JVC
SX-LC33MK2 [単品]
メーカー希望小売価格:53,500円
2005年10月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1本
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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SX-LC33MK2 [単品] のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.40集計対象10件 / 総投稿数10件
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580%
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420%
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30%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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同シリーズのTBタイプであるLT55mk2にもレビューを載せましたが、基本的には似た音質傾向で、当たり前だがマルチで組む場合に非常にやりやすい。LT55と比較して低音が出なくなった分だけ中高域の張り出しが若干目立つとこが特徴になっている 低音域はサイズ的な制約もあるがもう少し下支えが欲しい。最低域付近をバッサリ諦めたような鳴り方でリズムセクションはともかく音にいまいち深みが足らない。割り切った鳴りっぷりが良いと言えばそれまでだけど、これをメインに据えるならSWのアドオン接続など工夫する必要があると思う 一応AVアンプで補正をかけると判定はだいたいラージ サイズはユニットに対して縦横切り詰めた感じだが奥行きがかなりあるので、現代の薄型液晶TVでも手前に置くのは厳しい(TVボードの奥行きは50cm以上欲しい)センターSPとしてもイマイチ使いづらかったりする これをメインSPで考えた場合、そもそもLT55も低域は欲張らない感じなので、あえてLC33+SWアドオンという構成もアリかなと思う。安上がりだしw
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ホームシアターのセンターSPとして購入しました。クチコミでもあるとうり、低音が少しモヤツキがありましたが、想定の範囲内でした、やはりセンターSPを導入すると迫力がちがいます。 設置 インシュレーターで角度を付けました、前2点オンキョーAS-258、後ろ1点防振マット50角 EBM-001の計3点固定です。 私のホームシアターシステム AVアンプ オンキョー TX-SA805 フロントSP ビクター SX-LT55MK2 2本 (バイワイヤリング接続) センターSP ビクター SX-LC33MK2 サラウンドSP ビクター SX-L33MK2 2本 アクティブサブウーファー ソニー SA-W3000 プレイヤー パナソニック DIGA DMR-XP11 (レコーダー) パイオニア BDP-LX71 (ブルーレイ再生機) ソニー PS3 60GB ポータブルHDDを付け簡易ミュージックサバー (ブルーレイ再生機、SUPER AUDIO CD可) ケーブルはカナレ 4S11G、サラウンド用カナレ 4S6を使用 書いたとうり他のビクターSX-Lシリーズも使用しておりAVアンプで音楽も聴きます、たとえばオールステレオチャンネルを使い5.1chで聞くと、SX-LT55MK2 > SX-L33MK2 > SX-LC33MK2という様な感じです、音楽を聴くとモロに解ります。 使用した機器は出来るだけレビューを書きますので、少しでも参考になれば幸いです。
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BOSE121から交換しました。AM033経由で使っていましたがAM033が全く必要ないくらい低音もでます。YAMAHAアンプの自動測定では大スピーカー設定になりました。大変バランスの良いスピーカーです。POPSではBOSEも良く鳴ってくれましたがクラシックはこのスピーカーは上品でバイオリンが落ち着いてて安心した感じで聞けました。高音を4にしたのは十分高音も出ますが中音とのバランスが気になりました。 でもこの価格対音でしたら大満足です。今回フロントを含めて3本同じにしましたが、これまでは121をフロント、TVの両脇にセンターBOSE100J2本で5.1映画を楽しんでいましたが、無理してTVの前に台を置いて統一SPにしたところ台詞とのつながりがすごく良くなりました。センターの役割の大きさをまた感じました。余ったSPで7.1cにしました。121をサラウンドにして今までサラウンドにしていた110(天つり後方)をサラウンドバックにしました。U−571の潜水艦内部の音が上左右前後ろと広がりかなり良かった。今度は9.1cまでやってみようと思っています。
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SX-LC33MK2 [単品] のクチコミ
(43件/6スレッド)
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http://nttxstore.jp/_II_VI11523610
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以前父の使っているこのスピーカーの低音が物足りないと相談し、色々アドバイスをいただきました。 今回その結果を報告しようと思います。 スピーカーの高さは、スタンドを少し低く改良して床から60cmくらいの高さにし、スピーカーの足元は大理石を置いてその上に超薄型制振シートを挟んで置きました。 結果低音は特に何も言ってないのですが、音が澄んでクリアーになったと大変喜んでおります。 これもアドバイスをくれた、皆さんのおかげです。 皆さんどうもありがとうございました。
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今うちで鳴らしているスピーカーでSX−LC33MK2があるのですが、もっと低音がハッキリと力強く鳴ってくれればと思います。 組み合わせは、アンプが、デノンPMA−390AEで、CDプレーヤーがパイオニアの17年前に12万円ぐらいしたプレーヤーです。 何とか配線類で、改善したいのですがアンプなどの組み合わせを変えなければ難しいのでしょうか? 何か良いアドバイスがあればよろしくお願いします。
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SX-LC33MK2 [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 1本 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
120 W |
| 再生周波数帯域 | 52Hz〜80KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 150x416x293 mm |
| 重量 | 8 kg |
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