オリンパス
OLYMPUS OM-D E-M5 ダブルズームキット
メーカー希望小売価格:オープン
2012年6月8日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ミラーレス
- 画素数
- 1720万画素(総画素)
1605万画素(有効画素)
- 撮像素子
- フォーサーズ
4/3型
LiveMOS
- 重量
- 373 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ プレスリリース
付属レンズ
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ダブルズームキット
-円
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ボディ
-円
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レンズキット
-円
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12-40mm F2.8 レンズキット
-円
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OLYMPUS OM-D E-M5 ダブルズームキット のレビュー・評価
(17件)
満足度
4.37集計対象17件 / 総投稿数17件
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547%
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441%
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311%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 ノスタルジックなデザインが一番のお気に入りポイントです。今となってはスペック的には見劣りしますが、デザイン性は今でも十分に通用するカメラです。 【画質】 オリンパスらしいカリッとした仕上りで、私的には好きな画質です。スナップショットなどでは威力を発揮すると思います。 【バッテリー】 やはりミラーレス機なのでバッテリーの減りは早いです。予備バッテリーは必要だと感じました。 【機能性】 5軸手ぶれ補正機能や防塵・防滴構造など、機能としては素晴らしいものを持っています。今でも十分に通用します。 【ホールド感】 ホールディングスは良くはないですが、別売りのバッテリーグリップを装着することにより、飛躍的に向上します。デザイン的にもカッコイイですのでオススメです。 *被写体から掲載許可を得ています。
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ままカメラとして、幼児と遊びに行く時に持ち出すのが苦にならないものを探していました。もとはニコンD40xを大事に使っていて、これも、一眼にしては軽い方だし、ボケ感色味すごく好きだったのですが、重いし、大きい。さらに軽量化と、ムービーも撮りたくem5を選びました。ボケ感はやはり一眼より劣りますが、薄暗い場所でも、ブレにくく、某室内テーマパークで、フル活用しています。ムービー撮る際に、三脚なしで、5軸手ぶれ補正がいい感じです。
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【デザイン】 デザインは、美しいフォルムが私は気に入っています。また、使い勝手の良いデザインとなっていますのでとても気に入っています。難を言うならば、やっぱり、バッテリーホルダーを兼用しているグリップでしょうか。電池2個で700枚程度の枚数ですので、バッテリーの取り付ける場所、ホルダーに2本のバッテリーとかは、考えて欲しかったですね。 バッテリーの1台は、ボディーの中では、いちいちホルダーを取り外してとなり、面倒です。また、乾電池での利用も考えて欲しかったですね。乾電池は、どこにでも売ってあるので、バッテリーがもし切れた場合は、それが使えるからです。 【画質】 画質はまあまあで良いと思います。特に、フルハイビジョンでの動画撮影はとても綺麗で、私は好きですね。レンズの性能は素晴らしいものがあると思います。OM−2時代からのファンで、所持しいるこの時代のレンズ(オリンパス用とキャノン用の)も利用できるように、2種類のマウントアダプターも準備しています。(尚、ズイコーレンズOM−2用とFDレンズF−1やA−1用は、1.6倍の焦点距離になりますので注意してください。) 【操作性】 操作性は、使いやすく出来ていると思いますが、これも慣れが必要だと思います。 【バッテリー】 バッテリーは長く付けっ放しだと、ボディーに熱を持ち、改良の余地があると思います。 【携帯性】 携帯性は、良いと思いますが、レンズを多く持っていくと、荷物になりますから、持って行くレンズの数は、ズーム2〜4本程度が好ましいかと思います。 【機能性】 機能性は、小さく小型で軽量に出来ているので、持ち運びには最適だと思います。 【液晶】 液晶画面は見やすく出来ています。どの程度持つかが問題ですが。 【ホールド感】 ホールド感は、ボディーオンリーの場合は、ちょっとも難い感じもありすが、バッテリーグリップを付けることにより、ホールド感も増して握りやすいカメラに変身して、使いやすいカメラになります。 【総評】 問題は、バッテリーの問題が大きく、スイッチを入れぱなしだとすぐに熱をもってしますのが、マイナス点だと思います。また、乾電池利用のためのホルダーの準備がないのも寂しいところです。小型化したので、乾電池は使えません出はなく、小型化しても乾電池のホルダーも使えますの方が、尚使いやすかったと私は思います。 他のメーカーでは、乾電池も使えるようにしてありますが、その分ボディは大きくなっています。小型化されたオリンパスのカメラにそれを求めるのは難しいのでしょうか。 グリップとバッテリーの問題以外で問題なのが、撮影枚数の問題で、やはり、1,000枚程度は撮影可能にしてほしかったですね。 あとは、言うことありません。良く出来たカメラだと思います。
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OLYMPUS OM-D E-M5 ダブルズームキット のクチコミ
(28224件/1539スレッド)
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皆様、あけましておめでとうございますm(_ _)m OMストアからのクリスマスセールの案内にまんまと乗せら…いや後押しされて、OM-1 Mark II ボディーと12-100mmF4 IS PROを購入。(会員割引、クーポン値引き等々でボディ約224000円、レンズ162,000円 キャッシュバックは含まず) 仕事の都合による人生初の県を跨いでの引っ越しと重なり、まだ開梱しただけですが、身辺が落ち着いたら早速持ち出したいと思っています。 丁度よい機会だと思い、このシリーズの祖とも言うべき本機で撮影した比較的最近の画像をアップいたします。 手持ちの機材ではD300sやS5Pro辺りとさほど変わらぬ年代の機材ですが、(その2機種はそもそも動態保存機の意味合いが強い)いまだに現役と言い切れるほど、違和感なく使えていることに、同シリーズの強みを感じます。
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昨日、本機をカメラのキタムラさんで購入。B級品 シャッター回数は少なくて 6992枚 税込み¥27,300 2012年3月発売機種で修理対応も終わっているのでキタムラの保証もありません。 今日、大倉山の梅林で撮影しましたが、結構よく捕れていると思いましたので写真を投稿させていただきます。 故障しないでほしいと願いつつ、長く大事に使おうと思っています。ミラーレス一眼始める際に、このような機種で 始めてみるのも良いと思いました。初代E-M5は、当時フラッグシップモデルだったそうで、今まで使っていたOlympus PEN E-P3と比べてみましたが E-M5の画像は凄くきれいに見えました。勿論、最新型はもっと良いのでしょうが私には大満足です。
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OM−D頑張っています。 この夏はアウトドアの良き友でした。 防塵・防滴は流石!E−5並み。 7〜8月の2カ月で、横殴りの雨中登山2回、大汗登山1回、渓流つり2回よく頑張って くれました。釣りも山中登ること1時間40分、大汗かいて標高1200mで入渓。 何の気遣いもいらないカメラは貴重です。 道中も含めて渓流釣りのおバカな写真です。 1・4枚目 45−175mm 2・3枚目 当然のこと12−50mm
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OLYMPUS OM-D E-M5 ダブルズームキット のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
ミラーレス |
| レンズマウント | マイクロフォーサーズマウント |
| 画素数 | 1720万画素(総画素) 1605万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
フォーサーズ 4/3型 LiveMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO200〜1600 拡張:ISO25600 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | 連写H:約9コマ/秒(手ぶれ補正OFF時) |
| シャッタースピード | 1/4000〜60秒 |
| 液晶モニター | 3インチ 61万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
アイレベル式電子ビューファインダー |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
1.15 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | BLN-1 |
| 撮影枚数 | 液晶モニタ使用時:360枚 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
| その他機能 | |
|---|---|
| 防塵・防滴
防塵・防滴 防塵・防滴 随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 ※電子式は含みません |
○ |
| 5軸手ブレ補正 | ○ |
| タッチパネル | ○ |
| ゴミ取り機構
ゴミ取り機構 ゴミ取り機構 CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。 |
○ |
| ライブビュー
ライブビュー ライブビュー 撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。 |
○ |
| 可動式モニタ | チルト可動式 |
| RAW+JPEG同時記録
RAW+JPEG同時記録 RAW+JPEG同時記録 撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 12bit |
| タイム | ○ |
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| セルフタイマー | 12/2秒 |
| インターフェース | USB2.0、AV出力、HDMI |
| AFセンサー測距点 | 35エリア/オールターゲット、シングルターゲット、グループターゲット(35点中9点) |
| 動画撮影 | |
|---|---|
| 動画記録画素数 | フルHD(1920x1080) 29.97fps |
| ファイル形式 | MOV/AVI |
| 映像圧縮方式 | MPEG-4AVC/H.264 Motion JPEG |
| 音声記録方式 | WAVEフォーマット準拠(ステレオリニアPCM/16bit サンプリング周波数48kHz) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 121x89.6x41.9 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー |
|
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