バッファロー
BSMBU09
メーカー希望小売価格:2,660円
2012年3月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- BlueLEDマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- チルトホイール
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 103 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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BSMBU09 のレビュー・評価
(26件)
満足度
4.01集計対象26件 / 総投稿数26件
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546%
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426%
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311%
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27%
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17%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】銀を買いましたがいいですね飽きもこないです。 【動作精度】全く問題ありません、センサーの位置が下にあったりせずちょうど真ん中でつまみ持ちでもいい感じです。 【解像度】調整はできないけど1000dpiで何するにも(個人的にはゲームも)標準的でいいと思います。 【フィット感】これもいいですねつまみ持ちかぶせ持ち両方いけます。 【機能性】専用のドライバー等はついてないけど特に困ったことはありません。 【耐久性】ずっとこれだけを使っているわけではないしチルト機能も使わないので難しいですが購入して4年4ヶ月経つあいだ結構使ってきて全くガタはきていません、チャタリングも全く無いです。ホイールの側面が少し緑色に変色?したぐらいです。 【総評】クリック音はまあまあ有るけど押し心地も良くオムロン製スイッチだからでしょうね耐久性も抜群です。 ホイールが段階的なんだけど硬すぎず柔らかすぎず使いやすいです。 カチッっと止まっても実際の画面では中途半端に動いたりするマウスもありますがそういう動作もありません。 ケーブルも細く柔らかく殆ど邪魔になりません。 唯一言いたいことは、これの新しいモデルは静音重視になりオムロン製スイッチじゃなくなって残念。
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3年前に8〜900円で購入し、ほぼ毎日使っています。 フィット感がよく手になじみ使いやすいです。 ホイールクリックがやや硬いですがどのマウスもこんな物でしょうか。 サイドボタンは押しやすく使いやすくて気に入っています。 全体の機能としてはウェブ閲覧や文章作成には充分です。 ただ最近になって左クリックが反応しなくなってしまいました。 もう少し長持ちして欲しかったかなという所です。
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使い始めて5か月ほど経った今、再レビューさせていただきます。 【デザイン】 デザインには特にこだわるつもりはなかったのですが、シルバーの光沢と黒いボディーが格好いいです。 指先当たりの汚れが付きやすいので、手が常に清潔な状態で使うのが良いでしょう。 【動作精度】 普通です。評価3 【解像度】 ちょっと低いですかね。マウスポインタを遠目のところまで移動させるとなると一度持ち上げる必要がありそうです。 【フィット感】 手が小さめの人でも大きめの人でも「すっぽり」とはまる形状です。親指をしっかりと受け止めてくれるような サイドグリップなのでフィット感は保証できます。 【機能性】 サイドボタンはやや上側についているため、親指を少し持ち上げないといけないので機能性を減点しましたが、マウスホイールは左右どちらへも押し込めるため、ウィンドウモードでのネット閲覧などに有用です。サイドボタンは慣れれば使いやすいので減点数を低めにして1点減点です。 【耐久性】 ここが問題です!使い始めて5か月になりますが、左クリックが強く押し込まないと反応しないようになりました。使い方が悪かったのかな・・・?とりまこの機会にもっと良いものを買おうと思います。 【総評】 コストパフォーマンスは良いです。これだけの性能なら1200円ほど払っても文句はないです。解像度が低めですが、ブラウザなどを使うだけなら十分使いこなせると思います。ガラス面の上でも動作するのでどんな場所でも使用することができます。このマウスを初めてPCに繋ぐとき、デバイスの読み込みを数秒するだけで、ドライブ等のインストールは一切必要なし。 使い始めて5か月ほどでクリックスイッチが衰弱してきましたが、「損をした」などとは思いません。何たって700円台で買えるマウスでここまで使えたのですから、むしろ買ってよかったと思うほどです。
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BSMBU09 のクチコミ
(3件/1スレッド)
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緑、青、白が714円。 他は1428円。 取り寄せとなるが、私の場合は日曜に注文し、水曜日の発送だったので、1週間あれば届くと思われます。 5ボタンとしては安いのではないかと。
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BSMBU09 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
BlueLEDマウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | チルトホイール |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 103 g |
| 幅x高さx奥行 | 76x40x115 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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