象印
VE電気まほうびん 優湯生 CV-DW22
メーカー希望小売価格:15,000円
2008年8月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 電気ポット
- 容量
- 2.2 L
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
VE電気まほうびん 優湯生 CV-DW22は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
VE電気まほうびん 優湯生 CV-DW22 のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.43集計対象4件 / 総投稿数4件
-
575%
-
40%
-
325%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
2002年12月に購入した同社製CV-BR22からの買い替えです。 (最近、調子が悪く、液晶画面や水量表示窓が蒸気で曇ったり、底から少し水漏れが起きてきたので寿命と思い新しいものを探していました。) 最近流行の少量の湯を短時間で沸かすタイプも検討しましたが、最終的に、この機種のような使い慣れた大型のものに落ち着きました。 今まで使っていた機種との比較ですが、 ・ステンレスの外観は、少し高級な雰囲気があり、汚れも付着しにくく落としやすい。 ・給湯用のモーターが強力になったのか、出てくる湯の量が多くなった。 ・ボタンの配置が若干変わったものの、全体的に操作に迷うことは少ない。 ・まほうびん保温にした際、湯温が下がる速度が遅くなり、保温力(エコ度)はアップしている。 ・サイズは若干大きくなった。(保温力アップのために大きくなった?) 以前のものより2割以上安い値段で買えましたが、性能も上がり、機能も増えているので、満足度の高い買い物になりました。
-
3年半ほど使用していた同メーカーのVE電気魔法瓶を弟に譲ったため、今回この機種を新たに購入したが蒸気レス機能が新たに付き、浄水器を使っているので沸騰させなくてもかまわないのに・・・と思っていたので活用していますが、全く蒸気が出ないのですぐ横にあるPCデスクで作業中も気にならなくなり快適になりました。 あと前の機種はベージュ色でコーヒーの跳ねなどが給湯口周辺に付き汚れが目立ったのですが、この機種はグレー色なので気にならなくなったのがいい。 メロディーアラームは前機種でも付いていて、鳴るのが当たり前と思っているので全く気になりません。 不満な点は、これは単に慣れの問題でしょうが、ロック解除ボタンが前機種は向って一番手前側に配置されていたのが、奥側に移動したこと。 細かいことですが、一番使用頻度の高いボタンは一番手前側に配置するのがわかりやすく使いやすいと思ってます。(未だに間違って手前の省エネ/タイマーボタンをたまに押してしまうのが難)
-
8年近く使った電動ポットが壊れ、不満が無かったので同じメーカー,同じデザインということで購入した。 良い点 ・カフェドリップ給湯:給湯量を選択できるのは便利。 悪い点 ・省エネモード/節約タイマー:設定時間,温度が中途半端で自分の生活にあわず、コンセントを抜いたほうが省エネ効果が大きい。 ・報知音:最初の沸騰でメロディーが流れたときには、叩き壊そうかと思った。うるさい。 しかも、"サイレントモード"にしてもコンセントを抜くと"メロディー報知"にもどってしまう。 操作部のシールを剥がすとブザーが見えたので、音が出ないように殺した。 今までと同じ使い方をするのに手を加える必要があったことは、残念。
- VE電気まほうびん 優湯生 CV-DW22のレビューをすべて見る
VE電気まほうびん 優湯生 CV-DW22 のクチコミ
(0件/0スレッド)
VE電気まほうびん 優湯生 CV-DW22 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 電気ポット 電気湯沸かし器。保温や温度調節も可能。 電気ケトル 電気湯沸かし器。電気ポットと違い保温はできないが、その分早くお湯が沸く。 |
電気ポット |
| 容量 | 2.2 L |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください