象印
VE電気まほうびん CV-PY30
メーカー希望小売価格:23,000円
2007年8月下旬 発売
スペック・仕様
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- 電気ポット
- 容量
- 3 L
- コードレス出湯
- ○
- メーカー公式情報
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VE電気まほうびん CV-PY30 のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.23集計対象4件 / 総投稿数4件
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550%
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425%
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325%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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魔法瓶構造と光省エネ機能がついていてお得な感じがしましたので購入しました。 光省エネ機能は朝とか夜に帰宅して電気をつけるだけで 自動再沸騰してくれるので、使う側は何も気にせず省エネなのがいいです。 沸騰時は無駄に湯気も出ず、音も静か、 お湯残量も見やすくて非常に使いやすいです。 やっぱり、ポットは象印なんですね(笑)
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光省エネ機能は不要との意見もあるようですが、考えようによっては省エネが目的であるのですから光源で起動してしまうのは不合理と言えます。再沸騰にも然程時間もかかりませんし、用途を変えるのであれば、タイマーも付いている訳ですからバランスのとれている機能デザインだと思います。
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沸騰の際の静粛性は抜群でほとんど聞こえません。逆に沸いてるの?と思う程です。カフェドリップ給湯は給湯量を60%に抑えてユックリと出すのですが、標準状態でも静かな湯量なので特に必要無い様な気もします。使われる方の気分次第かと。 総合では大変満足しています。
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VE電気まほうびん CV-PY30 のクチコミ
(10件/4スレッド)
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自動省エネ機能に付いて。 カタログには記載されていなかったと思いますが、光省エネ(約5ルクス以下)と省エネモード(約2時間操作が無い時)時は、自動的に省エネで電気をカットしますが再沸騰をしません。再沸騰は1度光省エネと省エネモードを解除してから再沸騰キーを押す必要があります。よって、自動省エネで喜んでいるだけでなく朝起きたら使う前にもう1度再沸騰キーを押し、再沸騰するまでの時間が必要になるので朝時間的に余裕がある方向きかも知れません。 私は朝沸騰温度で即使用可能状態であって欲しいので、上記省エネ機能は使わず6hr〜10hrの節約タイマーを使用しています。これならば寝る前に起きる頃の時間設定で即電気カットされ、セットした時間後に自動的に再沸騰してくれますので朝即沸騰温度で使用可能となります。 という訳で、同じ様な使用方法になってしまう方はこのモデルでなくともOKと思います。少なくとも光省エネ機能は必要無いかも知れないですね。
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先週ケーズ電気新潟本店にて税込み13,000円で購入(在庫ありで持ち帰りました)。「価格.comで12,800円程度なのでもう少し安く出来ませんか」と告げると13,000円(税込み)ならOKですと。支払いは現金にしましたが他社カードでもOKでしたし地方でのこの価格には満足しています。よく、コジマやヤマダは値引きを渋ると言われますが、ケーズはそんな事無いようです。しかもポイント還元でなくその場での値引きですしね。
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前に使用していたのは象印CV-HX30。 使い勝手は良かったがだいぶくたびれて来たため交換することに。 タイガーのPVS-G300と象印CV-PY30が候補、私は専門の会社はそれなりのノウハウがあると考えているので他の家電メーカーは今回考えなかった。 PVS-300の方がメモリー機能等高性能だが値段が高い、CV-PY30は、適当なと思える光センサーが有り、そのほうが実用的ではないかと考え象印に決定、。 前の製品も象印のため使用感に違和感も無く、沸かす際の音も静かと特に問題はない。 一つだけ注意が必要なのは、電源から離れた場合電池でポンプが動くのだが、電池を入れっぱなしにすると液漏れで大変なことに。 よく電源から離して使う方以外は電池を入れておかないほうが無難です。 値段は量販店を2件ほど見ましたが、ネットの方が安いようで、今回は最安値店で購入、特に問題はありませでした。
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VE電気まほうびん CV-PY30 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 電気ポット 電気湯沸かし器。保温や温度調節も可能。 電気ケトル 電気湯沸かし器。電気ポットと違い保温はできないが、その分早くお湯が沸く。 |
電気ポット |
| 容量 | 3 L |
| 出湯方式
出湯方式 電動方式 出湯ボタンを押すことで電気回路を働かせて出湯させる方式。連続的な出湯が可能です エア方式 出湯ボタンを押すことで内容器の空気圧を上げて出湯させる方式です |
電動式 |
| その他機能 | |
|---|---|
| コードレス出湯
コードレス出湯 コードレス機能 電源をOFFにしても出湯することができます |
○ |
| カルキ抜き機能
カルキ抜き機能 カルキ抜き機能 沸騰の際に、カルキ抜きを行います |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 3.2 kg |
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