ヤマハ
NS-C225
メーカー希望小売価格:15,000円
2004年9月下旬 発売
スペック・仕様
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- センター
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
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NS-C225 のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.73集計対象6件 / 総投稿数6件
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566%
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433%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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高級機のような至高の音質を目指した製品ではありませんので、パフォーマンスはそれなりですが、セリフは聞き取りやすく、センタースピーカーとしてこのクラスでは優秀な方ではないかと思います。 横長タイプという珍しい形ではありますが4機搭載で音の厚みもありますし、何より背が低いのがGOODです。ブラウン管TVならばセンタースピーカーをTVの上に載せることが出来たので多少背が高い中級スピーカーで設置できましたが、液晶TVでは上に載せることが出来ないため設置場所に困ることになります。このスピーカーならばTVの手前に置いても画面に干渉せずに済む高さなので、助かっています。
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当初125シリーズで統一する予定でしたが、近くのお店に在庫がなかったこと、ネットでの評価がよろしくなかったことから、センターだけ225にしました。125がチェリー色だったのでこちらもチェリー色・・・と思ったのですが、残念ながらメーカー在庫切れ。ホワイトウッド色となりました。考えることは皆同じってことですかねぇ。 価格面から考えると素晴らしい音が出ます。台詞がハッキリ聞き取れて、こもった感はありません。クリアな音です。アンプの設定次第でもう少し追い込めるかなとは思っていますが、現状でも満足できるレベルです。サイズも高さが割に無いため、液晶TV(32インチ)の脚の前に置いても画面に干渉しないのでありがたい。低音は最初からこのスピーカーに望んでいませんので無評価とさせていただきます。低音まで望む方はもっと径の大きなスピーカーが必要になるかと思います。 サランネットは外した方が音は良好です。(外さなくても良い音は出ているが)
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2年前から使っています。 聞き取りやすいです。台詞がこもらずクリアに聞こえます。 やはりセンタースピーカーは早めに買った方ががいいです。 ただスピーカーのサイズからも予想できるように低音はあまり出ません。その分篇に低音がこもりません。 ここは使用するのがAVアンプですから低音はサブウーファーに回しましょう。 大きいサイズのトールボーイ型フロントスピーカーだと力不足かもしれませんが大きめでもブックシェルフなら相性もいいと思います。
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NS-C225 のクチコミ
(6件/3スレッド)
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125シリーズで5.1CHを構成していますが、中高音のメリハリと言うかキレが感じ取れません。 センターだけでも交換したいと思いますが、今のところ予算の関係上NS-C225が候補です。 記事をいろいろ読むとONKYOが良さそうですが、メーカー混在よりかはヤマハで統一した方が良いでしょうか? また、センターだけ 125⇒225 にしても感覚的にそれほど変わらないものでしょうか?感覚的に表現しづらいのですが、直接聞き比べたとき、1回で、あ〜違う!と分かる程度であれば替えたいと思っています。 店頭で聞き比べが出来なく迷っています。(実際試してもらったのですが、周りの音が大きすぎ、またソースが今一分かりづらく、配線を繋ぎ変えるのに時間がかかり、判断できませんでした。) ちなみにアンプはAVX-S30です。 音に詳しい方宜しくお願いします。
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マランツのPS4500にフロントJBL4310H、リアにJBLのCONTOROL1、そしてセンタースピーカーにこのスピーカーを考えているのですが、やはりセンターもJBLのTZ−2Cとかでそろえた方が良いのでしょうか? 6畳部屋で古いマンションなので大音量で鳴らすことはできないためにサブウーファーは考えていません。基本的に音楽がメインなのでセンタースピーカーにあまりコストをかけたくないということもあります。
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NS−C225について教えてください。 自宅で、7.1CHを組む予定ですが、自宅の壁面スペースの関係で 2台のサラウンドバックスピーカーとして使いたいと考えております。 本来センターとして使うものですが、問題はないでしょうか? NS−M225 2台にしたほうが良いでしょうか?
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NS-C225 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
センター |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
5 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 許容入力
許容入力 許容入力 スピーカーが壊れずに耐えられるパワー(容量)で、W(ワット)で表します。 |
120 W |
| 再生周波数帯域 | 65Hz〜50KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 440x94x133 mm |
| 重量 | 2.8 kg |
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