パイオニア
SE-EX7
メーカー希望小売価格:4,762円
2006年11月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 装着方式
- 耳かけ・イヤーフック
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- メーカー公式情報
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SE-EX7 のレビュー・評価
(8件)
満足度
3.87集計対象8件 / 総投稿数8件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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断線して引退したAL600の後釜に買ってみたものの・・・装着感が残念だったのはよく覚えています 耳掛け型ブームが過ぎ去る頃の製品ですが音質は妥協してなかったと思います 結局KSC75をメインで使うようになりました
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ビクターのHP-AL600に対抗出来るのはコレくらいかな・・と思い購入して見ました。 【デザイン】 デザインは悪くない。 高級感もそこそこあり。 【高音の音質】 AL600より綺麗に伸びている。 【低音の音質】 悪くは無いんだけど・・・ 【フィット感】 しっかり耳にはめると低音も不満の無いレベルなんだけど、 フックが当たる部分が非常に痛くなります。 軽く掛けてみたら耳は痛くならない替わりに低音が無くなった。。 【外音遮断性】 背面開放密閉型って! つまり・・開放型より若干マシなレベル。 【音漏れ防止】 同じく漏れは多い。 KOSSのKSC75程では無い。 【携帯性】 百均のメガネケースに入れているので、AKGのK404と同じ位かな。 巾着ならもう少し小さく収まる。 【総評】 フックの作りが残念な機種です。 音は悪くないんだけど・・ゴムでも貼ったら良くなるかな。
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【デザイン】 文句なしです。 【高音の音質】 特に不満は無いです 【低音の音質】 特に不満は無いです 【フィット感】 初期は痛い。そして1年経った今ではユルユルです。辛うじて耳につくので文句は言えませんが・・・ 【外音遮断性】 この部分を重視してる人にはお勧めできません 【音漏れ防止】 これもあまり良いとは言えません・・・ 【携帯性】 少々大きいですが、自分は不満はないです 【総評】 この製品を購入する前は、1000円ほどの耳掛けイヤホンを使っていたのですが、すぐ壊れるのでこちらの製品に目をつけて購入しました。 1年の間、かなり乱雑に扱ってきましたが全く壊れる気配はありません。頑丈性の面では今までで一番です。
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SE-EX7 のクチコミ
(13件/4スレッド)
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オーバーヘッドと耳かけ式の違いがあるのはわかって今すが、このヘッドホンと書きのヘッドホンでは音はどのくらい違うでしょうか? 同じパイオニアのSE-MJ2とアイワのHP-X122の二つです。 MJ2の音はどこか違和感を感じたのですが、パイオニア独自の違和感なおか知りたかったので。 X122を普段は使っていて同じくらいのキャリングしやすい音のヘッドホンを探しています。 3000円以内で同じクラスのがあれば教えていただけると嬉しいです。
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以前はビクターのアームレスヘッドホン耳掛けタイプの¥5000位のものを使用していたのですが、型が古くコードが長すぎてコードを折りたたんでくくって使用していたので別のものを探していたのですが、ほとんどの商品が¥3000くらいで販売されていたものはセールで ¥1980くらいに¥2000くらいのものは¥980になっていて音の良し悪しは購入して聴いてみないとわからなかったので、それぞれ購入してみたのですが、製品の仕様の違いで価格が違うくらいで音は¥5000位で購入したもののほうが断然比べ物にならない位音がよかったのでそのような違いは購入前の製品のパッケージの裏の記載で判断できるものなのでしょうか? 今回この製品をドンキで¥3980で購入してきました。電気店でも店頭で見かけなくなったためやむ終えずこの商品を買ってきました。デザインは良くはないですが以前使用していた製品よりイヤーパットが使いやすそうだったので。
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ビックカメラで\3,980‐でした。本当はVictor HP-AL600を買いに行きましたが、売場でSE-EX7を見つけて比べてみました。 一番の違いは装着感でした。HP-AL600は口径30mmに対し、SE-EX7は40mmです。当然耳に対して40mmの方が塞がる面積が大きく、SE-EX7は”耳に密着する感じ”があります。HP-AL600は”耳に乗っかる”感じです。耳の凸凹から外部の音が入りやすいのです。 音質も申し分ありません。低音域はバスドラムの臨場感が際立ち、高音域ではシンバル、ペットの音が冴えました。 以前はSONY MDR=G72(首の後にアームが来るタイプ)でしたが、長時間使用すると耳が痛くなりました。SE-EX7は耳掛けタイプなので、その悩みも軽減しました。耳掛けタイプで40mmは最高ではないでしょうか?耳掛けで音質を追求した一品です。
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SE-EX7 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | 耳かけ・イヤーフック |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
32 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
102 dB |
| 再生周波数帯域 | 15Hz〜22kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
40 mm |
| コード長 | 0.6 m |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 55 g |
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