JVC
SX-M3 [単品]
メーカー希望小売価格:119,000円
2008年6月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1本
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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SX-M3 [単品] のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.57集計対象8件 / 総投稿数8件
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575%
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412%
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312%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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やや音楽鑑賞(ソフト)寄りですが、ほぼ原音忠実のモニタースピーカーですね。 高音・・・文句なし 中音・・・文句なし 低音・・・大型スピーカーと比べれば限界があるが、サイズを考えれば十分に及第点 ツイーターとウーハーで同じ素材(マグネシウム合金)を使ってますので、 高音と低音で音質がそろっている。フルレンジに近い良さがありますね。 ロングセラーモデルになってほしかったが、残念ながら短命でした。
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ビクターのスピーカーは、ウッドコーンスピーカーが注目されてますが、このオブリコーンスピーカーも消して劣ることなく、非常に出来の良いスピーカーだと思います。 試聴する時によく使ってましたが、上流の環境をそのまま出せるスピーカーで、高解像度系のスピーカーだと思います。 非常に良く似ているスピーカーには、フォステックスのGX100でしたが、エンクロージャーの大きさによるスケール感とシックなデザインは、こちらの方が良かったです。 残念ながらオブリコーンのスピーカーとしては、これが最後だと記憶してますが、ビクターの技術者が他社に移っているみたいなので、オブリコーンの遺伝子は違った形で生かされていると思います。
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作りも音質も良いです。 アンプはパイオニアのA-A9使っています。 厚みがありますしトランジェントが良くバランスが良いです。 現状に大きな不満はありませんし良いと思っています。
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SX-M3 [単品] のクチコミ
(34件/6スレッド)
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当方SX-V1Xを愛用しておりますが、透明感、ボーカルの切れ等XSX-M3はいかがでしょうか?
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このSPを使用しているのですが、アンプとCDプレイヤーの選択を間違ってしまったな、、、と思い質問させていただきたいのですが、 このSPには、シャープで解像度が高めのアンプやCDプレイヤーのほうがいいのでしょうか?私のオーディオ歴はまだまだ浅いです。 今、検討していいるのは、CDプレイヤーのみ買い替え10万前半クラスの購入か、アンプも売却してしまってアンプも選定しなおすかと考えています。 アンプ、CDプレイヤーは、マランツ、パイオニア、ヤマハの各10万前半のクラスかと、、、 また、都心のオーディオ仲間からも「シャープなSPなんだから、、A級のL-550AIIはちょっと音がふくよか過ぎない?マランツあたりがいいんじゃない?」と言われ、私も思ってたこと言われていまいました。 マランツ、パイオニア、ヤマハでの試聴の経験のある方は、ぜひ参考にしたいので感想をお願いします。(デスメタルは聞きません) ステレオのシステム アンプ ラックスマン L-550AII CDプレイヤー DENON DCD-1500AE (売却済み) ラインケーブル オヤイデ ACROSS750RR/1.0 SPケーブル (ジャンルによってとっかえひっかえ) オヤイデ ACROSS-2000-30M モンスターケーブル M1.2S ベルデン 8460 18GA カナレ 4S11G 電源タップ PB-200
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リサーチと視聴しに行きました。しかし、参考にするつもりが、その場で即決!?他のもいくつか同じサイズのスピカーを視聴しましたが、コストパフォーマンス的には、自分の持っている同アンプで鳴らした中ではとても良い評価となり、購入してしまいました。 音の感じとしてはユニットの素材が新素材と言う事も有るのかとても高音域がすばらしく、かと言って今までのペーパーコーン系と違った硬い音でもなく、まとまりも有りながら、音量を上げると低音域もこの大きさからは考えられないくらい良く出ていました。 8畳間の洋室(フローリング)で鳴らし始めたばかりなので、これからエージングを重ねてどんな感じになるのか楽しみです。音の好みはそれぞれで分かれるところですが、明るく楽器の音をリアルに表現してくれると言う事では、予算1本10万円以下でこのクラスのスピーカーとしてはお買得なのでは?
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SX-M3 [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 1本 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
120 W |
| 再生周波数帯域 | 50Hz〜65KHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 217x358x276.5 mm |
| 重量 | 11.5 kg |
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