ヤマハ YST-FSW100 価格比較

  • YST-FSW100

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ヤマハ

YST-FSW100

メーカー希望小売価格:20,000円

2005年9月中旬 発売

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(10件)

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タイプ
ウーハー
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YST-FSW100 のレビュー・評価

(10件)

満足度

4.63

集計対象10件 / 総投稿数10件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2015年7月12日 投稿

    【デザイン】  オークションを通じて購入したのは「チェリー」であるが、価格(定価)ほど安っぽくはない。むしろ、用途に応じたデザインありきで作られている製品であると思われる。おそらく家の中のどこに設置しても、住環境を破綻させない意匠である。 【低音の音質】  ヴィジュアル機器との接続及び使用を念頭に置いている製品なので、高音質を求めて使用するものではない。しかし、他のレヴュアーの方も仰られている通り、音楽ソースの再生において手軽に低音を付け足すには十分なクオリティの音質であると判断できる。私は机上にJBLの4312M2を置き、机下に本品を設置し、両者を組み合わせて使用しているが、JBL4312M2の音味を消すような音は出さず、低音域を広げる役割を十分こなしている現状からもそう言える。 【サイズ】  ニア・フィールド・リスニング環境を構築するにあたって、サイズ的に低音域が出ない小型のラウド・スピーカーを用いる場合、この製品のように奥行が157mm(脚部を含む)しかとられないのは、置き場所の自由度を高める結果となっている。実際、私は机の下の奥に設置している。昨今のウーファーは奥行のサイズが深いものばかりであるので、このようなサイズの本品は貴重である。 【総評】  生産は終了してしまったが、サイズ的に見れば、換えの利かない貴重なガジェットである。音源のタイプの変化により音楽の聴き方も大きく変わりつつある現在、本品のようなコンセプトで設計されたウーファーが求められていると思う。YAMAHAさんから、本品と同サイズでより音質を向上させた後発品を出していただきたいと願う今日この頃である。ニア・フィールドで音楽を聴く環境を構築し、低音域を犠牲にしたくない方はオークション等を通して是非手に入れるとよいのではないだろうか。落札価格もこなれてきているので、損はしないはずである。 porcupine6 拝

  • 4

    2010年2月23日 投稿

    値段は安価で薄型で置き場所に困らずテレビのサラウンド以上の使い方を望まなければ少しの低音補強には良い買物となるでしょう。

  • 私はデスクトップで使っています。 マイクロコンポなどの小さな低音の出ないスピーカーに、16センチから20センチ程度のウーファーを持つスピーカー程度の低音をプラスするという印象を持ちました。ライブの空気感や和太鼓のリアル感を再現するのは難しいですが、フルオーケストラも楽しむことが出来るようになります。音質は自然で癖がないと思います。  カットオフ周波数の調整が出来ないので、より低音が出るスピーカーとの組み合わせは難しいかも知れません。ボリュームを控えめにするとリアル感が増すような気がします。

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YST-FSW100 のクチコミ

(48件/9スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ215

    返信数24

    2024年6月11日 更新

    こちらヤマハ製品についての待機 復帰について書かれておりますが他のメーカーのアンプにつないだ場合 待機状態からの自動復帰可能でしょうか? 現在つかっているものは自動ですが こちら薄型のをはじめてみて良いなと思いました、可能なら購入を検討したいとかんがえています。

  • ナイスクチコミ1

    返信数0

    2010年1月6日 更新

    デノンのSC-A11XGという8センチウーファーのマイクロサイズのスピーカーと組み合わせてデスクトップで使っています。誇張感のない自然な低音を追加するため満足しています。かろうじてオーケストラも聴けます。サブウーファーはYST500も使っており、その比較では空気感や太鼓のリアル感の再現出来ません。スーパーウーファーとしての低音を期待すると失望するかも知れません。カットオフ周波数の変更が出来ないため、より低音の出るスピーカーとの組み合わせは使いこなしが難しそうです。  私の場合は机の上に小さなスピーカー机下にサブウーファーを置いていますが、足下も狭くなく自然な感じで鳴っています。

  • ナイスクチコミ1

    返信数5

    2009年4月16日 更新

    YSP600に取り付けしたんですが、YST-FSW100から音が出てない感じが・・・配線も間違っていないし・・・どなたかアドバイスお願いします。。。

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YST-FSW100 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ウーハー
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

1
再生周波数帯域 30Hz〜0.2KHz
カラー 木目系/シルバー系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 400x375x157 mm
重量 9 kg
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