スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 鍵盤数
- 88 鍵
- 最大同時発音数
- 64 音
- 音色数
- 14 x 3 バリエーション
- 録音機能
- ○
- 幅x高さx奥行
- 1334x140x351 mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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P-140 のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.27集計対象4件 / 総投稿数4件
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550%
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425%
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325%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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この価格、この大きさ、それでいて信じられない程の音の良さと、鍵盤タッチの良さ、文句ないです。昔から考えたら、夢のような楽器ですね。生活に潤いをもたらしてくれる、文化のプラスアルファなアイテムとして最適ですね。
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古いアップライトのピアノがあるのですが,子どもがいつでも弾けるような,身近に置くピアノがほしかったので購入しました。 サイズは,大満足です。ここまで,小さくても,本格的な電子ピアノなのは納得です。タッチもグランドピアノ的でばっちりです。戻りは,微妙ですが,子どもたちが演奏するのには十分です。音は,聞きやすいです。長時間聞いても疲れない音です。ペダルも,ハーフペダルに対応していて使いこなしきれないほどです。足元が広いのもありがたいです。おまけの,内蔵曲の楽譜があったり,片手だけ再生できたりする機能もありがたいです。この価格で,このサイズで,これだけのものが手に入れば満足です。今後の期待としては,タッチを,さらによくしてもらえたらと思います。
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S/N比が悪いです。 スピーカーから「サーッ」というノイズが気になるレベルで 発生します。ヘッドフォンをつけた場合も同様です。 ヘッドフォンをつけた場合P-70はノイズが気になりません。 初期ロットを購入したのですが、もしこの点について改良が されていない場合、一度店頭で確認されることをオススメします。 なお、量販店の店頭はうるさくて分からないと思うので、 できればヘッドフォンを持っていかれることをオススメします。 AUXアウトからの出力に関してはこのノイズは発生しません。 仕方が無いのでヘッドフォンを使う時はAUXからミキサーに出した ものをヘッドフォンにつないでいます(^^; この点をのぞけば、バランスのとれたよい機種だと思います。 と考えると、 面倒でもP-70に外付けのスピーカをつけたほうがいいのかも しれません。
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P-140 のクチコミ
(3件/2スレッド)
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P-155の日本での発売が正式決定です。 http://www.yamaha.co.jp/product/epiano-keyboard/p-155/ P-140が在庫僅少となっていることからP-140の後継機種ということのよう。 残念ながらスペックは見た目上思ったほど?大きくは変わらず。 外観&サイズ重量もほぼ同じ。 ........... P-140 -> p-155 同時発音数 64 -> 128 音源 3レベルダイナミクス -> 4レベル AUXOUTのボリューム調節可に 録音メモリ増&MIDI出力可能に (65KB -> 300KB) アンプ出力 12W -> 24W ハーフペダル ( 付属 -> オプション ) 鍵盤は従来型GH。GH3鍵盤が載ってれば思いっきり買い替え路線でしたが。 あと音源がCLPシリーズと同じものにリニューアルのようです。 (個人的にはP-140のヘッドフォンの出音が気に入ってたので不安要素です) P-140の前機種P-120がよかったと未だに評価されるむきもありますが、 このP-155の登場によって果たしてどうなるのでしょうか。 楽しみですね〜。速く試してみたいですね〜。
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7月に購入しました。大変気に入って弾いています。ピアノ曲(クラシックの入門曲)、バロック以前のオルガン曲を楽しんでいます。 シルバーメイプル調のP-140Sにしました。部屋に置いて圧迫感が無い色だからです。この大きさで、本物らしい音の臨場感、本物らしいグランドピアノの鍵盤タッチ、それでいてこの価格、一昔前から考えたら、夢のような楽器ですね。 かつて教会オルガニストをしていました。このP-140のチャーチオルガンの音色も大変評価出来ます。10年前だと、電子ピアノに付属しているパイプオルガンの音作りは全くおざなりでした。このP-140なら、小さな礼拝堂で立派にオルガンとして使えそうですね。 その頃、自宅でオルガンの練習用に、納得の行く音が出る楽器が欲しくて、シンセサイザー(コルグのトリニティ)で、音色をとことん編集してリアルな木管の音を作り、外付けスピーカーと、スーパーウーファーまで繋げて、パイプオルガンの練習楽器として使っていました。でも結局、スーパーウーファーを外したほうが、たとえ低音は出なくとも、むしろ音がピュアで綺麗でした。耳を上手にだますリアルな音なんて、結局そんなものなんですね。 ヤマハの電子楽器は、昔から音の雰囲気作りが上手です。スピーカ一体型のこのP-140には、決して大きなアンプが入っている訳でもなく、スピーカはフルレンジスピーカが2個だけなのに、信じられない程、臨場感溢れる音がします。もちろんこの価格の電子ピアノですから、本物のグランドピアノとは違いますが。きっとアコスティックのアップライトピアノよりP-140の方がいいですね。 スタンドは買わず、書斎の長テーブルの上に置いています。テーブルの上に置くと、鍵盤が本来より数センチも高くなってしまうのが難点です。腰掛けの高さを高くして対応しています。足が短いですから、腰掛けが高いと、腰掛けた時のリラックス感が無くなるのがまた難点です。しかし専用スタンドを付けてしまうと床を占有してしまうので、趣味ですから、テーブルに置いて楽しむことにしてます。
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