マイクロソフト
Wireless Mouse 5000
メーカー希望小売価格:4,700円
2009年7月17日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- BlueLEDマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- チルトホイール
着脱式レシーバ
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 152 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
カラー
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指定なし
-円
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クールブラック
-円
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アルペンホワイト
-円
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クール ブラック
-円
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Wireless Mouse 5000 のレビュー・評価
(17件)
満足度
3.71集計対象17件 / 総投稿数17件
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535%
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429%
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311%
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217%
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15%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ずいぶん昔のものになりますが現役で使えてます。 昔のレシーバーに比べれば小さくはなりましたが、今どきに比べるとデカいです。5cm以上あるかも。 デスクトップの裏側なら良いですがノートパソコンには使いづらいかも。 またレシーバーも本体にくっつくところはありますが無理矢理くっつける感じで、収納って感じにはならないです。 あと親指部分と小指のところがゴム製で滑りにくくしてありますが、古くなるとべたつきます。 以上から個々の性能で見れば評価は悪くありませんが満足度からいくと☆2つかな…と思います。
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【デザイン】高級感があるデザイン。とっても握りやすい大きさ。 【フィット感】大きな卵型で握りやすく、手のひらがすべてマウスに当たるので、とっても使い心地は気持ちよく楽です。 【機能性】チルトホイールは静かで、サイドボタンも押しやすい。 【耐久性】ゴム部分は長年つかうとベタベタしてくるので掃除が必要です。 USBレシーバーが大きいので、ノートパソコンに差すと目立ちます。 レシーバーは収納できるものの、本体が大きいので持ち運びはかさばりますが、仕事机で常に使うには使い心地が良いです。
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少し大きめで重さもそこそこ(単三電池2本含めて)ですが、 手の大きい私にはピッタリフィットします、クリックは普通でスクロールは軽めの感じです。 自宅のPC4台、マウスは全てマイクロソフトですが不具合なく安心・快適に使用しています。
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Wireless Mouse 5000 のクチコミ
(21件/8スレッド)
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丸っこくって、特に特徴の無いベーシックなマウスだと思います。 Blue LEDでマウスパッドが無くても、ちゃんと追従します。 電池はエネループを使用していますが、電池のもちはいいと思います。 あと、さり気無く5ボタンなのも評価ですね。 あえて言うならば、クリック面が光沢ですので、特に夏場は手垢が付きやすいです。
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本マウスをPicasaフォトビューアで使用すると、拡大・縮小ができません。 OSはwindows7(64bit)で、ソフトはPicasa3です。 Picasa側の設定は、2種類のマウス操作設定どちらにしても拡大・縮小ができないことは変わりません。(スライドはなんとかできるようです。) また、マウスのホイール設定を拡大鏡にしても変化ありませんでした。 マウスドライバは最新化しました。 動作に関しては、以前使っていたLogicoolのマウス(Cordless Desktop LX710 Laser (LX-710)付属))では問題なく拡大・縮小がホイール操作で行えるため、本マウスに問題があると考えています。 (もっとも、Logicoolも「スライドさせる」で拡大、「拡大・縮小を行う」でスライドするという謎の動作でしたが) 同様の現象が起きた方・本マウスのホイールでPicasaビューアの拡大・縮小動作の設定法をご存じの方がいらっしゃいましたら、アドバイスいただけると助かります。 よろしくお願いいたします。
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他の商品を使っているんですがスクロールボタンが重くて指が痛いんですが こらのスクロールの回転は、いかがですか? 高速スクロール機能とか、ないんでしょうね??
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Wireless Mouse 5000 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
BlueLEDマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | チルトホイール 着脱式レシーバ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 152 g |
| 幅x高さx奥行 | 67x40x115 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
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