ローランド
Roland Piano Digital HP207
メーカー希望小売価格:オープン
2007年2月23日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 鍵盤数
- 88 鍵
- 最大同時発音数
- 128 音
- 音色数
- 337音色(ドラム・セット8、効果音セット1含む)GM2システム/GSフォーマット/XG lite対応
- 録音機能
- ○
- 幅x高さx奥行
- 1409x1076x529 mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Roland Piano Digital HP207 のレビュー・評価
(6件)
満足度
5.00集計対象6件 / 総投稿数6件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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よく考えられている機種で、見た目の高級感、タッチ、音、すべてにおいて、高いレベルですね。 大満足です。
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メンテナンス性を誰も評価していないので書いておきます。 評価基準が 調律がしやすいか になっているので みなさん評価されていないのでしょうね〜 デジタルピアノなので調律の必要はありませんが ボタンで調整(調律できます。) 基音のHZ(僕は442HZにしています) あと12平均律も7種類(ビックリしました) いろんな調律で弾くことなどないので いろいろ楽しめました。 ※純正調(長) ※純正調(短) ※アラビア音階 ※キンべルガー ※中全音律 ※ピタゴラス音律 ※ベルクマイスター
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全体のバランスもよいが、特に低音がよい。HP205より明らかに自然で豊かな音。 16cmスピーカと22Kgの重量増は伊達ではない感じがする。 あと、アコースティックポジションも工夫されててよい。
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Roland Piano Digital HP207 のクチコミ
(16件/10スレッド)
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本品は、最寄りの楽器店でピアノをやっている姉に試し弾きさせ、ヤマハの電子ピアノと比べ鍵盤のタッチや音の深みが同価格帯で比較した際優れていると感じたため購入しました。 電子ピアノとしては、価格・性能とも子供が練習に使用するには満足いくものだと感じております。 ローランドというメーカーについても、昔バンドをやっていた頃からジャズコーラスなどのアンプ やシンセサイザーなどのキーボード楽器についても触った事がありましたので、私の中でもその性能については一定の評価をしており、良いイメージをもっておりました。 しかしながら、娘用に購入したHP207は、この2年程度の間2回故障しております。 日頃から埃に注意し、娘達にもしっかり手を洗った後乾いた手で引かせていたのですが。 1度目は、購入後1年程経過してでしたが、突然1音のみ音が出なくなりました。 その際は、補償期間内という事で電子回路の故障とのことで基盤の一部を交換することとなりました。 その後、2回目は修理後半年程度経過して症状は出ていたと娘はいっておりますが、私がやはり変だと思いメーカーに連絡したのは、その半年後、購入後2年経過してでした。 前述のとおり扱いには気をつけていたのですが、やはりある1音を連打すると3〜4回目で突然 音が大きくなるという症状でした。 それは、一定の強さで、それもさほど強い打力で弾かずとも3〜4回目でいきなり最大音量を発するという状況でした。 通常の電子ピアノ同様、打力をセンサーで感知し、本機は4段階?に分けて音の大きさを変える仕組みであると聞いていたので、異物が挟まっての症状ではないと感じました。 特に、本機はピアノのタッチを再現するため従前とは異なる鍵盤内の構造を売りとしていたことから、ある種構造上の欠陥が濃厚ではないかと感じました。 以上の考えを含めて症状をローランドのお客様センター?に連絡しました。 当然、購入して2年程度経過しているため、当然補償としては扱えないとの事でしたが、サービス担当者に使用の状況によるものであるような指摘を受けたため(たぶんマニュアルとしてあるのでしょうが)使用に際しては、十分注意している旨反論し、購入後2年で2回目である事や、前回の修理後半年程度しか経過していない旨も伝えました。 サービス担当者に上司の方と協議していただき、異物が入っていたら全額負担で2〜3万円、入っていなければ、修理サービスの出張費として6千円でとの提案があり承諾しました。 そして、修理に来ていただいた結果、1回ではサービスセンターから修理担当者の方が症状を聞いて予想して持参した部品では直らず・・・修理担当者が試弾した結果、どうも構造的なものであったことが解ったようで、メーカーに連絡を取っておりました。 結局、後日2回目に鍵盤部分の部品を交換し、異常があった鍵盤部分の部品は持ち帰り、クレーム扱い?で無償修理となりました。 詳しい欠陥内容については、修理の際に私が立ち会えなかったため聴くことができませんでした。 購入した個体がハズレだったのか、もともと本機の鍵盤の構造に欠陥があったのか?はっきりとは わかりませんでしたが、ローランドのメーカーとしての故障の際に顧客を話しをしっかり聞いて判断するという姿勢のないことには、正直失望しました。
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自分もCLP-340 CLP-370 HP-207 実際に弾きに行きましたが(YAMAHAのグランドピアノ アップライト 所持) ですが、正直ローランドを薦める所はココだけでしたw okwave 知恵袋 2CH 楽器屋の店員などは本音で言えばヤマハでした。 てか、店員にも正直な話を聞いたところカシオ ローランドは利益率が高いのでいいのですすめてるのが大半でした。 ここで、本題です。 月光の3楽章を実際に弾いてみました。 両方とも演出不足ですがソナチネ辺りなら大丈夫でした。 ここで比較と言うか批判と言うか タッチはローランドは正直なかったです。 軽すぎます。 エレクトーンからピアノをやろうとして挫折するのと同じです。 それくらいの違いがありました。 そして、ROLANDは本当に軽く押しても音が聞こえました。 それに引き換えヤマハはあんまり気にならない位の音でした。 そして、ヤマハは平気でしたが ローランドは連打に弱かったです。 時々月光の速さのせいか?音が鳴らなかったりしてました。 結論 本気でうまくなりたいなら YAMAHA 色んな音が出るので楽しく遊びで使いたいなら ROLANDって感じがしました。 まあ、ドラクエかFFかって言う表現を沢山の人がしてました。
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横浜で開催されている2009楽器フェアで、RolandのHPシリーズの最新機種、HP307、HP305、HP302が展示してありました。 HP20Xシリーズとの違いは、音源だそうです。 全機種とも、サンプリング音源とV-Pianoのテクノロジーを融合したスーパーナチュラルピアノ音源というものに変更されています。 鍵盤はHP307だけV-Pianoと同じPHAVにバージョンアップしていて、他はそのままです。 HP307はLX10のようなつや出し塗装が加わり高級感が増しています。 先月発売された同価格帯のKAWAIのCA93もかなりデキが良いように感じたので、いい勝負になりそうです。 11月下旬販売とのことなので、現行のHP20Xシリーズを狙っている方は、在庫処分品を狙うのもいいかもしれません。
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Roland Piano Digital HP207 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 鍵盤数 | 88 鍵 |
| 最大同時発音数 | 128 音 |
| 音色数 | 337音色(ドラム・セット8、効果音セット1含む)GM2システム/GSフォーマット/XG lite対応 |
| アンプ出力 | 60W×2 |
| ヘッドホン端子 | 2 系統 |
| 録音機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 1409x1076x529 mm |
| 重さ | 78 kg |
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