タイガー魔法瓶 とく子さん PVP-H300 価格比較

  • とく子さん PVP-H300

タイガー魔法瓶

とく子さん PVP-H300

メーカー希望小売価格:23,000円

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(6件)

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(17人)

タイプ
電気ポット
容量
3 L
コードレス出湯
メーカー公式情報
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容量

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とく子さん PVP-H300 のレビュー・評価

(6件)

満足度

3.45

集計対象6件 / 総投稿数6件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 2

    2016年3月6日 投稿

    再レビューです 5年でエアーでお湯を出すほうの機構が壊れてスッカスカ、ポンプのみでしか使えなくなりました。 やわすぎる。この手の物は10年くらい持って欲しい物です 全体的には満足です サイズも大きいですがその辺は保温性やエアーポットの分ですしとてもよく作られています。 エアーのほうの給湯量が少ないし押してからワンテンポ遅れてでてくる、普通の保温ポット、魔法瓶とか言う商品と比べると全然劣るけど使えなくも無いライン。

  • 4

    2013年1月1日 投稿

    この前が五年前くらいからのものを使っていたので 比べると全然違います 特にデザインなど普通のポットですが 沸くのも早く 便利です

  • 【PVP-H300のレビュー】 PVS-G300と同時に購入したのでその比較をしたいと思います。求める機能は、普段は給水以外なにもしなくていいという条件を満たすものです。つまり夜に自動で電源が切れて朝起きた時にはお湯が沸いているというものです。使用環境は、自宅兼事務所で一日に10回くらいお茶とコーヒーを飲み、食事時にカップラーメンやインスタント味噌汁を飲みます。 【デザイン】上部の色が地味ですね。カタログなどでは明るいグレーに見えるとおもいますが、実際は少し茶色が入った色です。粘土色とでも言えばいいのでしょうか。その地味な色とは対照的にメッキ部品が妙に浮いておりメカっぽいごちゃごちゃした印象です。美しさはありません。PVS-G300は濃いグレーなのでメッキ部品と調和してかっこいいです。 【使いやすさ】このポットに決めた理由は「とく子さんコース」にあります。 これは過去2週間分の給湯時刻を記憶して、よく使う時間になるとヒーターをONして、使わない時間になるとOFFするという機能です。この機能があれば夜電源を消す必要も無く、朝起きたらお湯が設定温度になっていて非常に便利です。しかし最初の1週間は給湯時間のデータがないのでとく子さんコースを使うことができません。それまでは省エネコースで使用することにしました。(その間も給湯時刻は記憶しています。)省エネコースは2時間使用しないと保温温度を5度低くするという機能ですが、よけいなお世話のように感じます。私は90度でいつもお茶を入れたいのにいつのまにか85度に下がっています。「とく子さんコース」は自動で5度下がったりしませんが、たまに不規則な時間に使おうとするとヒーターがOFFになっていて85度くらいに下がっています。これは仕方ありません。こんなときは「保温選択」を一度押すと設定温度まで温度が上がるので再沸騰させる必要はありません。 ちなみにPVS-G300は省エネコースはなくて「とく子さんコース」のみです。 【静寂性】 このポットは沸騰するとき3パターンの沸き方をします。「蒸気カットモード」と「通常モード」と「カルキ抜きモード」です。省エネコースのときは「蒸気カットモード」と「カルキ抜きモード」しか使えません。蒸気カットモードは沸騰はせずに98度で止まります。なので音はほとんどなく非常に静かですが、カップラーメンなど沸騰したお湯が必要なときはこのモードは使えません。「省エネコース」のときに再沸騰ボタンを2回押すと「カルキ抜きモード」になりますが、こちらは40秒くらい盛大に蒸気が出ますので使いたくありません。普通に沸くようにしてほしいです。私が普段使う「とく子さんコース」だと、再沸騰ボタンを押すと通常モードで沸騰します。蒸気は20秒くらいでますが非常に静かです。蒸気が止まってから終了アラームが鳴るまで3分くらいかかりますが、私は途中でお湯を使います。とくに問題はありません。 【湯沸し力】今まで使用していた11年前のポットは985Wで2.2Lなので冬でも20分くらいで湯が沸きます。それに較べてこの機種もPVS-G300も 905Wで3.0Lなので冬だと30分近くかかります。しかし常に水を足しているので冷たい水から沸かすことはありません。水を足したときは5〜10分で沸くので苦にはなりません。 【手入れのしやすさ】蓋がすぐに外せ、はめるのも簡単なので使いやすいです。口の部分もほとんど絞っていないので広くて使いやすいです。PVS-G300は保温性能を上げるために口が絞ってあるので、水も入れにくいし洗ったときも中の水を簡単に最後まで出すことが出来ません。 【サイズ】昔のポットに較べたらやはり一回り大きくなっています。しかし保温性のためと思えば気になりません。 【保温性】一番重要視するのは保温性です。古いポットの側面を触ってみてビックリしました。こんなに熱かったとは・・・。まさに電力の垂れ流しです。このポットの側面を触ってみるとヒンヤリとまではいきませんがほとんど熱は感じません。PVS-G300のほうはヒンヤリと言っていいと思います。保温性の高さに驚きます。しかし両機種とも蓋と底面は少し暖かいです。とくにエアー給湯用の押さえるところは熱が盛大に逃げているようでかなり暖かいです。 カタログには電源を抜いて2時間後でも約90度をキープと書かれています。また取説には2時間後に約92℃と書かれています。実際に料理用温度計を用いて図ってみました。沸騰させて電源コードを抜いて2時間後に測ってみましたが91.2度でした。温度を測るときに約20秒間蓋を開けないといけないので実際は 92度くらいかもしれません。取説とほぼ合っていました。一方PVS-G300は3時間後でも90.5度でした。さすがに保温性能は1ランク上です。 それと、90度保温のときは本当に90度かどうか疑問に思ったので保温中に5回温度を測ってその平均を求めたのですが89.5度でほぼ表示どおりになりました。PVS-G300は約88度だったのでPVPのほうが正確です。 【総 評】この機種はすでに生産中止ですが、新製品(下位機種)のPVW-A300は保温性能が落ちているし沸騰の電力が700Wなので沸騰まで時間もかかります。とく子さんコースも付いていません。重さはこの機種より500gも軽くなっているので製造コストが掛かってないのでしょう。買うならぜったいこの機種です。価格も下がっているので今が買い時です。

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とく子さん PVP-H300 のクチコミ

(8件/3スレッド)

  • ナイスクチコミ7

    返信数5

    2010年4月17日 更新

    初めてのポット購入です。 やかんなどで、お湯を沸かせば、ぜんぜん問題ないのですが、 ポットで沸かすと、すごく、機械の味がします。 グリスっぽいような・・・ ポットでお湯を沸かすと、味が変わるものでしょうか?・・・ ココア・コーヒーともに、機械の味がして、飲めたものではありません。 ポットってこういうものでしょうか?

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2009年5月21日 更新

    タイガーの電気ポットは、手動エアー式と電動ポンプ両方を兼ね備えている者が多く、指名買いです。(1台はタイガー→タイガーへの買い替え、もう一台は買い増し。) ケーズデンキWEB会員価格 12500円(但しお取り寄せ)で出ていました。 (WEB価格比較した時点で、カカクコム最安とはいかなくても、大手の他店よりは、明らかに安い。カメラ店系のポイント差し引き後>JOSHIN>>>ケーズでした。) 印刷し、ケーズデンキの実店舗で相談。 (私はほとんどの家電、パソコン等をケーズ実店舗で買っています。) この価格は苦しいようでしたが、自分のお店のWEB価格だけに、その値段にして頂けました。 いい買い物をしました。 ※どこの実店舗かは、書きません。(私の居住地域がわかりますから。) ・この製品は、今や貴重かも知れない、Made in Japan です。 (部品は、海外製、組み立てが日本かも知れませんが。)

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2009年1月11日 更新

    今日、春日コジマで購入。14700円を交渉で12,000円で購入 価格は満足です。

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とく子さん PVP-H300 のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

電気ポット

電気湯沸かし器。保温や温度調節も可能。

電気ケトル

電気湯沸かし器。電気ポットと違い保温はできないが、その分早くお湯が沸く。

電気ポット
容量 3 L
出湯方式

出湯方式

電動方式

出湯ボタンを押すことで電気回路を働かせて出湯させる方式。連続的な出湯が可能です

エア方式

出湯ボタンを押すことで内容器の空気圧を上げて出湯させる方式です

電動式/エア式
その他機能
コードレス出湯

コードレス出湯

コードレス機能

電源をOFFにしても出湯することができます

再沸騰機能

再沸騰機能

再沸騰機能

冷めたお湯を再沸騰させることができます

サイズ・重量
重さ 3.3 kg
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