ヤマハ
NS-SW700 MB [単品]
メーカー希望小売価格:71,000円
2008年9月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- ウーハー
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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NS-SW700 MB [単品] のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.54集計対象8件 / 総投稿数8件
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550%
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437%
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312%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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意外と上品に鳴りますが、物足りなく感じます。 サブウーファーとその周辺を震わせるような感じはなく、あくまでスピーカーの低音を無理なく下支えする役割です。高いサブウーファーはこういうものかと実感しました。 ボリュームを上げればそれこそ地を震わす重低音が鳴り響くかと思いますが、それでは全体の音に破綻をきたします。 もし求めるものが下品なくらいの重低音であれば本機はおすすめできません。
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【用途】 メインはプロジェクター投射、5.1ch環境のサブウーファーですが、音楽の再生時にも使うことが出来る低音の質を期待して購入しました。結果、音楽再生でも特に不満無く、ダンピング(制動、締まり)の良い低音を再生してくれます。 【箱の仕上げが良い】 楽器メーカーだからということと関係があるのかどうかはわかりませんが、ヤマハらしく、箱の木目が、対価格比からしても良好かと思います。 ただし懸念されるのは、角に何がぶつけて傷つけてしまうこと。もしそうしたら心理的にかなり凹むと思います。ピラミッドの頂上を切り取って下だけにしたような造形、見ていると、気をつけないと角を潰しそうな感じがして心配になります。 【映画の低音には期待しない】 慣れた人だと皆さんご存じのことですが、サブウーファーは、存在に気づかない程度に抑えめに使うのがコツです。ところが映画の場合は、サウンドトラックに入っている爆発音などの低音のレベルが高すぎで、困りものだといつも思います。 よって、このサブウーファーもかなり抑えめに使用しています。映画に収まっている爆発音など、生音とはかけ離れたドロドロとした音で、音圧だけ大きい。そういう音はうっとうしいだけといつも思います。実際の爆発音はもっと乾いた感じの音です。 現在のウーファーの仕組みでは、再現不可能なのだと思います。花火の炸裂音なら生で聞くことが日常的にできるので、それと、ダンピングの効いていない映画の爆発音を意識して比べてみれば、誰にでもわかることかと思います。 そんなことを考えつつ、フロントスピーカーが20cm口径なので、低音を少し足したい気分になる、そのため導入しました。 【ローパスフィルターの遮断特性】 ヤマハのサブウーファーは、これで三台目です。初代のYST-SW1000も現役で持っていますし、YST-SW150も持っています。 YST-SW150の場合、ローパスフィルターのスロープが急峻でないため、かすかに中低音が漏れてくるなんてことがありましたが、本機の場合はそのようなお粗末なことはありません。 以上の通り性能対価格が良好で、お勧めの機種だと思います。重量が重すぎないのも、使い勝手の面で良いかとおもいます。
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音に関しては最高です。ただ オートスタンバイを「高」にしてもあまり反応がよくない ミュージックモード、ムービーモードの切り替えが手動である の2点を改善してほしいですね。
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NS-SW700 MB [単品] のクチコミ
(50件/6スレッド)
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現在使用中のSW800が壊れてしまったので、買い替え検討中ですが sw700は300wのアンプ、SW800は800wのアンプです 迫力や音に違いは出るのでしょうか? sw800が結構気に入っているので遜色無ければ、安心して買い替えできるのですが アンプのワットは重要でしょうか?
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NS-SW700 を買いましたがリズムの早い音楽を聴くとドスドスという音のリズムがメインスピーカーと合っていないように聞こえます。 何とか合わせれる方法は無いですか? アンプはAVR-4300です。 よろしくお願いします。
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2017年6月にこの製品、およびNS-SW500が値上がりしているようですね。 この数週間の間で購入を考えていたので、かなり滅入ってます(笑) メーカーの戦略的な値上げですかね・・・ 後継機についても気になります・・・
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NS-SW700 MB [単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ウーハー |
| 販売本数 | 1台 |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
1 |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜0.16KHz |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 406x445x406 mm |
| 重量 | 21 kg |
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