JVC
SX-LT55MK2 [単品]
メーカー希望小売価格:95,000円
2005年11月10日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1本
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 3 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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SX-LT55MK2 [単品] のレビュー・評価
(26件)
満足度
4.36集計対象26件 / 総投稿数26件
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573%
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423%
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30%
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20%
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13%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ヤフオクで購入しました。長野から東京まで高速移動して受け取っています。 前所持の方はとても綺麗に使用されており、傷一つ無い品でした。 純正の木製台座を装着し、フローリング上で使用開始しました。 上が吹き抜けのためなのか、大事に使用されていた為なのか、 フルオーケストラなどで音が前に出で来ない感じでした。 しかし、クラッシクでも、Jazzでも、ポップスでも、上記の印象を覆す、驚くような鳴りが随所に見られるのが不思議です。 TOAC謹製による鋼鉄Footとスパイク、スパイク受けに変更した所、響きが豊になりました。 (※鋼鉄footなしのスパイクピンのみでで設置しようと試みたのですが、ボルト位置が狭すぎて、直ぐに倒れてしまうレベルでFoot装着せざるを得ませんでした。) すると、びっくりする位の再生性能で、テレビの風の音を忠実に表現した時には地震かと思うぐらいでした。 ただ、前に出てこない印象はまだ音源によるのか残り、色々設置を変更してみています。 前任がPionner S-LH3という視聴者(部屋全体)を響かせる機器だっただけに、少し違和感があります。 ただし、精細さは段違い。演者各々の所作が解るスピーカーではあります。 そんな試行錯誤の中にありますが、このスピーカーは、部屋全体を鳴らすのではなく、距離感を保って、 エンクロージャーの鳴りも含めて接地面に音場を作り、スピーカー位置から奥(遠く)に、音景を作るようにしているだろうと先ほど気付いた次第です。 メーカーによる音作り、方向の違いというを知らしめて頂いたと思っています。教育と修正をしながら、自分の物にして行きたいと思っています。 追記(2020/11/18) スパイク受けをTAOC PTS-Aに変更した所、鳴りも定位も格段に向上しました。トールボーイは足元の安定と調整が大事なのではと感じた次第です。様々なジャンルでしっかり鳴らしていますが、クセのない、音像がハッキリした音響を作ってくれています。
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いろんな人の評価見てますけど皆様の評価少しずつ違っていて面白いです、自分なりの評価をします基本的に高域はナローで低域少しだけ出過ぎ瑞々しい中域と少し艶が乗っている感じ購入した決め手は当時の他のスピーカーと圧倒的な違いは音の瑞々しさでしたしかも高域よりとか低域よりとかまったく感じませんでしたが持って帰ってセッティングが悪いとかなりの低域よりもうAVスピーカーと思うぐらい低域よりですけどセッティングで瑞々しいスピーカーになります面白いスピーカーです!解像度高いトランジェントも良いようは使い方です
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中〜高音にかけて強調してくるところが無く落ち着く。 厚みや芯がありボーカルは良好。 低音は最低域への伸びはイマイチかもだが量と弾力は良好。 とにかく無難な音を出すが、 惜しむらくは音量を上げた時に音が多少ビリつくところか・・・。
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SX-LT55MK2 [単品] のクチコミ
(52件/12スレッド)
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先日友人からこちらの機種を貰い受けましたが、運んでいる際にスピーカーのターミナルがすべて破損してしまいました。 こちらのターミナルだけを自分で交換することは可能でしょうか?どなたか教えていただければ幸いです。
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発売年にSX-500DEを購入し、主に管弦楽とバイオリンソロ、POPSあたりを聴いています。 AMPはPMA-1500AEです。 最近どうも鳴りが悪くなってきた気がするので、 SX-LT55MK2はどうかと考えているのですが、 音の傾向は変わってしまうでしょうか。バイワイヤリングというのにも興味があります。 海辺の田舎のため視聴できる店がなく、アドバイス頂けると助かります。 (SX-500DEはHivi読んで即買っちゃいました) 宜しくお願い致します
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VictorのSX-LT55MK2を購入しようと考え、秋葉原の石丸電気さんにて、実物を見てきたところ、店員さんからは、PioneerのA77TBを推薦されました。JAZZボーカルを聞いたところ、確かにA77TBの方が重厚感があり、広がりのある音でした。ただ私はどちらかと言えばPOP(最近だとCeltic WomanやAndea BocelliのRomanza)を聞く方が多いので、音の軽いSX-LT55MK2の方が向いているのかなと考えています。何方か比較された方おられましたら、情報ください。 ちなみに、アンプはSANSUIのAU-α670NRAU、現在のスピーカーはBOSEの301MMU(古い)です。情報あれば、よろしくお願いいたします。
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SX-LT55MK2 [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 1本 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
4 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
150 W |
| 再生周波数帯域 | 32Hz〜80KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 180x1000x326 mm |
| 重量 | 22 kg |
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