象印
優湯生 CV-PZ22
メーカー希望小売価格:22,000円
2008年9月11日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 電気ポット
- 容量
- 2 L
- メーカー公式情報
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優湯生 CV-PZ22 のレビュー・評価
(3件)
満足度
5.00集計対象3件 / 総投稿数3件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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タイガー製3リットルVEポットを使い始めてから5年経過しました。 湯面に白いものが浮くようになり「なんだろうな?」と思っていたところ、他の投稿でプラスチック部品の破片とわかり、びっくりしました。 また、沸騰直後に給湯ボタンを押して給湯すると、数秒でお湯が出なくなることもあり、買い替えることに決めました。 少人数であることと、消費電力が小さいので、2.2リットルを選択しました。 機能に不満はなく、使い勝手も評判通り、文句ありません。 湯沸し時の音(騒音)が「ほんと??」と疑る位静かで、蒸気もよく抑えられています。 このような電気製品にも技術の進歩があるんだ、と感心しきり。 唯一、コードレス時の給湯用単3電池の液漏れが気になるくらいです。 まちがいなく「優湯生」はお勧めポットです。
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優湯生 CV-PZ22 のクチコミ
(2件/2スレッド)
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前の方のレビューを信じて購入して正解でしたが、主として当方の使い方とのミスマッチがあり、少々残念な思いをしましたのでひとことレポートします。 急須などの立ちの低いものに給湯される場合は全く問題がないのですが、当方のようにガラスポットの上にコーヒーのドリッパーをつけて使用する前提ですと、注ぎ口が低すぎて5-6cm程度の雑誌などを下にかませないとうまくいかないことがわかりました。 3L容量のPZ30と迷いましたが、容量は2.2Lで十分と考えてこちらにしたのですが、価格もあまり変わらないようなので背の低い棚などに入れて使用される方を除けばPZ30の方をお勧めします。 ところで、以前の魔法瓶はもっとスリムで背が高く、注ぎ口も高さ調整できるものがありましたが、あんな便利なものをどうしてやめてしまったんでしょうね? メーカーさんには復活をお願いしたいところです。(ひょっとして今でもあるのか知りませんが。。。)
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約6年間使用した象印製「CD-LS30」は使用中に注ぎ口やポットの底から水漏れし始めて 修理したらかなりの金額になると思い、今回この「CV-PZ22」に買い替えた。 魔法瓶2重構造なので2〜3時間電源を切ってもだいたい90℃くらいの温度を保っている。さすが、魔法瓶の老舗だ。 省エネモードもついているので上手に使いたいものである。 また6年前のモデルと比べて沸騰する時の音と給湯時の音が静かである。 コードレス給湯もついているので市販の単3アルカリ乾電池2本を使用して本体に接続 されていれば自由に持ち運びが可能。 非常に素晴らしい商品である
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優湯生 CV-PZ22 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 電気ポット 電気湯沸かし器。保温や温度調節も可能。 電気ケトル 電気湯沸かし器。電気ポットと違い保温はできないが、その分早くお湯が沸く。 |
電気ポット |
| 容量 | 2 L |
| 出湯方式
出湯方式 電動方式 出湯ボタンを押すことで電気回路を働かせて出湯させる方式。連続的な出湯が可能です エア方式 出湯ボタンを押すことで内容器の空気圧を上げて出湯させる方式です |
電動式 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 3.2 kg |
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