ヤマハ NS-C200 価格比較

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ヤマハ

NS-C200

メーカー希望小売価格:20,000円

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レビュー

(2件)

クチコミ

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(10人)

タイプ
センター
インピーダンス
6 Ω
WAY
2 WAY
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NS-C200 のレビュー・評価

(2件)

満足度

4.33

集計対象2件 / 総投稿数2件

  • 5
    50%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2013年5月26日 投稿

    小音量 大音量でもひずみがでず 聞きやすく疲れません GOOd

  • このたびフロント2CHをヤマハのNS-525Fため、サラウンド用にセンタスピーカーをあらたに購入したいと思い、本機を購入しました。 NS-525Fよりも古いモデルではありますが、センタースピーカーも左右と同じメーカーで揃えたいと考え、探していたところ遭遇し、購入しました。 NS-525シリーズのセンタースピーカーであるNS-C525は、生産終了につき入手困難で、ひとつ下のグレードのNS-C325にするか、もしくは現行のC700かと考えていたのですが、C200を店で発見し、購入した次第です。 AV用に振りすぎた音質といわれているNS-515よりも、よりピュアオーディオ的なNS-200シリーズのスピーカーということもあり、サイズ、グレードもNS-525Fと合わせても適当と判断しました。

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NS-C200 のクチコミ

(10件/2スレッド)

  • ヤマハNS−90をバックに2本置き(専用台80cm高) ヤマハNS−200トールボーイ間は3mあけて そこに センターに古い1997年NSー225の2Way20cmスピーカーです(底は1個3kg4点置き) センターに4本で7.1ch組みました。2009年ヤマハAX−V565アンプです  シアターモードが一番聞きやすいですが。7.1chノーマルも捨てがたいです。 CD音源で高音はどこまで・出ているかはさだかではないですが、 イコライザー付きのAT−LP200でLPレコードは落ち着いた音色になるのがなぜかふしぎです、LPは7.1chも疑似でもよい音です なぜLPレコードが2009年アンプと2002年度スピーカーで、良くなることが理論的にわかる方がいましたら、お返事待っています(*^_^*)^m^ 我が家には、3相200V電源が、ありますがこれはまだ試していません。スピーカーコードはスピーカー専用の太めを使用してますが、BACKスピーカーに10mかかっています。長すぎて残念(-_-;)です

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2014年9月4日 更新

    ヤマハYPS−1100の低音用にコード加工しまして使用してます。ずいぶんいいです。

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NS-C200 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

センター
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

3
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

6 Ω
許容入力

許容入力

許容入力

スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。

300 W
再生周波数帯域 57Hz〜35KHz
カラー 木目系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 500x168x201 mm
重量 7 kg
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