JVC
SX-M7 [単品]
メーカー希望小売価格:300,000円
2008年10月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1本
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 3 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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SX-M7 [単品] のレビュー・評価
(4件)
満足度
5.00集計対象4件 / 総投稿数4件
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5100%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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今までビクターの音色が好きで、ビクターばかり聴いてきました。 特に、SX-V1シリーズの音色が気に入り、初代、V1A、V1Xの三代とも購入してしまいました。 SX-V1シリーズ、SX-F3、SX-WD500、SX-500シリーズも素晴しかったですが、今回、SX-M7を購入してじっくりと聴いてみると、まだ上があるんだと改めて感じました。 演奏中はスピーカーの存在感が全くなくなり、いろいろなジャンルの音源を低音から高音まで、艶やかな音色を奏でる様は、素晴らしいしか言葉で表せません。長時間聴いても聴き疲れも全くなく、リラックスできます。 定価は630,000と高価ですが、今は、その半額位で購入できます。こんなに良いスピーカーが人気がないのが、残念でなりません。
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こちらの機器に関心を持ったものの、もはや店頭に行っても置いても無く、 またビクターのWEBサイトですら、取り扱いが小さい状況です。 結局、試聴できる機会は作れませんでした。しかし、 ・取説に開示あった周波数特性が、低域から高域まで、非常にきれいなフラット特性を示していたこと。 ・皆さんの評判が良かったこと。 ・製品発表時の、ビクター開発陣のプレゼン資料に信頼ができたこと。 で、購入を決めました。 使い始め、数週間経ちますが、素晴らしいです。 低域から高域まで、自然につながり、何処が強い弱い無く、スピーカーの存在感無い 音場が作られます。オーディオ点で、海外有名ブランドのスピーカーを聞き比べた時は、 スピーカー各々の音の特徴に意識が行ったものですが、SX-M7ではむしろ、音源差が 大きく出るので、そちらに意識が向きます。 素晴らしいスピーカーを開発された、過去のビクター開発陣に感謝です。
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人気のないこのスピーカーをあえて購入した。デザインは派手さは無し、個性的でもありませんが飽きはこないと思う。音もデザイン同様で癖の無いハイファイサウンド。レンジが広く、解像度も高い。ソースの良し悪しもよくわかる。低域は相当下まで延びていると思うが少しマイルド。高音が伸びきらないのはアンプL505uの個性が出てしまったかな・・・もう少し馬力のある尖ったアンプで鳴らしてみたい。基本的には満足してます。
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SX-M7 [単品] のクチコミ
(18件/3スレッド)
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SX−L77より格段の開きと良さがあります。 どなたですか? かなり中国製だとばかり言ってられてますが、あれとはかなり違います。 確かに低音は比較の対象とすれば価格も高級な外国製に劣りますが、これと比べることがナンセンス。アメリカのジャズ専門スピーカを勧めます。 SX-M7は中音域から高音域間の空気感漂う、スッキリとしかも艶ぽく柔らい耳障りの良さは買って大満足です。女性ボーカルの巧い下手がこのスピーカーで解ります。力強さもきめ細やかさも出ます。 私は低音対策として聴くならビクターアンプAX-V5500で贅沢に鳴らしてますが、やはりサラウンドoffにしてスッキリと夜中に部屋で聴くのが好きです。 どうしてこんなにイイ音色なのかとビクターの会社が落ち目になったことを悲しんでいます。 アキフューズのアンプで聴いてみたいです。
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今年の8月からAVアンプを始めました。ワイドレンジで、なんでも聞く事ができるトールボーイを探しております。現在の構成は TV パナソニック ビエラ(2007年モデル) AVアンプ ONKYO TX-SA805 プレイヤー PS3 60GB フロントSP ONKYO D-112ELTD SPケーブル モンスター社 M1.2S です。 探している理由は、映画やCDでオーケストラなどが入った時に再生しきれなかったからです。また、映画鑑賞、ブルーレイに非常に興味を持ち再生しきれるスピーカーが欲しいと思ったからです。 そこで選定として 2本で12万以下として パイオニア S-A77TB ビクター SX-LT55MK2 高級タイプとして パイオニア SERIES 8 S-81 ビクター SX-M7 と考えており、フラットでワイドなパイオニアか、独自の艶のあるSX-LT55MK2か、新しいビクターのマグネシウムの音にするか検討中です。 そこで、SX-M7の音について質問なのですが、本当に艶のあるビクター音から情報思考のスピーカーになったのでしょうか、また低音寄りとの雑誌の評価で高音はどうなのでしょうか?音が、まじめすぎるスピーカーとの評価も、、、音の切れ味など、、、。 値段も、定価一本31万円が一ヶ月で20万円を切ってしまい、「この下落はなんだ!」っと思ってます。 映画で使用する時やピュアで使用する時の印象(ロック、ボーカル、クラッシック)を教えていただければ助かります。
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この度新発売となったSX−M7、退職祝いに購入予定ですが、これがオーディオ最後の購入となりそうですので、誰か試聴された方感想をお願いします。現在、ダリのヘリコン400MKUと迷っているところです。
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SX-M7 [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 1本 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
4 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
38 W |
| 再生周波数帯域 | 26Hz〜65KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 274x968x419 mm |
| 重量 | 39 kg |
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