スペック・仕様
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- 1680万画素(総画素)
1010万画素(有効画素)
- 光学ズーム
- 12 倍
- 撮影枚数
- 190 枚
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IXY 3 のレビュー・評価
(37件)
満足度
4.31集計対象37件 / 総投稿数37件
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548%
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437%
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310%
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20%
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12%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 シルバーでおしゃれ。 10年前の機種だけど今でも通じると思う。 【画質】 購入当初は不満がなかったけど流石に10年前のモデルなのでスマホより劣る。 【操作性】 大きく不満はないけどボタンを押してからのレスポンスがちょっと遅い。 【バッテリー】 バッテリーは消耗品なのでしょうがないが、もちが悪い。 予備を含めて2つ持ちで運用していた。 【携帯性】 バッテリーも小型で軽くて小さい。 携帯性は非常にいい。 【機能性】 そんなに目立った機能はない。 いわゆるごく普通のコンパクトデジカメ。 【液晶】 スマホと比較するのは酷だが、画質は悪い。 【ホールド感】 真四角なので手に収まる感じはない。 両手でがっちり持つ感じ。 【総評】 コンパクトデジカメとしてはなんの問題もない。 ただ、スマホとは別にコレを持つメリットはない。 ハードオフに売却した。100円くらいかと思ったら2023年に3,000円で売れたのでちょっとびっくり。
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【デザイン】 このサイズ感を見てしまうと同等クラスの他のコンデジがすべて中途半端に見えてしまうようになる程度の魔力。 この薄さを実現するため、起動中に飛び出すレンズの後ろにできた空間にプリズムを横から入れるというアンビリーバブルな機構が採用されている。 【画質】 1600万画素センサーのうち中央部の1000万画素分しか使っていない。 大きさありきでレンズが設計されたというか、PowerShot ZOOMとかRX0に似たものを感じる。 その影響もあってか、フルHD動画はまるで引き伸ばされたような、なんだか眠たい画質。 【操作性】 カードサイズに収めながら画面の大きさ確保のために端に追いやられてしまったボタン類。 同世代のIXY1や後のG9XmarkIIのようにタッチパネルに頼ったシステムではないので、操作に必要なボタンはすべて並べられている。 上部にはオートとそれ以外のモードを切り替えるスライドスイッチが備わっており、人に渡す場合などに、いつでも設定を戻すことができる。 【バッテリー】 かまぼこ状のバッテリー。見るからに持たないというか、サイズの割には頑張ってくれる印象。 この当時はまだUSB充電なんてできず、コンセント直挿しタイプの充電器にバッテリーを入れ充電する。 充電のために本体を使用しないので、予備電池が1本あれば充電しながらカメラが使える。 【携帯性】 これは「携帯しやすいか」ではなく「携帯したくなるか」という意味での携帯性になってしまう。 殆どのポケットにスポッッッと収まるジャスト・カードサイズ。 12倍ズームで薄さ20ミリ切っちゃうんだからスバラシイ。 角が立ってるせいでタイトなポケットだとちょっとゴツゴツして存在感を主張してくる。 【機能性】 寝顔まで検出するこだわりオートやキャッチAF、各種フィルター効果など、IXYとしての機能はフルに装備されている。 電池消費は激しくなってしまうが写真を撮るたびに短い動画も記録してダイジェスト動画を作ってくれる機能まであったり。 【液晶】 小さなボディでも大きさが確保されていて精細さも水準レベルの見え。 見にくいときはDISPボタン長押しで一時的に明るくできる。 【ホールド感】 角がバリバリ立っているし、画面の大きさのために操作部は追いやられているしでしっかり握って撮る性格ではない。 一応、構えたときに当たる操作部下部にある角は申し訳程度に落としてある。 【総評】 スマホが普及し、撮影できる写真の品質も向上していく中で、カメラを別に持つ意味がますます問われるようになった今、 メーカーはまずズームや画質といったフィジカル面を追求するように。結果としてそれなりの質量を持ったモデルのみが市場に残った。 一方でこうした小さく軽く、アクセサリー感覚で身につけて、どこへでも持っていきたくなるようなメンタル面を追求する方向性は失われてしまった。 この道を突き詰めて、たとえ故障してカメラとして撮影ができなくなってしまっても、宝飾品として魅力のあるような世界観を確立できていれば少しは違ったかもしれない。 (Inspicという方向性もあるが…あれはアクセサリーというよりは玩具的な立ち位置かと。)
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デザインに一目惚れして中古で購入しました IXY1と3だけがスクエアでこの後の機種から丸みを帯びたデザインになってしまい、ホールド感は増したのかもしれませんがデザイン性は低下したと思いました。このデザインを止めてしまったのは非常に勿体無いと思います。 デザインの犠牲としてバッテリーの容量の少なさや多機能のわりに使い勝手が悪くなってしまっているなどの弊害もありますが。オートのみでもそこまで悪くないですし手間はかかるけど使えない事は無いので我慢できる範囲だと思います SX260HSも所有していますが同時期に発売されただけあって機能的には同じものが多いです この大きさで光学12倍ズームがあるのも驚きです
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IXY 3 のクチコミ
(296件/54スレッド)
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起動画面はカメラ単体で撮影したモノから自由に設定できますが音はPCからじゃないと変更できないみたいなのでメモ。 0.適当な素材を用意する。 1.SoundEngineなどで編集しフォーマットを満たすwavファイルを用意。 このときハイパスフィルターで低音を除きノーマライズをしておくとカメラのスピーカーでも聞こえやすくなるかも。 2.C:\Users\<ログイン名>\Documents\Canon Utilities\MyCameraFiles\以下のフォルダにwavファイルを入れる。 Win8の場合なので環境によってはUsersがユーザーだったりDocuments and Settingsだったりするかもしれない。 SS_WAVフォルダ 起動音 OP_WAVフォルダ 操作音 RL_WAVフォルダ シャッター音 TM_WAVフォルダ セルフタイマー音 3.PCとカメラをUSBで接続しCameraWindowを立ち上げる。 4.カメラ設定 から 音を設定する へ進む。 5.変えたい音を左のリストから選び、右のリストから使いたい音を選んで←ボタンを押す。三角ボタンで試聴。 6.CameraWindowを終了しUSBケーブルを抜く。 7.カメラのメニューからスパナとハンマーの中にある「音の選択」を選ぶ。 8.「2」に設定すると取り込んだ音に設定できる。SETボタンで試聴。音量も適宜調整しておくのを忘れずに。
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動画を撮影する場合、記録メモリは関係しますか 携帯電話なら40秒とか10分? これはどれくらいなんだろう
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32Gは対応してますでしょうか?
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IXY 3 のスペック・仕様
| 撮像素子 | |
|---|---|
| 画素数 | 1680万画素(総画素) 1010万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実になる。 |
1/2.3型CMOS (裏面照射型) |
| レンズ | |
|---|---|
| 焦点距離
焦点距離 焦点距離
レンズと撮像素子との距離で、この距離によって撮影できる画角が決まる。 |
28mm〜336mm |
| F値
F値 F値
レンズの明るさを表し、数字が小さいほど明るいレンズになる。 |
F3.4〜F5.6 |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム
レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
12 倍 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 撮影枚数
撮影枚数 撮影枚数 CIPA規格(カメラ映像機器工業会が定める電池寿命測定方法)に基づいた枚数。 |
190 枚 |
| デジタルズーム | 4 倍 |
| 最短撮影距離 | 1cm(標準) 1cm(マクロ) |
| 記録メディア | microSDカード microSDHCカード microSDXCカード |
| 記録フォーマット | JPEG |
| シャッタースピード | 1〜1/4000 秒 |
| 液晶モニター | 3インチ 46.1万ドット |
| 撮影感度 | 通常:ISO100〜3200 拡張:ISO6400 |
| 起動時間 | 2.2 秒 |
| ファインダー | 無し |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NB-9L |
| 連写撮影 | 6.8コマ/秒 |
| インターフェース | USB2.0、HDMIミニ端子、AV出力 |
| 動画 | |
|---|---|
| フレームレート | 24 fps |
| 動画撮影サイズ | 1920x1080(フルHD) |
| 記録方式 | MOV(H.264/リニアPCM) |
| 最長撮影時間 | メモリ容量に依存 |
| 撮影機能 | |
|---|---|
| 顔認識
顔認識 顔認識 人物にカメラを向けた際、被写体の顔を認識し、自動的にピントや明るさを合わせてくれる機能。 |
○ |
| AF自動追尾機能
AF自動追尾機能 AF自動追尾機能 指定した被写体に自動的にピントを合わせ続ける機能です。ピンボケを防げますが、被写体によってはうまく追尾してくれないこともあるため、通常のAFとうまく使い分ける必要があります。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 |
光学式 |
| セルフタイマー | 30/25/20/15〜0秒 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 87.1x53.9x19.2 mm |
| 重量 | 本体:135g 総重量:155g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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