比べてみましたが、ともに面白いです。)
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購入後16年間経った今更感のレビュー。 購入のきっかけはオーディオ雑誌でのベストバイの記事を参考して未試聴で購入した。その当時はお気に入り評論家の影響が大きくハイCPと評価された機器のみ購入して来た。SANSUI 901MOS limited、TEAC VRDS25といった組み合わせで、出て来た音は全く期待外れのものだった。雑誌では全てベストバイ機器での組み合わせだったので、大変ショックが大きかった。 それからは、ケーブル、インシュレーター、電源関係、セッティング変更等長年改善を試みたが、全く納得できる結果は得られなかった。 高音はレンジ不足、繊細感不足、透明感不足、中音は、暑苦しく、妙な張り出し感があり、カーカー音が耳に付き、低音は量感はあるが音程不明確、立ち上がり立ち下がりが悪く、音像定位もボーカルはカバの口のように大きく、曲毎に左右上下にふらつき、前後の立体感も無く平面的で、一言で言えば大型ラジオのような音質でとてもHiFiオーディオといえるものではなかった。 アンプ、CDプレーヤーを交換しても多少変化はするが納得できる音には程遠かった。相当の年月を経て、高性能小型スピーカーを聴く機会があり、目から鱗が落ちる体験して、ようやくこのスピーカーが自分と相性が合っていない事にようやく気付かされた。雑誌でベストバイ機器が上手く鳴らないのは使いこなし不足との盲信からの解放だった。現在は安価な小型スピーカーをメインとして鳴らしている。専門誌に紹介される事はまず無いスピーカーではあるが、レコード、CD、BDを鳴らすと新たな発見が得られる事が多いので100%満足している。 本製品との悪戦苦闘のお陰で、自分が求める音の方向性が定かになり、専門誌レビューから解放させられた。その点では本製品との出会いに感謝している。現在、専門誌は主に機能、使い易さ、価格に見合うデザインかという視点で参考にしている。音質レビューは主観性によるものとして一瞥程度にしている。
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SX-LT55 のクチコミ
(377件/49スレッド)
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バイワイヤー接続でベストなSPケーブルについてご教授下さい
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初めまして。最近オーディオに興味を持ち始めました、まったくの素人です。購入を考えて自分なりにネット等で調べた結果、パイオニアA77TB、ビクターSX-LT55の2機種に関心があります。店頭で視聴してみてどちらかを購入するつもりです(もちろん視聴によっては他の機種にすることもあります)。スピーカーは気に入った機種を選ぶことができたのですが、アンプ CDプレーヤーは今現在、決めかねている状態です。もし、この2機種に詳しい方がおりましたらアドバイスをお願いします。また、この項目には適当ではない疑問だとは思いますが購入価格のことです。調べた結果、専門店は金額が高いという事実がわかりました。ネット等での通信販売のほうが低価格ですがいかがでしょうか?自分は前途しましたようにまったくの初心者です。後々になって後悔するのは嫌なので視聴は必ずしたいと思うのですが、そうなるとやはり値段は張りますが専門店で購入したほうが良いのでしょうか?よろしくお願いいたします。
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有名なのかもしれませんが、 スピーカー選びの参考に成るサイトが見つけました。 http://tukipie.net/audio/synopsis_of_SPEAKER.htm 他に比較されているような所ってありますか
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SX-LT55 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
4 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
150 W |
| 再生周波数帯域 | 32Hz〜80KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 180x1000x326 mm |
| 重量 | 22 kg |
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