マイクロソフト
Wireless Mouse 2000
メーカー希望小売価格:2,800円
2010年4月9日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- BlueLEDマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- チルトホイール
- ボタン数
- 3 ボタン
- 重さ
- 141 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Wireless Mouse 2000 のレビュー・評価
(10件)
満足度
3.02集計対象10件 / 総投稿数10件
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510%
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430%
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330%
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20%
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130%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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4年程前まで使っていました。 電池は2本必要なだけあって長持ちしますがその分重く大きいです。 大型TVをサブモニターにして動画を観る際に使っていただけなので、ガラス面でも十分な精度でした。 壊れた時に同じものを買おうと思ったのですが、家に転がっていたマイクロソフトの無線マウスがあったので取り合えずそれを使用。 いつの間にかそれに慣れてしまって、使い続けています。 ※1000なので電池が数ヶ月しか持たないが、小さくて慣れると便利(雑に扱っているのに長持ちしています)
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【デザイン】 シンプルな左右対称のデザイン。 質感も悪くありません。 【動作精度】 BlueLEDなのでどこでも、は無理ですが困らない程度に色んな場所で使えます。 透明なガラスの上でも精度を求めなければ十分。 時々ブレる事もありますがこの値段なら許容範囲かと。 【解像度】 この値段に求める解像度としては妥当だと思います。 【フィット感】 手が気持ち大きめの自分には丁度いい大きさです。 これより小さくなると使い難くなるので満足しています。 【機能性】 ホイールはゴム製でユルユル回ります。 接地面は前後に薄いゴム製のクッション。 USB部分をマウスにドッキング出来るので持ち運ぶ人は助かるかも知れません。 【耐久性】 使用頻度が高く酷使しているのもありますが正直あるとは思えません。 ゴム部分が劣化してベトベトになり禿げてしまいます。 後は手汗等もあり変色する部分も。 電池の持ちは比較対象が無いのでなんともですがON/OFFをあまり切り替えないので8ヶ月は当然持ちません。 【総評】 良くも悪くも値段相応。 コスパは悪くありません。 大きめでワイヤレスでそこそこの性能を求めている場合は悪くないと思います。 次はこの部分にこだわってマウスを選ぼう、と考えさせてくれる入門用マウスだと思います。
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一年以上使用して電池交換していません。良く長持ちしています。使わない時は、マウスの電源を、こまめに切っているからだと思います。初期不良には当たりませんでした。少しほっとしています。 マウスの購入は3台目です。 1台目は、USB式3ボタンボールマウスで、手に良くフィットして、10年以上使用しました。 2台目が、USB式5ボタン光学マウスでしたが、使い勝手が悪く、テープで止めて無理矢理3ボタンにして使ってました(涙)。 そして、3台目が、これ。フィット感、シンプルな3ボタン、あきのこないデザイン、精度も問題ありません。電池によるマウスの重さも、私は気になりませんでした。 一度無線光学式になれてしまうと、もう、他の有線ケーブルのマウスには戻れませんね。 それから、マイクロソフト純正なので、私のWindows環境では、ドライバの不具合等がおきなかったことも、付け加えておきます。
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Wireless Mouse 2000 のクチコミ
(7件/2スレッド)
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購入してすぐは快調に動いていたのですが、一週間後にPCの電源を入れるとマウスがピクリとも動きません。マウスを見てみると底面の青い光もついていません。電源を入り切りしても変わらず。電池を外して入れ直したら光りました。でもPCとは繋がりません。マウスの電源を入れ直すと今度は光りません。 これはもうどうにもなりませんよね。マウスなんて壊れやしないだろう、と、保証書も購入時のレシートも捨ててしまったのが敗因です。
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レシーバーを折り曲げてしまい、壊しました。 本体は壊れていないので捨てるのがもったいないので、レシーバーのみを入手するなどして本体を再利用する方法をご存じの方がいれば教えてください。 よろしくお願いします。
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Wireless Mouse 2000 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
BlueLEDマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
3 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | チルトホイール |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 141 g |
| 幅x高さx奥行 | 66x40x114 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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