ヤマハ
YST-SW010 [単品]
メーカー希望小売価格:-円
2004年7月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- ウーハー
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
YST-SW010 [単品]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
YST-SW010 [単品] のレビュー・評価
(59件)
満足度
4.45集計対象59件 / 総投稿数59件
-
559%
-
432%
-
36%
-
20%
-
11%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】 YAMAHAらしい美しいデザインです。 【低音の音質】 ウーファーサイズを考えれば非常に良い低音を再生してくれます。 【サイズ】 サブウーファーの中では小さめで設置しやすいです。 【総評】 小型スピーカーの低音不足に悩まれている方には非常におすすめ出来ます。
-
元々ONKYOのGX-70HD2を単品で使用していたのですが、低音が物足りなかったのでこれを追加で購入して繋いで使ってます。 全体的に引き締まった音になりました。 ボリュームをある程度回すと地鳴りのような振動の音になってきて凄いです。 テレビに繋いで使っていますが、映画や音楽の迫力は凄いですが、ただ普段のニュースやバラエティだと流石にちょっと低音がくどくなります。 テレビ番組用、音楽映画用と簡単に切り替えられれば最高ですが、それは別に製品のせいでもないので無評価です。遠隔オンオフスイッチの製品の購入でも検討してみます。
-
【デザイン】無難なデザインです。私は、黒を購入 するしかありませんでした。(笑) 【低音の音質】ボリュームが後ろについておりますが、 中央にしても重低音が響く感じはしませんでした。最大に しておいた方が良いと思います。夜は、近隣の迷惑になると 思うのでサブウーハーのボリュームを絞ったり、メインの ボリュームも絞って鑑賞しようと思います。 ※中・高音は求めていませんので割愛させていただきます。 【サイズ】昔の商品なので大きいですね。6畳の自室に 置いておりますが、自分の鑑賞する位置から30cm〜 50cmの距離で置いています。遠くに置くと低音を感じない 恐れがあるので。 【総評】ハードオフで中古でこの商品を見つけました。 AVアンプ YAMAHA STR-3067が暇していましたので フロント・リアスピーカーも長期休暇中でしたので 自室をミニシアタールームにしようと思いました。 コロナ禍ですので、当分の間は映画館やコンサートに 行く事を控えようと、このミニシアタールームで 我慢しようと思います。
- YST-SW010 [単品]のレビューをすべて見る
YST-SW010 [単品] のクチコミ
(529件/60スレッド)
-
Creative の Sound Blaster ZxR から YAMAHA のサブウーハー YST-SW010 へ出力していましたが、Sound Blaster ZxR のピンが抜けそうだったので刺し直そうとしたところ、バチッと言う音が出ました。それ以降音が出ません。 電源を落とさずにやってしまったことを後悔しています。 この場合、Sound Blaster ZxR と YST-SW010 のいずれが故障したのでしょうか?
-
本スピーカー使用しています。とあるサイトで口径25cm以上でないと音の遅れが顕著に出るとなっています。低音良く出ているのでさすがサブウーファーと何も問題なかったのですが、御使用中の皆様どんな感じでしょうか。
-
YST-SW010とEdifier R1700BTsのsub out 端子もしくはSound Blaster ZxRのセンター/サブウーファー( オーディオ入力) 端子との接続にはどんなケーブルを使えばいいのでしょうか。
- YST-SW010 [単品]のクチコミをすべて見る
YST-SW010 [単品] のスペック・仕様
- スイッチ類を背面に、ダクトを側面に配置したキューブ型のサブウーハー。
- 16cmユニットと50Wパワーアンプを搭載し、サイズを超えた重低音再生を可能にする独自の「A-YST方式」を採用。
- 低音エネルギーを4水平方向に効率よく放射する「QD-Bassテクノロジー」により、最適な周波数特性を実現している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ウーハー |
| 販売本数 | 1台 |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
1 |
| 再生周波数帯域 | 30Hz〜0.2KHz |
| カラー | 木目系/ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 280x325x293 mm |
| 重量 | 8.5 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
YST-SW010 [単品] の製品特長
[メーカー情報]
-
シンプルなキュービックフォルム
スイッチ類を背面に、ダクトを側面に配置したシンプルなキュービックフォルム。
-
サイズを超えた重低音再生のA-YST方式
空気そのものを振動板として利用する“エア・ウーファー”の考え方に基づき、小型キャビネットでも大型スピーカーと同等の重低音再生を可能にするヤマハの独創技術、A-YST(Advanced Yamaha Active Servo Technology)方式を採用。人間の可聴限界に迫る16Hzからの重低音再生が体験できます。
-
低音を効率よく放射するQD-Bassテクノロジー
キュービックスタイルの高剛性キャビネットにウーファーユニットを下向きに装着し、キャビネット底面のピラミッド型拡散板によって低音エネルギーを4水平方向に効率よく放射する“QD-Bassテクノロジー”。クセのないスムーズな周波数特性と、設置場所を選ばない優れた使い勝手を実現しています。
色を選択してください