ヤマハ
YST-SW325 [単品]
メーカー希望小売価格:38,000円
2005年9月中旬 発売
スペック・仕様
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- 1台
- タイプ
- ウーハー
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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YST-SW325 [単品] のレビュー・評価
(19件)
満足度
4.43集計対象19件 / 総投稿数19件
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557%
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431%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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意外と大口径ユニットを搭載しているためか、薄っぺらい音でなくて良かった。 もう古いから仕方ないけど、スイッチの切替時に起きるスパイクっぽいノイズが大きいのを何とかしたい。 自動で電源が入ったり、スタンバイに切り替わるので便利です
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AVアンプはヤマハ RX-V771、フロントおよびサラウンドスピーカーはヤマハ NS-325シリーズの組み合わせで、リビングで使用しています。 映画の LFEチャンネルの再生はそれほど問題ないと思います。 しかし CDで音楽を聞くのには、このサブウーハーは向いていないようです。 一応、サブウーハーにMUSICモードのスイッチがあるのですが、違和感を感じます。 値段が安いため仕方ないところでしょうか。 CDやFMラジオはピュアダイレクトモードなどにしてサブウーハーが駆動されないようにして聴いています。
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2009年9月に購入し2年5ヶ月使用してのレビュー 使用環境 アンプ:YAMAHA AX-V765 スピーカー:BOSE 77WER(メイン)33WER(センター)161(サラウンド) 音質はこの値段のSWとしては良い出来だと思います キャラクター的には、量感よりもふんわり醸し出すような柔らかい感じです なので、SWの存在をアピールするのではなく、あくまでもメインスピーカーの深低音部分を補うような使い方がベストかと そのような使い方の場合とてもクリアーな低音を表現します なので、逆に押し出し感のある、体で体感するような低音再生には不向きになります 仮に、ライブ会場のPAスピーカーで感じるようなパンチと量感と押し出し感のある低音を表現しようと調整すると「モコッ」とした音色になります また、そのようなセッティングを目指していくと、大音量入力時に「バコッ」と、いとも簡単にクリップします それは、映画のマルチチャンネル再生時でアクション映画などのソースの爆発音や衝撃音の時にも起こります 音楽ソースはR&Bやジャズなどの低音スピードがややゆっくり目の場合、とてもいい雰囲気の柔らかく、音場感のある、いい雰囲気の音を表現できます 逆に、Perfumeやcapsuleなどのエレクトロ系のソースの場合、ややスピードにもたつきを感じます また低音の歯切れをうまく表現できない印象を受けます 私の場合、21畳の部屋で使用していますので本来であればこのサイズのSWであれば2台必要なのだと使ってから感じました サイズと部屋の大きさがマッチしていないので、量感を求めると音の濁りとクリップを招きます オートパワーオフ機能が付いている点もこちらを選んだ理由の一つです が、アンプの方でLPFを低く(60Hz程度)設定して、通常の音量で再生していると、信号を認識できず、いつまでたってもOFFの状態になります なので、私はアンプのLPFは最上限の200HZにして、こちらのLPFとレベル調整でセッティングしています デザイン的には、いかにも低音が出そうなたたずまいをしており、また木目の化粧板が張られていて高級感があり、とても気に入っています ちなみに、色は黒を買いました リスニングルームが8畳ほどで、それほど大音量を出さず、かつ押し出し感のある音ではない音場感優先の目的で使用する場合には大変良いと思います
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YST-SW325 [単品] のクチコミ
(11件/3スレッド)
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ランプがある方と穴が空いてる方どちらを正面(自分の居る方)にすればいいですか? ウーファーのすぐ右隣にテレビラックを置いてるので、ランプの方を正面にすると穴の方がテレビラックに塞がれてしまいます。
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このウーファー グランツーリスモ5に抜群に相性がいい! って言っても、他で聞いた事はないので、 どれもそうなのかな? 実車と比べてどうこうは分からないが、 エンジン音は完璧と言えるほどの 音質、音量、音圧、重低音。 鳥肌もんですよ!
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英国の名門QUAD社の小型2WAYスピーカー”QUAD11L”の重低音補強のためにダメモト覚悟で本機を繋いだところ、調整にはかなり苦労したものの、予想を上回る好結果を得ることが出来ました。その詳細については長文になるため本欄のレビュー欄に私のブログを紹介しておいたところ、発表した10月17日から10月20日までの僅か4日間で271件のアクセスがありました。短期間にこれだけの方がチェックされると言うのは、本機程度の廉価なサブウーファーがピュア・オーディオ用にどの程度使えるかという点に関心を持たれる方が意外に多いという事実を示しているのだと思います。 私が本機を選んだのは、失敗しても懐のダメージが少ないというお粗末な動機がかなりのウエイトを占めていたことを正直に告白しなければなりませんが、オーディオ的観点から申しますと、@設計者を囲む座談会の中で、従来のサラウンド用SPの枠から一歩踏み出して、音楽の忠実な再生を可能とするように、コーン紙の設計からやり変えたという記事を見かけたこと。 ARCAピン・プラグの他に、SPコードを用いてプリアウトがないプリメインとも結線可能となっていること B私の実質8畳の小さな音響空間からすれば十分な音圧が期待され、且つダンピング特性にも優れる20cm口径のウーファーが使用されていること C小リスニング・ルームでも嵩張らない体積であること などでした。結果は私のブログに記述したとおりですが、僅か3万円足らずの出費でこれだけの音質が得られれば大成功と言えるのではないでしょうか。皆さんの追試を期待しています。また、不明の点があれば、本欄で質問してください。
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YST-SW325 [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ウーハー |
| 販売本数 | 1台 |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
1 |
| 再生周波数帯域 | 25Hz〜0.18KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 315x380x374 mm |
| 重量 | 13 kg |
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