JVC
SX-L77
メーカー希望小売価格:285,000円
2004年12月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ステレオ
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 3 WAY
- メーカー公式情報
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SX-L77 のレビュー・評価
(11件)
満足度
4.82集計対象11件 / 総投稿数11件
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590%
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40%
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39%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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塗装が綺麗。 質感の高い音。 高音は自然でスーと広がり溶けていく感じであり強調するところが無く疲れない。 中音は質感が高くやや柔らかい中にも芯がありボーカルが中央に位置する。 質の高い響き音の厚みも申し分無い。 低音も量と弾み感もウェルバランスと言えると思う。 仮想同軸のスピーカーは多いがウーファーがスタガード接続の仮想同軸スピーカーは珍しいと思う。 同社の下位スピーカーSX-LT55mk2のように音量をあげて音がビリつく事も無く余裕がある。
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KEF、タンノイ、Mission、etcなどバーチカルツインのトールボーイを 現行販売してますがSX-L77は唯一無二ですね オーディオ製品を揃えてる家電量販店やオーディオ専門店に赴けば バーチカルタイプのスピーカーは置いてあるかと思うのですが SX-L77の音は唯一無二なんです、決して万能型でもなく ピアノや弦楽器などの系統がとりわけて美しい表現力を発揮しますが クラシックやジャズなどのジャンルでいえば他に素晴らしい メーカーやスピーカーはあると思います。 販売開始から5年程度しか続かなかったことは本当にもったいない・・・ 中古でしか手に入らないことが本当に悔しい・・・ これとYAMAHA A-S2000でお気に入りのアニソンをいつか聴きたかった (2018年、使用歴10年程度の2代目オーナーから購入)
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明るく上品な音 何を聞いても破綻しない感じだが 値段を考えるともう少し低音の表現力が欲しい感じ
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SX-L77 のクチコミ
(132件/22スレッド)
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今売られているのは中国製です。 カタログには日本製と思しき写真を使ってあるにも関わらず。 日本製が欲しい人は避けた方がいいです。
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現在、SX-L77を持っています。 純金プレーティングされたアルミオブリコーンが傷つきに強いのか弱いのかわかりません。 非常に目立つユニットの為、もし修理された経験がある方がいらっしゃいましたら 傷つき易さ、修理費、修理方法等をお教え頂ければ幸いです。 よろしくお願いします。
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kazusanyorosiku及びグリコのおまけ+αさん その後、SX−L77の調子はいかかですか。 私も、来春定年する自分へのご褒美で、このスSX−L77にしようか、それともSX−M7、若しくはパイオニア(S−3EX)・ダリヘリコン400MK2、又は、モニターオーディオ(PL100)と、毎日のように心が揺れ動いております今日このごろです。 ビクターは、どちらも大阪のオーディオショーで試聴しましたが、値段の割には柔らかいいい音が出ていたように思い、現在ビクターのどちらかにしようかと思っているところです。 アンプは、アキュフェーズのE−450かマランツのPM−11S2、又は真空管アンプをと、CDPは、マランツのSA−13S1、又は、ソニーのSCD−XA5400ESを考えております。 聞くジャンル(所有CD)は、クラッシック(交響曲からピアノソロまで約700枚くらい)80パーセント,ジャズ・ボーカル(約150枚くらい)20パーセントと言ったところです。 店での試聴は、他の雑音や環境などから、自宅の環境とは相当違いが出てくると思い、ご多忙とは思いますが、敢えてお二人の、現在の機器のレポートをお聴かせいただいたらと思いお願いしているところです。また、その他の方でこのスピーカーをお持ちの方もよろしく。
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SX-L77 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
180 W |
| 再生周波数帯域 | 28Hz〜70KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 253x1077x387 mm |
| 重量 | 38 kg |
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